crazy moon
気ままな更新日記です…(*^_^*) WJ感想は早売りです。おまけはブログ内検索してください。最新記事が最新情報です。
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なんか、ブログ更新しようとしたら、またサーバーが不安定らしい。
今は直ったのかな~?
多分、ログインできるから直ったんだろうな~
眼精疲労はキツイままっす。
WEB拍手ヒトコト返信(反転して読んでくださいね)
10:12 yukiさま
「 こんにちわ!ナルトはシカ誕の甘い雰囲気ひきずってますからね(笑) シカはナル誕に向けて頑張ってますし。ナルトかわいいですか?そう言われると嬉しいです。ナルト…泣かせるようなことになりそうな予感(汗) 最後はハッピーですから! 身体のことも心配して頂いてありがとうございます(T_T) がんばります。更新しない日も遊びにきてくれるyukiさまは、RUI的に言うと、常連さんというやつです!感謝~ 」
今日はアップ出来るかな~
とか言っといて、結局日付超えてからだよ…とかいうパターン?
now time 22:15
今は直ったのかな~?
多分、ログインできるから直ったんだろうな~
眼精疲労はキツイままっす。
WEB拍手ヒトコト返信(反転して読んでくださいね)
10:12 yukiさま
「 こんにちわ!ナルトはシカ誕の甘い雰囲気ひきずってますからね(笑) シカはナル誕に向けて頑張ってますし。ナルトかわいいですか?そう言われると嬉しいです。ナルト…泣かせるようなことになりそうな予感(汗) 最後はハッピーですから! 身体のことも心配して頂いてありがとうございます(T_T) がんばります。更新しない日も遊びにきてくれるyukiさまは、RUI的に言うと、常連さんというやつです!感謝~ 」
今日はアップ出来るかな~
とか言っといて、結局日付超えてからだよ…とかいうパターン?
now time 22:15
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今日は、甥っ子を連れて買い物に出かけた…ので、がちゃがちゃなどしてしまった。
やっぱ、子供にまぎれるという方法でしか、がちゃチェックできない自分が悲しい。
ナルトはなかったんで、リボーン~!
大空のリングかマーレリング(白蘭)狙ったのにさ……出てきたのは、2回続けてひばっちのボックス?
え~…いらねえよ!となり、友人に押し付けることにしたのですが。ダントツ1位キャラをその扱い…ぷぷ。
お互いにマイナー思考だね~となりました。
あとは、アルコのおしゃぶり。これも期待外れ(笑)
んで、コイン型キーホルダー。これはサド白蘭がでたので満足。満足したの、その100円だけかよ!
みたいな結果でございます。
あと、ギンタマンのJツアーのDVDが来たので、それも鑑賞。
笑えた!この値段なら許す的な(笑)
なにがウケたかって、コメンタリー音声?毎回、ここの声優さんおもしろすぎるから!
大好きだ。なんだろ、すごく素なスタッフのファンなんだよなぁ。
と、癒されたのでシカナルやります(笑)
now time 21:34
やっぱ、子供にまぎれるという方法でしか、がちゃチェックできない自分が悲しい。
ナルトはなかったんで、リボーン~!
大空のリングかマーレリング(白蘭)狙ったのにさ……出てきたのは、2回続けてひばっちのボックス?
え~…いらねえよ!となり、友人に押し付けることにしたのですが。ダントツ1位キャラをその扱い…ぷぷ。
お互いにマイナー思考だね~となりました。
あとは、アルコのおしゃぶり。これも期待外れ(笑)
んで、コイン型キーホルダー。これはサド白蘭がでたので満足。満足したの、その100円だけかよ!
みたいな結果でございます。
あと、ギンタマンのJツアーのDVDが来たので、それも鑑賞。
笑えた!この値段なら許す的な(笑)
なにがウケたかって、コメンタリー音声?毎回、ここの声優さんおもしろすぎるから!
大好きだ。なんだろ、すごく素なスタッフのファンなんだよなぁ。
と、癒されたのでシカナルやります(笑)
now time 21:34
シカナル誕生祭「SWEET SWEET」 アップしました☆
ケーキ食べる話って、ケーキ食べてたの数行ってゆう、ただのバカシカナルとなりました。
いやぁ、自分らしくって笑えちゃうよって感じです。
ようやく、9月23日から脱せれそうな雰囲気になりました(笑)ちなみに、この話に赤文字の続きはありません。たくましい想像力でよろしくおねがいします!!(ビバ☆他力本願)
あ~…9月が終わってしまいます。焦ってます。
ナル誕までカウントダウン。RUIの心もカウントダウン!
