crazy moon
気ままな更新日記です…(*^_^*) WJ感想は早売りです。おまけはブログ内検索してください。最新記事が最新情報です。
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毎日、なにしてんですか? と聞かれたら……一応パソコンには向かってますと答えられます(笑)
今はですね~「GAME」完結にむけて、いそいそと。頭の中で構想はできあがってんですがね~。なんですか、それが反映されない(笑) ま、自分の限界にぶち当たってんじゃねえのか?と真剣に思う日々です。
書いては消して~…書きなおして…という作業の繰り返し?
頑張ってるつもりではいるのですが(泣きごとです/笑) 結果でないとね。
自分でも満足できないんだ~~~。叫ばせてください!
えっと、アンケート参加して頂けた皆様&コメントくれた方々!
感謝です。
当初予定は10人くらい反応してくれたら嬉しいな(*^_^*)くらいだったので。
達成点低い(笑)
本人予想以上に参加していただけて嬉しいですvv
まだ期間ありますので、よろしくです~。
WEB拍手ヒトコト返信(反転して読んでください)
9/12 1:06 ふくはなさま
「 お返事遅くなってごめんなさいです。シカマルを男前だと褒められて、かなりテンションあがりました!ナルトがかわいいのは(笑)シカマル限定~!ナルトも男の子なので、オトコマエに書きたいんですが。少しでも、ハッピーな気持ちになって頂けたら嬉しいです(*^_^*) 秋の気配なので、夏の溶けた毎日よりガシガシとシカナル頑張ります。 これからもよろしくです~。拍手ありがとうございました 」
更新したい~と叫び続けて数日(笑)
できてねえじゃんよ! 反省~
こんな時に限って、サスケとナルトの話を書きたくなったりね……カップリングとかじゃなくてすよ?
なんか、本誌に影響されてる?ふと、思いつき?
んで、キリリク終わったら、放置プレイ作品完結狙ってたのでうが、無理みたいです。
「無理しなくてもいいですよ~」という励ましメールとかもらって、「そうだよね!」って勝手に納得。
自分基準のご都合主義(笑)
WJ感想は、改めて。
来週は金曜日に手に入るそうです。おっちゃんが教えてくれたから。ウキウキ!
SS シカナルにあらず?前提ですが…ナルトとサスケの話。注意:妄想劇場です。
「光と影」
カタリとした物音に、起き上っていたサスケが顔をあげる。
「…誰だ?」
ここに来る者は限られている。だが、一応問うてしまうのは視力が落ちているせいで、確認できないことからきている。
「悪りぃってば、オレ」
「ナルトか…」
布団の上に座ったサスケの口元に少し笑みが浮かんだ。
「メシ、食ってんのか?」
「ああ…サクラが届けてくれているんだ」
「うん、知ってる」
サクラの中で、サスケに対する気持ちは「仲間」とか「同士」の枠を超えている。
サスケの漆黒の瞳は、僅かな光を認知できる程に視力が落ちており、日々の生活に支障をきたしているのが現実だ。
「どうしたんだ?」
「ん?あ……なんてえか、ま…顔見に来たんだってばよ」
敷かれた布団の脇に腰を下ろしたナルトは、じっとサスケを見つめた。
冷たい雰囲気は払拭されて、自分が知っている穏やかな表情を浮かべるまでになった。
「俺みたいな、抜け忍にかかわると、お前の立場が……」
「ンなこと、カンケーねえよ。オレはオレ!サスケは、オレの大切な友達だから」
ナルトの科白に自嘲するような笑みを見せるサスケ。
「身体の調子は……どうなんだってばよ?」
「さあな」
曖昧な返事を返したサスケだが、自分の身体は一番自分が知っている。以前に比べ、体力もなく本調子でないことは確かだ。医療忍者であるサクラもそれは分かっているだろう。
