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毎年のことながら、ため息しかでません(T-T)
パソコンも立ち上げないで携帯からピコピコと打ってますよ。どうも、身体に熱がたまりやすい体質のようで…(ノ_-;)体内が燃えてます(笑)暑い~暑い~…
昼間は暑いと言いながら元気だったので、午後から張り切ったのが原因みたいです。夜ご飯入らないな~って思ってたけど、食欲不振だったとは!
真剣にクーラーつけたいです。ずっとベランダにいたいです。そんな事思いながら布団でだらだら。
GWあけたら暑さもどうにかなるようなので…頑張ります。
次回更新はGWあけかな?
明日は仕事あけてからケーキ(デザート)バイキングに行くのに…こんなんじゃマトモに食べられないじゃないか。悲しい(/_;)
昨日は、GW中の唯一のお休み。
最初から、ランチビュッフェに行く事が決まっていたので行ってきました~
ほんとに満腹になっただけ。…と、都会をちょっとだけ満喫してきましたよ。隣県の主要駅にあるホテルにあるレストランなんですが。料理はもちろん美味しかった~。デザートも美味しかった~。こんなに食べていいのかってくらい食べました。
ゆっくりとランチをして、甥っ子がポケ●ンセンターに行きたいというので移動。ついでに、Jショップにも行ってきました。ってかね、人人人ですよ。大型連休中に出かける事なんでまずないので。なんでこんなに混んでるんだと一瞬考えましたしね(笑)
しかも、ポ●モンセンターもJショップも入場制限がありまして。とりあえず、妹がポケ●ン担当、RUIがJショップ担当で並んで……すごい待って店内へ。しかも混んでいる。RUIは特に欲しいものがなかったので、甥っ子の欲しいものだけ購入。レジがまた大変で、店内をグルリと並んで延々と並ぶ。レジを済ませるまで1時間……なんでこんな狭い店内に、いなくちゃいけないんだ?と真剣に考えてしまいました。
今度、行く時は絶対に平日だ~。
帰宅したら、なんでかスーパー銭湯に行こう!となって。
また出かける(笑)
しかも、お風呂の駐車場が満車でそこでも待つorz
GWってどこもかしこも混んでるんだなぁ。回数券の割引売り出しもしていたので…混んでた模様ですね。
のんびり湯船につかり(温泉だったのでビックリ!)
大きなトコできたのは知っていたのですが、1周年って事で大々的に客寄せしてたみたいですね。
のんびり……出来たのか、疲れに行ったのか微妙な感じですが(^^ゞ
心地よい疲労感に襲われています。
明日からはまたまた仕事っすよ~。
やっぱり人混みは苦手です…
明日からは通常の生活が待っているので。
早いトコ更新の方も頑張りたいです!
拍手パチパチありがとうございます(*^_^*)
now time 0:37
月日の過ぎるのは早い…早すぎる?
4月はあっとい間で、いきなり5月になった気分です!4月あったの?ってくらい、過ぎ去ってしまった。
なんか4月は体調不良の時が多かったなってのが、終わってしまってからの感想かな?最後は精神的にず~んって落ち込んでいたので、知らない間に終わってしまったのかもしれない?
昨日も、しんどいよ~と寝てしまっていたので(^^ゞ
もう、しんどいと寝るしかない!よく眠れるんですよ…なんでだろう?身体が休息を欲しているってコトでしょうか?みなさまも、季節の変わり目ですのでお風邪などにはお気をつけくださいな(*^_^*)
更新できてないのでSSなど…
「 calling 」(Innocent loveの話~)
机の上でブルブルと鳴る携帯電話。
ナルトはハッとして顔を上げた。知らない間に転寝をしていたのだ。
マナーモードになっていた携帯のバイブ振動が室内に響く。手を伸ばして、液晶に浮かんだ名前に知らずと口元に笑みが浮かんだ。
「…もしもし?」
『ひでえ声、寝てた?』
寝起きの少しかすれた声。
「…ウン、知らねえ間に。ちょっとだけ?」
ナルトは答えながら電波時計に視線を移す。時間を確認して、ちょっとだけでないことに気がついた。
「どうしたんだってばよ、シカマル。こんな時間に…」
深夜1時を回っている。もちろん、ナルトが学生だった時もこれくらいの時間は就寝していなかったのだけれど。
『…適当に飯食って、風呂入って、ネットして、課題して……寝るかなぁって思ってさ』
「うん…」
繰り返される日常。同じ事を繰り返す毎日。
それでも、その毎日が同じようで全て同じではなく、その時々が一つしかない大切な時間。
こんな事を感じるようになったのは、シカマルと付き合いだした頃からかもしれない。
まさか、教師である自分が生徒であるシカマルと「恋人」になるなんて、エキサイティングな毎日を過ごすとは思いもよらなかった。
『そしたらさ、先生の声が聞きたくなったんだよ』
「…は?」
誰も見ていない事は分かっているのに、恥ずかしくなってナルトはきょろきょろしてしまう。
くすりと笑った気配。
「は、恥ずかしい事言うために電話してくんなってばよ!」
『しょうがねえじゃん、ホントのことなんだから』
「…信じらんねえ!」
そう言っているナルトもシカマルの声を聞いて、なぜか心が暖かくなっているのだけれど…
その事はあえて言わない。
『でも、失敗かな?』
「失敗…?」
言葉の意味が分からなくて、ナルトは思わず首を傾げる。
『声聞いたら、会いたくなんじゃん』
シカマルの言葉がじんと心に響く。ナルトは何も答える事ができなかった。
『会いたくなって…』
『抱きしめたくなって…』
『キスしたり、したくなるじゃん?』
ナルトは赤面しながら、片手で赤くなった顔を覆う。
「……バカ」
離れているから、声だけでも聞きたくなる。
声を聞いたら、会いたくなる。
会ったら、気持ちを伝えたくなる。
当たり前のようで、それは、とてもトクベツな事で。
『好きだぜ、先生』
「…オレも、だから…」
机の上に突っ伏したい気持ちを隠しながら、ナルトは精一杯を口にした。
「オレも、お前のこと好きだから!……同じだから、もう寝ろってばよ。バカシカ!おやすみっ!!」
一気に自分の気持ちをまくしたてて、ぴっと通話を強制終了。
きっと我慢できないのは自分の方だから。それを年下の恋人に知られてしまうことが少しだけ怖い。
ふうっと息を吐いたところで、手の中で震えた携帯。
「…ほんと、バカ」
ナルトはメール画面を見てくすりと笑った。他愛もないヒトコト。
…好きとおやすみ。また明日…
きっと頭のいいシカマルには、ナルトの動揺なんてお見通し。
声だけでも聞きたいなんて、恥ずかしい事を堂々と言えるシカマルが羨ましくもある。
その気持ちは自分も同じだと口にできない事が、悔しいけれど。
着歴も受信箱もいつの間にか、一人の名前で埋め尽くされた。
それはナルトの心の中にも。
明日は、不意打ちで自分から彼に電話をしてみようか?