うちのサイトって、更新しないと遊びに来てくれる人減ります(笑)
やっぱり、検索サイトさまで更新見てから遊びにきていただける人がほとんどなんでしょうか。
うん、ちゃんと更新あげないといけないらしい。
now time 21:15
ケーキ食べる話って、ケーキ食べてたの数行ってゆう、ただのバカシカナルとなりました。
いやぁ、自分らしくって笑えちゃうよって感じです。
ようやく、9月23日から脱せれそうな雰囲気になりました(笑)ちなみに、この話に赤文字の続きはありません。たくましい想像力でよろしくおねがいします!!(ビバ☆他力本願)
あ~…9月が終わってしまいます。焦ってます。
ナル誕までカウントダウン。RUIの心もカウントダウン!
うちのサイトって、更新しないと遊びに来てくれる人減ります(笑)
やっぱり、検索サイトさまで更新見てから遊びにきていただける人がほとんどなんでしょうか。
うん、ちゃんと更新あげないといけないらしい。
now time 21:15
なんか~すっごい目が痛いのですよねぇ
やっぱ、眼科いかなくちゃいけないのかなぁ。
ブルーベリーのサプリとってんのに、意味なし?
は~……
「幼馴染~いのシカちょう!~」
目の前の幼馴染は、にこやかな笑みをたたえている。
「ね~ね、どうかな?イイ感じ?」
シカマルの口元がぴくりと反応する。
その隣ではチョウジが苦笑を浮かべた。
月に数回繰り返される内に、恒例行事と化したこの時間。
さすがのシカマルとチョウジも慣れたものである。
「か…完璧じゃねえの?なぁ、チョウジ」
「うん。いの、可愛いよ~…ね、シカマル」
いのの顔がぱあっと明るくなる。
「そっかなぁ? どうしよ~今日こそお持ち帰りされちゃうかもよ。シカマル~チョウジ~ィ、いのちゃん口説くなら今がチャンスってやつだぞ」
にしっと笑ったいのの顔はハンターそのもの。
お持ち帰り云々より、本人にハナからその気がないのならどうしようもない問題なのではないかと、二人はいのに胡乱な眼差しを向ける。
「わたし、今日こそいい男ゲットしてくるからね~!!」
「おう、頑張れよ~、いの!」
シカマルとチョウジに笑顔付きで手を振ったいのは、ご機嫌で背中を向けた。彼女の姿が見えなくなるまで、張り付けた様な笑みをシカマルもチョウジも崩す事はない。もし、彼女が振り返り辟易な顔つきの二人を見たら、火山噴火間違いなしなのだ。…というか、同じ過ちは二度と繰り返すまいと、遠い昔決めたのだけれど。
そして、いのの姿が視界から消えるとチョウジが大げさに溜息をつく。
「息が詰まるよ…シカマル」
「そりゃ、お前血圧だけは気をつけとけよ。いきなり、心臓が止まるかもしんねぇぞ」
「……そう思うならさ、シカマル頭いいんだから、この状況をどうにかしてよ」
「お前の血圧が正常値に達したら考えてやる」
「あのさ…いのの射るような視線に心臓がバクバクなんだよ。血圧関係ないし!」
心底疲れたようなチョウジの姿に、シカマルがくすりと笑う。
世の中の婚活ブームに乗り、合コンを繰り返すいのは戦う女そのものだ。
「あいつの場合さ。問題アリなんだよ」
戦場にには向かうが、最初っから戦う気のない女。
その場の雰囲気をなんとなく楽しんでいるだけのように見える。
「ま、俺に言わせりゃ…もうこの際、誰だろうが関係ねえ感じなんだよな」
「いのってサイの事気に入ってるじゃん。サイじゃだめなのかなぁ…?」
眼差しが雰囲気が、里から抜けた初恋の相手に似ているから気になっているだけの事。
シカマルもチョウジもそんな事、分かっていた。
出会いの場を求めるように合コンに参加する彼女は「私の良さを分かるオトコなんていないのよね~…」とか、いっぱいダメだしを抱えながら、シカマルとチョウジをファミレスに誘い出すのだ。
「女は分からねえよ。いのにしろ、サクラにしろ……いつまで思い続ける気なのか」
「それに巻き込まれるボクたちは、いい迷惑だよねぇ」
「キッパリさっぱりあいつがキリつけるまで、しょうがねえだろ?」
「しょうがないから、それまでは付き合う?…シカマル」
「しょうがねえよなぁ……幼馴染なんだからよ」
肩をすくめたシカマルは、ぽんとチョウジの肩を叩く。
「な、チョウジ。あいつがいき遅れたら、お前がもらってやれよ」
「ってゆうか、なんでシカマルが早々に戦線離脱するんだよっ!」
「そりゃ、お前。……お前はフリーだろ?フリー。いのは気はきついがいい女だぜ?」
「さり気に自分にはナルトが居るとかのオチだろ?それって、ノロケだよ?」
「しゃーねえ、これもホントの事だからよ」
「ボクにだって、好みも選ぶ権利もあるって!」
「あんな女、早々いねえぞ?」
「その言葉、全部返すよ」
3日後の夕日が見える頃、ファミレスの喫煙席でいのの話を延々と聞くシカマルとチョウジの姿があったのである。
おわり
くだらね~けど、息抜き(笑)
10班大好きなんです~。友人に、シカナル以外はノーマルだよねぇと言われた事がある。
ええ、女の子好きですよ。ノーマル好きですよ(笑)
ナルトには女の子キャラ少ないからなぁ。
now time 17:21
やっぱ、眼科いかなくちゃいけないのかなぁ。
ブルーベリーのサプリとってんのに、意味なし?