「サスケはオレの仲間だから」
木の葉の里の外れにぽつりと建てられた屋敷にサスケは療養という形で身を置いている。
木の葉の抜け忍になり、暁という組織に一時的にもかかわったサスケは、特別な計らいで木の葉隠れの里で保護されていた。
復讐に、憎しみに、様々な思いの中で自分を見失っていた数年間。
「ナルト」
「ん…?」
サスケの手がすっと伸びると、ナルトの頬に当てられた。掌で頬をさすり、指先で顔の輪郭をなぞるように動く。
「最近は、視力がめっきり落ちててな……お前の顔もわかんねえよ」
そう言ったサスケがナルトの顔を確認するように、辿る。
「そっか…」
ナルトはそれ以上口にできない。サスケのさせたいようにさせて、じっと彼を見つめた。
「でも、思ったより元気そうで安心したってばよ」
サスケの指が、ナルトの唇に触れる。躊躇したような指先がすっと離れる。
「お前は、オレのライバルなんだから……気弱になるなんて似合わねえってば!」
ナルトの言葉に、サスケがくすりと笑う。
「ライバル…か」
二人は、闘う事が運命だったのか、向き合う事が宿命だったのか、共鳴し合うように相対してきた。
「これから寒くなるし…」
「そうだな。木の葉にも冬がやってくるな…」
この数年間、サスケの中の時間は止まったままだった。季節がいくつ廻ろうとも。過去に捕われ、色々なものに翻弄されきた毎日。それでも、最近では感覚が敏感になっている。風で運ばれてくる花の匂いで季節を感じ、サクラが用意する食事にも季節の趣を感じる。
「じゃ、顔…見に来ただけだから、帰るってばよ。元気そうで、安心した」
ナルトの言葉を聞いたサスケは、ふいに寂しい気持ちに襲われる。
彼の帰る場所は、ここではない。
もう別にあって、それをナルトも大切にしているのだ。それを察してしまうから、サスケは軽く頷いた。
「またな、ナルト」
「おう!また…来るってばよ」
サスケには見えていないだろうが、ナルトはニコリと笑った。
彼も口元に笑みを浮かべて、光のない黒い瞳をナルトに向ける。
「今年の冬は……寒くなりそうだな」
サスケの独り言に近い科白を聞いたナルトは、くっと唇を噛み締めて立ち上がった。
静かに襖を閉めて、無意識の溜息。
門扉をくぐると、壁に凭れた人物を確認する。
「シカマル、待たせて悪かったってばよ」
「別に構わねえよ……サスケは?」
ナルトは力なく首を横に振る。
「前より…痩せてた気がする。でも、サクラちゃんの手作り料理食ってんだから、すぐに元気でるってばよ」
無理やり笑ったナルトの頭に、ふわりと乗せられる優しい掌。
「バカ…無理に笑うな」
「……うん」
俯いたナルトの肩が震える。きっと、彼の頬を伝っているだろう涙を予測したシカマルは、ぐいっとナルトの身体を抱き寄せる。
「帰ろうぜ…」
「………うん」
肩口に顔をうずめたナルトが頷く。金色の髪を撫ぜられながら、潤んだ瞼にキスを落とした。
もうすぐ、冬がやってくる。
冷たい風が吹き抜けて震えた身体を、シカマルはもう一度抱きしめた。
おわり
いろいろカタがついて、サスケが余生を木の葉で静かに送ってる…という寂しい話(>_<)
でも、やっぱりシカナルなんだな(笑)
now time 2:36
今はですね~「GAME」完結にむけて、いそいそと。頭の中で構想はできあがってんですがね~。なんですか、それが反映されない(笑) ま、自分の限界にぶち当たってんじゃねえのか?と真剣に思う日々です。
書いては消して~…書きなおして…という作業の繰り返し?
頑張ってるつもりではいるのですが(泣きごとです/笑) 結果でないとね。
自分でも満足できないんだ~~~。叫ばせてください!
えっと、アンケート参加して頂けた皆様&コメントくれた方々!