この幸せな気持ちを、彼にも味わってほしいから。
おわり
書き終わって、マジ恥ずかしい二人に笑えてしまった。
今日も一日頑張っていきましょう!!
now time 5:44
今日は平日であって平日でない、なのに…忙しい!って一日でした。
きっと何年かしたら、30日も祝祭日になるんですよ……関係ない人もいっぱいいるってのに!(その一人です(^^ゞ)
朝は、休日モードな道路事情にイライラっすよ。どけーーーー!って真剣に口にしながらハンドル握ってますからね。罵倒発しながら、アクセル踏んでますからね(笑) あの密室空間はもう一人の自分と出会える不思議な空間です。車の運転をする人にしかわからないかもしれない……でも、そうですよね?朝の通勤時は暴走車ですって!帰りは呑気に帰ってくるんだけどなぁ。始業時間には間に合うように出勤してても、気が焦るんだな。でも、すごい早く会社について仕事をするのも癪で(ビバ怠け者!)
いけないと分かりつつもスピード違反。これ以外は違反してないんですが、捕まったらかなりやばいスピードです。(自慢にならない…)いい訳しますが、まわりの車も同等のスピードなんですよ~。朝のバイパスは高速道路並みってやつです。運転は嫌いですが、スピード出すのは好きです。だから高速は好き。信号ないし…
diary拍手ヒトコト返信(反転OK?)
yukiさま
「 こんばんわです。雰囲気良かったですか?嬉しいです(*^_^*) 季節がらってこともあると思いますが、本当に這い上がるって難しいですよね。人がどうとかでなく、自分が何かふっ切る?納得する?みたいな事がないと、新しい事を始められないような気もして。RUIも、浮き沈み激しいです。もう負の中に入るとスパイラルです。全て悪いことがぐるりぐる~りです。無理はできませんが、なんとか這い上がっている途中ですので(^^ゞこんなんですが、これからもよろしくお願いします。前回も励ましのお言葉ありがとうございました。心にしみましたよ~。ホントですよ? 」
Yuiさま
「 メッセを頂き、アニナル見直しました(笑)なんせOP前を見られてなくてですね…予告にシカマルいたのになぁなんて思ってたら、そーゆう事だったんですね。思い込み作戦ですよ!思い込み!って言うか、RUIには全てがシカナルに見えるのでオールOKです。サス→ナルはあってもサス←ナルはないと思ってるし(思想の自由ってことでお許しを…)、「サスケをどうにかしねえと、オレとシカマルの結婚式ができねえってばよ」とか思ってるナルトが、親友(多分)であるサスケを大切に思うのはアリだと思うし。紅先生のあのシーンはキッシー公認かどうか不明ですが……ただシカマルのかっこよさしか目に入りませんでした。どうも、RUIの瞳にはシカナルフィルターがかかってるようですよ?(笑)
こんな風に…
シカ 「ナルト、俺は生まれてくるアスマの子供の父親になろうと考えてる。父親のいねえ子供に俺はしたくねえんだ」
ナル 「シカマル……分かったってばよ。じゃあ、オレも父ちゃんになることに決めたっ!!」
シカ 「ナルト、お前……!」
ナル 「オレも父親のいねえ気持ちはわかってるはずだってばよ……だから、オレもシカマルと一緒に生きていきてえんだ!!」
シカ 「ナルト…」
ナル 「シカマルvv」
…ってな感じです。Yuiさまの気持ちを救えたんですか?すごく嬉しいです(/_;) せ、繊細ですかね…?ただのバカのような気もしますが(^^ゞ こんなRUIですが、見捨てないで応援してくださるお気持ちにこちらこそ感謝★です。RUIにとってはシホの存在のがうざかったので……シホがシカナル応援隊長なら許すけど(やっぱりバカだ)シカナル氷河期を乗り越えていきましょう!(なんの勧誘?) 」
LOST~始まりました。昨夜の記憶があいまいで、どんな風にしたっけ?と自分で読み返したりして。
第1話は、話を前後したりくつっけたりとかしてて、自分でよく分からなくなってたんですよ!書いてる本人なのに……。もともと、構成能力ないですから!出来たとこ勝負です。アバウトすぎでしょうか。次回も色々考えてんですが、絶対にオリキャラ投入なのでそのあたりで迷い気味。ええ、でもラストはバカラブシカナルで!
いい訳すらできなかった……
now time 19:59
