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crazy moon
気ままな更新日記です…(*^_^*) WJ感想は早売りです。おまけはブログ内検索してください。最新記事が最新情報です。
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どうも~
今は携帯からピコピコ。

リアル生活が忙しく(言い訳ですが…orz)
本当なんです(:_;)
毎日、少しずつですが原稿もしてます~

ただ、終わりが見えないだけで。

今日も元気に仕事ですが、昼に抜けて甥っ子の運動会見に行きます。泣きつかれたから…

今夜も頑張ります~

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■ シカマルさん、誕生日おめでとう!

ナル 「シカマル、誕生日おめでとーだってばよv」
シカ 「…別に、生まれた日だろ?照れるじゃねえか…」
ナル 「へ?シカマル、照れてんの?」
シカ 「ま、まーな。こら、笑うなって!」
ナル 「素直に、ありがとーとか言えないのかってばよ!」
シカ 「ありがとよ」
ナル 「あ、なんか…めんどくせーけど言ってやった的な雰囲気だってば」
シカ 「違げーよ……ホント、めんどくせえな。マジで照れてんだよ」

■ やっぱりプレゼントはアレっすよね?

シカ 「ってか、お前がプレゼントがどうとかこうとか…」
ナル 「それについては、全部RUIが悪りぃんだってばよ!!!!」
シカ 「へ~え…そーゆうことか。ナルトと俺の、あんなんやこんなんはお預けって感じなんだな?」
ナル 「//////// …あんなんとか、言うなって!オレのが照れる……」
シカ 「俺は別に、お前がいてくれるだけでOKなんだけどな」
ナル 「え?オレのしたことって無駄ってこと?」
シカ 「違う違う。それは嬉しい。気持ちの問題ってか、俺にはお前が一番だからな」
ナル 「シカマル!!もういいからっ!それ以上は口にしなくていいからっ」
シカ 「お前が大胆に誘ってくるのも嬉しいし」 (ニヤリ)
ナル 「それ以上は、ストップだってばよ~~~/////」
シカ 「はいはい。ったく、おめーはかわいいよな」
ナル 「………もう、シカマル。話すな!!」

■ ところで、なぜにこんなとこに?

シカ 「…で?なんで俺たちがこんなとこに引っ張り出されてんだよ」
ナル 「えっと…RUIの尻拭い?あいつ、ゲンコ放り出して現実逃避してたんだってば」
シカ 「……ああ、なんかやなことがあったとか言って、日本で一番大きな湖に出かけたって話だよな?」
ナル 「そうそう。ってか、普通書き上げてから出かけねえ?」
シカ 「ふ~ん……じゃ、まだナルトと俺のアンナコトはあいつの頭ん中の出来事でしかねえってことか?」
ナル 「それもなんか複雑な表現だってばよ……」

■ なにが言いたいかって??

シカ 「とりあえず、頑張りますが…今日中にアップは無理かもしれない?」
ナル 「シカマル。めっちゃ棒読みだってばよ」
シカ 「つーか。サイトのメインキャスト呼んどいて、詫び入れろってか?」
ナル 「簡単に言うと、ま……そうゆう感じ?」
シカ 「なんかムカつくな。なんでパシリにされてんだ?」
ナル 「ん~…ま。いいってばよ」
シカ 「なんかお前、心広いじゃねえか」
ナル 「そんなんじゃねえけど。……毎回って言えば毎回だから」
シカ 「誰も期待してねえよな。多分」
ナル 「オレもそう思う。マジ真剣に…」
シカ 「ふざけた奴だな…」
ナル 「それでもアップはちゃんとするらしいから、待っててほしいってばよ~」
シカ 「は~……あきれるわ」

いや…ホントに気持ちはちゃんとお祝いしてるので……ちゃんとアップします(/_;)
今日が無理でも…はい。ごめんなさい…<(_ _)>


now time 28:19

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はい、寝てました。
本当に1日寝てました!!
なんとか、7連続勤務を終えたRUIですが、そこでバタンでした。
その他もろもろありましが、なんとかシカの誕生日を迎えることができました~

って、なんもできてねーーーーってのが現実です。
あはは(笑ってごまかす…)
でも、やりたい気持ちはあるので。
去年やってた誕生祭のおまけは無理そうなので、違う話にシフトします。その構想だけはずっと頭ん中でしてたんですよ~。
昨夜も家庭の都合的なもんで寝るのが遅くなって、本当に21日は寝っぱなしの1日だったんです。
途中で何度が起こされたけど(うん、当たり前)

今日はシカ誕生日でフェスティばりましょう!
意味不明なのはいつもなので(^^ゞ

なにもできてないのに、WEB拍手とかありがとうございます!
今日のために、その糧を使います~(やっぱり意味不明)

WEB拍手ヒトコト返信(反転OK?)
 yukiさま
「 こんばんわ! 本当に一気に秋になっちゃいましたよね?うんうん。秋がなくいきなり冬に突入するんではないか?思っていたRUIは少しだけ嬉しいです。まだ日本には四季があるんですね♪ 感想の補足?ありがとうございました!お兄ちゃん…ぷぷ。シカ的にはすごい迷惑ですよね。目の上のタンコブ?カカシてんてーは完全に二人で遊ぶと思います。今日はシカさん誕生日!楽しい1日にしましょうね~ 」

 YUKAさま
「 お久しぶりで~す。こちらも暑いですよぅ。30度超えはキツイですよね。でも、田舎なので…都会独特のむしっとさはないのかもしれないです。でも、微妙に盆地なので…暑いには暑い!でも、風とか空とか秋っぽくなって……いきなりなので驚きです。LWは終盤くらいシカナルでラブラブでv…なんて作者の意思が投影されてますね~。終わりそうで終わらないLWですが、どうぞ最後までお付き合いください 