感謝です。
当初予定は10人くらい反応してくれたら嬉しいな(*^_^*)くらいだったので。
達成点低い(笑)
本人予想以上に参加していただけて嬉しいですvv
まだ期間ありますので、よろしくです~。
WEB拍手ヒトコト返信(反転して読んでください)
9/12 1:06 ふくはなさま
「 お返事遅くなってごめんなさいです。シカマルを男前だと褒められて、かなりテンションあがりました!ナルトがかわいいのは(笑)シカマル限定~!ナルトも男の子なので、オトコマエに書きたいんですが。少しでも、ハッピーな気持ちになって頂けたら嬉しいです(*^_^*) 秋の気配なので、夏の溶けた毎日よりガシガシとシカナル頑張ります。 これからもよろしくです~。拍手ありがとうございました 」
更新したい~と叫び続けて数日(笑)
できてねえじゃんよ! 反省~
こんな時に限って、サスケとナルトの話を書きたくなったりね……カップリングとかじゃなくてすよ?
なんか、本誌に影響されてる?ふと、思いつき?
んで、キリリク終わったら、放置プレイ作品完結狙ってたのでうが、無理みたいです。
「無理しなくてもいいですよ~」という励ましメールとかもらって、「そうだよね!」って勝手に納得。
自分基準のご都合主義(笑)
WJ感想は、改めて。
来週は金曜日に手に入るそうです。おっちゃんが教えてくれたから。ウキウキ!
SS シカナルにあらず?前提ですが…ナルトとサスケの話。注意:妄想劇場です。
「光と影」
カタリとした物音に、起き上っていたサスケが顔をあげる。
「…誰だ?」
ここに来る者は限られている。だが、一応問うてしまうのは視力が落ちているせいで、確認できないことからきている。
「悪りぃってば、オレ」
「ナルトか…」
布団の上に座ったサスケの口元に少し笑みが浮かんだ。
「メシ、食ってんのか?」
「ああ…サクラが届けてくれているんだ」
「うん、知ってる」
サクラの中で、サスケに対する気持ちは「仲間」とか「同士」の枠を超えている。
サスケの漆黒の瞳は、僅かな光を認知できる程に視力が落ちており、日々の生活に支障をきたしているのが現実だ。
「どうしたんだ?」
「ん?あ……なんてえか、ま…顔見に来たんだってばよ」
敷かれた布団の脇に腰を下ろしたナルトは、じっとサスケを見つめた。
冷たい雰囲気は払拭されて、自分が知っている穏やかな表情を浮かべるまでになった。
「俺みたいな、抜け忍にかかわると、お前の立場が……」
「ンなこと、カンケーねえよ。オレはオレ!サスケは、オレの大切な友達だから」
ナルトの科白に自嘲するような笑みを見せるサスケ。
「身体の調子は……どうなんだってばよ?」
「さあな」
曖昧な返事を返したサスケだが、自分の身体は一番自分が知っている。以前に比べ、体力もなく本調子でないことは確かだ。医療忍者であるサクラもそれは分かっているだろう。
「サスケはオレの仲間だから」
木の葉の里の外れにぽつりと建てられた屋敷にサスケは療養という形で身を置いている。
木の葉の抜け忍になり、暁という組織に一時的にもかかわったサスケは、特別な計らいで木の葉隠れの里で保護されていた。
復讐に、憎しみに、様々な思いの中で自分を見失っていた数年間。
「ナルト」
「ん…?」
サスケの手がすっと伸びると、ナルトの頬に当てられた。掌で頬をさすり、指先で顔の輪郭をなぞるように動く。
「最近は、視力がめっきり落ちててな……お前の顔もわかんねえよ」
そう言ったサスケがナルトの顔を確認するように、辿る。
「そっか…」
ナルトはそれ以上口にできない。サスケのさせたいようにさせて、じっと彼を見つめた。