は~……
「幼馴染~いのシカちょう!~」
目の前の幼馴染は、にこやかな笑みをたたえている。
「ね~ね、どうかな?イイ感じ?」
シカマルの口元がぴくりと反応する。
その隣ではチョウジが苦笑を浮かべた。
月に数回繰り返される内に、恒例行事と化したこの時間。
さすがのシカマルとチョウジも慣れたものである。
「か…完璧じゃねえの?なぁ、チョウジ」
「うん。いの、可愛いよ~…ね、シカマル」
いのの顔がぱあっと明るくなる。
「そっかなぁ? どうしよ~今日こそお持ち帰りされちゃうかもよ。シカマル~チョウジ~ィ、いのちゃん口説くなら今がチャンスってやつだぞ」
にしっと笑ったいのの顔はハンターそのもの。
お持ち帰り云々より、本人にハナからその気がないのならどうしようもない問題なのではないかと、二人はいのに胡乱な眼差しを向ける。
「わたし、今日こそいい男ゲットしてくるからね~!!」
「おう、頑張れよ~、いの!」
シカマルとチョウジに笑顔付きで手を振ったいのは、ご機嫌で背中を向けた。彼女の姿が見えなくなるまで、張り付けた様な笑みをシカマルもチョウジも崩す事はない。もし、彼女が振り返り辟易な顔つきの二人を見たら、火山噴火間違いなしなのだ。…というか、同じ過ちは二度と繰り返すまいと、遠い昔決めたのだけれど。
そして、いのの姿が視界から消えるとチョウジが大げさに溜息をつく。
「息が詰まるよ…シカマル」
「そりゃ、お前血圧だけは気をつけとけよ。いきなり、心臓が止まるかもしんねぇぞ」
「……そう思うならさ、シカマル頭いいんだから、この状況をどうにかしてよ」
「お前の血圧が正常値に達したら考えてやる」
「あのさ…いのの射るような視線に心臓がバクバクなんだよ。血圧関係ないし!」
心底疲れたようなチョウジの姿に、シカマルがくすりと笑う。
世の中の婚活ブームに乗り、合コンを繰り返すいのは戦う女そのものだ。
「あいつの場合さ。問題アリなんだよ」
戦場にには向かうが、最初っから戦う気のない女。
その場の雰囲気をなんとなく楽しんでいるだけのように見える。
「ま、俺に言わせりゃ…もうこの際、誰だろうが関係ねえ感じなんだよな」
「いのってサイの事気に入ってるじゃん。サイじゃだめなのかなぁ…?」
眼差しが雰囲気が、里から抜けた初恋の相手に似ているから気になっているだけの事。
シカマルもチョウジもそんな事、分かっていた。
出会いの場を求めるように合コンに参加する彼女は「私の良さを分かるオトコなんていないのよね~…」とか、いっぱいダメだしを抱えながら、シカマルとチョウジをファミレスに誘い出すのだ。
「女は分からねえよ。いのにしろ、サクラにしろ……いつまで思い続ける気なのか」
「それに巻き込まれるボクたちは、いい迷惑だよねぇ」
「キッパリさっぱりあいつがキリつけるまで、しょうがねえだろ?」
「しょうがないから、それまでは付き合う?…シカマル」
「しょうがねえよなぁ……幼馴染なんだからよ」
肩をすくめたシカマルは、ぽんとチョウジの肩を叩く。
「な、チョウジ。あいつがいき遅れたら、お前がもらってやれよ」
「ってゆうか、なんでシカマルが早々に戦線離脱するんだよっ!」
「そりゃ、お前。……お前はフリーだろ?フリー。いのは気はきついがいい女だぜ?」
「さり気に自分にはナルトが居るとかのオチだろ?それって、ノロケだよ?」
「しゃーねえ、これもホントの事だからよ」
「ボクにだって、好みも選ぶ権利もあるって!」
「あんな女、早々いねえぞ?」
「その言葉、全部返すよ」
3日後の夕日が見える頃、ファミレスの喫煙席でいのの話を延々と聞くシカマルとチョウジの姿があったのである。
おわり
くだらね~けど、息抜き(笑)
10班大好きなんです~。友人に、シカナル以外はノーマルだよねぇと言われた事がある。
ええ、女の子好きですよ。ノーマル好きですよ(笑)
ナルトには女の子キャラ少ないからなぁ。
now time 17:21