さて。
シカさんの誕生日をお祝いするための、シカナルを…やるってばよ!!
ナルパソくんご帰還でも、なんもできてない日々だったんで。
がんばります!

now time 0:19

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ナルパソくんご帰還であります(笑)

なんか、電気屋さんから「修理から戻りました~」って電話が。
あれ?連絡は?するとか言ったよね……ま、無事に帰って来たならそれはそれでいっか…
でもでも、すんごい心待ちにしてたんですが。状態も気になってしょうがなかったのですが。
ハードに異常なしっす!良かった、真っ白にならなくて(T_T)
DVDマルチとCPUファンの交換だったらしい。その他動作良好とか添付してあったし。

明日には、数日間お世話になったパソくんとお別れです。
きれいにして仕舞いましたよ!

久々にナルパソくんに会えて、RUIはまじ嬉しいのです。
仕事がしんどくってグダグダなんですが(笑)
今日のプチハッピーです。
この向上している気持ちのまま、ゲンコするかなぁ。

now time 20:59

拍手[0回]

あと、3日!仕事に行けば連休さんがやってくる!
もう倒れそうなくらい体力無いです。トホホ。

ちょっぴり転寝しちゃったりもするんですが(^^ゞ
やっぱ、睡眠浅いような気がしちゃいます。

去年からずっと、プリザーブドフラワーの講師資格取得のためにお稽古しています。
やっとこさ、講師免許が取れそう・・・長い道のりでした~。
もちょっと涼しくなって、元気いっぱいになれたら販売サイトの立ち上げもしようかなぁと思って居ます。
RUIはヘタレなので、師範までの資格取得は今のとこ見送りです(笑)
ちょっとその時間を、シカナルへ注ぎたいんです(*^_^*)
趣味の範囲でって感じですよ~。
サイトが完成したら、トップページにリンク張りますね♪ 興味のある方はぽちっとなしてください。

100728_1916511.jpg夏につくった、パフェみたいなアレンジです。
なかなかお気に入りだったりする!

ん~画像が粗いなぁ(苦)
最近、流行ってるらしいですね~
生花アレンジもけっこうやりましたが、やっぱり枯れてしまうのでね~
プリザの魅力は、もちの良さかな?





月に1回ですが、なんとかやってますよ。でも、まだ提出するレポートの完成はしていない(笑)
イカンだろー・・・ってか、入院中のナルパソくんが帰ってこないんだもん!
だから出来ないっていういい訳なんぞしてみます。
だからって、シカナルさぼるなんてしませんから!!
少しは他の事も頑張ってますよ的な報告っす。


罪滅ぼし的なSS(笑)


「秋空」

いつ頃だろうか…?
妙に空が高く感じる。それに、木陰に入ったときに感じる温度が心地よいものになっていた。
日中はまだ暑さみたいなものを感じるが、ふとした瞬間に秋の雰囲気を感じることも度々あった。

「いい風だってばよ・・・」

頬をなでる風が涼しい。気温は低いとは言えない。
だけれど、その風に秋を感じた。

「シカマル~。最近、涼しくなったってばよ」
「ん~?」

ナルトの言葉を意識半分で聞いていたシカマルは生返事と言ったところだ。
久々に二人で過ごす休日。
昼間はベッドの中で戯れ、怠惰な時間を過ごした。
それは二人にとっては、大切な時間。

ベッドに横になりながら、身体をすりよせ指を絡めて。
視線が合えば、どちらとも無く唇を合わせる。
そんな些細な幸せをかみ締めた。

「この間、トンボが飛んでたんだってばよ。それに、なんてーの?雲の形とか真夏と違うような気がするんだって」
「そりゃ、季節も変われば空も変わんだろ?」

幼い頃から空を漂う雲を無意識に見ていたシカマルは、僅かな空の(正しくは雲の)雰囲気で季節の変わり目を感じることが間々合った。

「へ~・・・・んじゃ、今は秋だってばね?」

まだまだ残暑は続くけれど、刻一刻と自然は季節を敏感に感じ取る。

「ナ~ルト」
「なんだってば?」
「秋っちゃ、やっぱ食欲の秋だよな?」
「あ、ウン。メシも美味くなるし・・・そうだよなぁ」

ヨシノに栗おこわを食べにくるように誘われていることを、ふっと思い出した。

「ヨシノのおばちゃんがさ・・・・・」

ナルトの言葉をさえぎる様に、シカマルの唇がナルトのそれを捉えた。

「ン・・・んん~っ!」

抗議の声はすぐに甘い吐息に変わる。

「食欲の秋っつーんだからさ、俺はお前が食いてーな」

ダイレクトなお誘いに、ナルトの頬に朱が走る。
シカマルの科白に反論はない。
それが厄介なほどに素直な感情。

ナルトは言葉にするのが照れくさくて、シカマルの頬にちゅっとキスをする。
それが、簡単で明確な答え。
それを敏感に感じ取ったシカマルは、遠慮なくナルトを抱きしめて本格的な口付けを落とした。

そよりと吹いた秋風。
高くなった秋空。

二人きりの時間は濃密に濃くなるばかりだ。
シカマルを抱き寄せたナルトの身体にうっすらと汗がにじんでいた。

おわり

意味無く、ってか。いつもの如く、理由はなくともラブ~な二人です。
秋の訪れ記念SS?
拍手ありがとうございます!
月曜日までを乗り切ったら、もう少し元気になってると思いますので(*^_^*)
祝うぞ!シカ誕~~

now time 3:07

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