「でも、思ったより元気そうで安心したってばよ」
サスケの指が、ナルトの唇に触れる。躊躇したような指先がすっと離れる。
「お前は、オレのライバルなんだから……気弱になるなんて似合わねえってば!」
ナルトの言葉に、サスケがくすりと笑う。
「ライバル…か」
二人は、闘う事が運命だったのか、向き合う事が宿命だったのか、共鳴し合うように相対してきた。
「これから寒くなるし…」
「そうだな。木の葉にも冬がやってくるな…」
この数年間、サスケの中の時間は止まったままだった。季節がいくつ廻ろうとも。過去に捕われ、色々なものに翻弄されきた毎日。それでも、最近では感覚が敏感になっている。風で運ばれてくる花の匂いで季節を感じ、サクラが用意する食事にも季節の趣を感じる。
「じゃ、顔…見に来ただけだから、帰るってばよ。元気そうで、安心した」
ナルトの言葉を聞いたサスケは、ふいに寂しい気持ちに襲われる。
彼の帰る場所は、ここではない。
もう別にあって、それをナルトも大切にしているのだ。それを察してしまうから、サスケは軽く頷いた。
「またな、ナルト」
「おう!また…来るってばよ」
サスケには見えていないだろうが、ナルトはニコリと笑った。
彼も口元に笑みを浮かべて、光のない黒い瞳をナルトに向ける。
「今年の冬は……寒くなりそうだな」
サスケの独り言に近い科白を聞いたナルトは、くっと唇を噛み締めて立ち上がった。
静かに襖を閉めて、無意識の溜息。
門扉をくぐると、壁に凭れた人物を確認する。
「シカマル、待たせて悪かったってばよ」
「別に構わねえよ……サスケは?」
ナルトは力なく首を横に振る。
「前より…痩せてた気がする。でも、サクラちゃんの手作り料理食ってんだから、すぐに元気でるってばよ」
無理やり笑ったナルトの頭に、ふわりと乗せられる優しい掌。
「バカ…無理に笑うな」
「……うん」
俯いたナルトの肩が震える。きっと、彼の頬を伝っているだろう涙を予測したシカマルは、ぐいっとナルトの身体を抱き寄せる。
「帰ろうぜ…」
「………うん」
肩口に顔をうずめたナルトが頷く。金色の髪を撫ぜられながら、潤んだ瞼にキスを落とした。
もうすぐ、冬がやってくる。
冷たい風が吹き抜けて震えた身体を、シカマルはもう一度抱きしめた。
おわり
いろいろカタがついて、サスケが余生を木の葉で静かに送ってる…という寂しい話(>_<)
でも、やっぱりシカナルなんだな(笑)
now time 2:36
PR
「GAME」 のゲンコしてま~す。
早くアップできたらいいなぁと思いつつ。頑張ってますよん。
アンケート、参加してくれた皆様ありがとうございます!
コメントもあったりして、「わ~!」と感動しました(*^_^*)
重複投票できる形になっていますので。よろしければ、毎日どうぞ!(笑)
あと、キャラクターは思いつきくらいでしか(ってか趣味?)項目ないのです。追加できるので追加して投票して頂けたら幸いです~。
始まったばかりですので、結果を楽しみに毎日励みますね。
WEB拍手もありがとうございます~。
嬉しいです~。お礼SSの更新もできなくてごめんなさい。
10月10日過ぎに…(そんなに先かい!)
シカさん誕生日までに身軽になれるのでしょうか……
あ~でも!やっぱり、今日は「GAME」完結めざします~
★ウイルス報告ないのですが、皆様のPCは大丈夫ですか??一応、RUIも毎日チェックしてます。もし、不安な事があれば、ご連絡ください。多分、何かあればサーバー側からとか連絡くると思うのですが…
now time 21:14
調べたり、問い合わせしたり…ばたばたしてました!
トップページにお知らせした内容になります~。
アニナル見てないなぁ(笑) このまま来週に突入したらどうしよ。
ないパターンではない。
アンケートは日付変わってからになります。
どうぞどうぞ、ご協力ください(>人<)
WEB拍手ヒトコト返信(反転して読んでくださいね)
10:40
「 はじめまして!当サイトに訪問頂きましてありがとうございます。バカップルなシカナルしかありませんが、楽しんでいただけたら嬉しいです。ウイルスについては、調べられるだけ調べ、対策を取っています。ウイルスソフトはノートンですか?ノートンで忍者ツールの誤認知があるみたいなのですが。サーバーにあるファイルも全て調べて頂きましたので、ウイルスは検出されていないです。後は、トップにも上げました通り、私の仕様ソフト会社様に調査依頼中です。後は、訪問者様の任意で閲覧頂くしかないのが現状です。こんなお返事しかできず、申し訳ありません。
拍手、ありがとうございました。雰囲気が気に入って頂けたとの事で、発狂して喜びます(笑)これからもよろしくお願いします(*^_^*) 」
ああ、「GAME」 の続きもアップしたいっす~
now time 22:11
トップページにお知らせした内容になります~。
アニナル見てないなぁ(笑) このまま来週に突入したらどうしよ。
ないパターンではない。
アンケートは日付変わってからになります。
どうぞどうぞ、ご協力ください(>人<)
WEB拍手ヒトコト返信(反転して読んでくださいね)
10:40
「 はじめまして!当サイトに訪問頂きましてありがとうございます。バカップルなシカナルしかありませんが、楽しんでいただけたら嬉しいです。ウイルスについては、調べられるだけ調べ、対策を取っています。ウイルスソフトはノートンですか?ノートンで忍者ツールの誤認知があるみたいなのですが。サーバーにあるファイルも全て調べて頂きましたので、ウイルスは検出されていないです。後は、トップにも上げました通り、私の仕様ソフト会社様に調査依頼中です。後は、訪問者様の任意で閲覧頂くしかないのが現状です。こんなお返事しかできず、申し訳ありません。
拍手、ありがとうございました。雰囲気が気に入って頂けたとの事で、発狂して喜びます(笑)これからもよろしくお願いします(*^_^*) 」
ああ、「GAME」 の続きもアップしたいっす~
now time 22:11
ほんとにいきなり、会社の人と映画に行く事になり……
いやぁ…ほんとにいきなり決まったので(笑)
見てきました。「HACHI」 泣いてきました!
単純な話なのにね、涙止まりませんでした~。かわいいよ~かわいい!ワンコ!
そして、ハチ公が秋田犬だと初めて知ったのでした(馬鹿すぎる…)
犬系の話には(ってか動物系)弱いので。心、温まります。
ってことで!
「GAME 」を終わらせる事が出来なかった~…
うわ~んって感じです(泣)
明日は頑張るぞい!
そしてそして、アンケートやっぱり設置しますので、ご協力いただけたら嬉しいです。
シカナルウィークは19日間あるんだよ(笑)
月の約半分だよ!
頑張っちゃいますよん。
アンケート設置は、多分…アニナル終わってからかな~その前か。その辺です!
WEB拍手ありがとうございます!
シカナルファイトだぜ!
now time 0:18
いやぁ…ほんとにいきなり決まったので(笑)
見てきました。「HACHI」 泣いてきました!
単純な話なのにね、涙止まりませんでした~。かわいいよ~かわいい!ワンコ!
そして、ハチ公が秋田犬だと初めて知ったのでした(馬鹿すぎる…)
犬系の話には(ってか動物系)弱いので。心、温まります。
ってことで!
「GAME 」を終わらせる事が出来なかった~…
うわ~んって感じです(泣)
明日は頑張るぞい!
そしてそして、アンケートやっぱり設置しますので、ご協力いただけたら嬉しいです。
シカナルウィークは19日間あるんだよ(笑)
月の約半分だよ!
頑張っちゃいますよん。
アンケート設置は、多分…アニナル終わってからかな~その前か。その辺です!
WEB拍手ありがとうございます!
シカナルファイトだぜ!
now time 0:18
