crazy moon
気ままな更新日記です…(*^_^*) WJ感想は早売りです。おまけはブログ内検索してください。最新記事が最新情報です。
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都坂さまより頂いていた、キリ番10001のリクエスト小説です。
シカナル「IF」 アップしました。
こんな三尾封印の編~という感じです。1話完結方式で、まだ続く。
なんか、色々考えてたら話が膨らんでしまいまして(^^ゞ
次回はシカナル新婚編かなぁ(笑)
ちょっと、気ままにアップされると思います。
都坂さま、いかがでしょうか?大丈夫でしょうか?心配性。
何といっても、放置プレイされた話がね…2本もあるのですよ。
すんません~。終わりそうで終わってない話が2本も!!
そっちも、さすがに進めたいので……^^;
毎年思うのですが。七夕って、いつも天気悪いのですよ~。
雲の上で、彦星と織姫は逢引してんでしょうか?
次回更新は、放置プレイの話を終わらせたい!!
今週は頑張れるだけ頑張る予定。
来週は家族旅行で、まるっと1週間近くいないので。
パソくん持参予定ですが。
多分、ブログ小話とかしか更新(?)出来そうにないから。
now time 3:34
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シカナル「frequncy」 アップしました。
いつものように、いつもの話。この手のお話は割と書いているような気がする…
デジャ・ヴ?
離れてると、やっぱ寂しいじゃん~。
って事で、お互いを思い合う二人です。きっと、毎回二人とも思ってるの(笑)
そんなバカップルぶりがいい。
七夕、って事もありまして。離れてる二人がモンモンしてる話にしてみた!
あああ!今日はクシナママの誕生日ですね~。
友達と一緒だから覚えてました☆
キリリクのお話をアップ出来そうなので(と言うか、する!!)次回キリ番設定してみました。
「12345」 ベタですか?いつもこんなパターンですよねぇ(笑)
その後はもう考えてあったりする(*^_^*)
そういや、イラスト集もでましたね(いつの話だよ!)
うん、満足。
コミックスの表紙で好きなものとか入ってたし。ナルトだらけだし(笑)
シカマルもいるし。
書きおろしは、尾獣のイラストですか?ポスター。老紫さんとウタカタさんが気になった…
んで、思った事が……
ちびサスを見てて、なんで彼はかわいいのか分かった。
真ん中分けだからだよ!髪の毛が!前髪が!
現サスケさんは、真ん中分けが際立ってないのね…額あてしてないから?
なんか暗いし。きっと、力は手に入れてるんだろうけど…暗い人なんだもん。
似合わないって。なんか、無気力に見える。それが作者の狙いなのか?う~ん、わからん。
ナルト、かっこよくなってさ。でも、かわいくてさ(シカマル視点!)
尽きないので、ゲンコに戻ります。
now time 0:41
いつものように、いつもの話。この手のお話は割と書いているような気がする…
デジャ・ヴ?
離れてると、やっぱ寂しいじゃん~。
って事で、お互いを思い合う二人です。きっと、毎回二人とも思ってるの(笑)
そんなバカップルぶりがいい。
七夕、って事もありまして。離れてる二人がモンモンしてる話にしてみた!
あああ!今日はクシナママの誕生日ですね~。
友達と一緒だから覚えてました☆
キリリクのお話をアップ出来そうなので(と言うか、する!!)次回キリ番設定してみました。
「12345」 ベタですか?いつもこんなパターンですよねぇ(笑)
その後はもう考えてあったりする(*^_^*)
そういや、イラスト集もでましたね(いつの話だよ!)
うん、満足。
コミックスの表紙で好きなものとか入ってたし。ナルトだらけだし(笑)
シカマルもいるし。
書きおろしは、尾獣のイラストですか?ポスター。老紫さんとウタカタさんが気になった…
んで、思った事が……
ちびサスを見てて、なんで彼はかわいいのか分かった。
真ん中分けだからだよ!髪の毛が!前髪が!
現サスケさんは、真ん中分けが際立ってないのね…額あてしてないから?
なんか暗いし。きっと、力は手に入れてるんだろうけど…暗い人なんだもん。
似合わないって。なんか、無気力に見える。それが作者の狙いなのか?う~ん、わからん。
ナルト、かっこよくなってさ。でも、かわいくてさ(シカマル視点!)
尽きないので、ゲンコに戻ります。
now time 0:41
今日は朝からアクティブに動くつもりでした。
普段通りに起きて…起きて、寝ちまった!!
うおおおお! 不覚。
慌ててもしょうがないのでね(自分への慰め…) のんびり準備して、それからはアクティブに行動です。
んで、車の運転をしてて。
久々に昼のバイパスなんか走っちゃったもんだから「混んでんな、クソ!」とか思いながら、ふとサス→ナルの話を思いついてしまった。車が多くてイライラして運転してたら、サス→ナル(笑)
時間あったら書こう、暗い話。でも、サス→ナル。珍しくシリアスっぽいのが浮かんだので。
昨日は更新します、とかまた嘘つきで(笑)
あはは。予定は未定☆
今は、キリリクの話を書いています。
これは、今日中アップ予定…いや、します!絶対に更新してやるぞ~。
意気込みはいつもあるんですよ?
now time 16:09
普段通りに起きて…起きて、寝ちまった!!
うおおおお! 不覚。
慌ててもしょうがないのでね(自分への慰め…) のんびり準備して、それからはアクティブに行動です。
んで、車の運転をしてて。
久々に昼のバイパスなんか走っちゃったもんだから「混んでんな、クソ!」とか思いながら、ふとサス→ナルの話を思いついてしまった。車が多くてイライラして運転してたら、サス→ナル(笑)
時間あったら書こう、暗い話。でも、サス→ナル。珍しくシリアスっぽいのが浮かんだので。
昨日は更新します、とかまた嘘つきで(笑)
あはは。予定は未定☆
今は、キリリクの話を書いています。
これは、今日中アップ予定…いや、します!絶対に更新してやるぞ~。
意気込みはいつもあるんですよ?
now time 16:09
頑張って働いたので(当たり前の事ですが(笑)) なんもしたくないです…
とか言いながら、座ってPCさわるくらいはできるので、ゲンコにいそしみたいと思います。
帰宅した時は、PC起動するのも嫌だった…
気分転換に、敷マット(布団の)をリラに変えてみた。
枕も、リニューアルしてみた。
ちなみに、タオルケットもリラに変えてみた。 完了。
それだけで、少しテンションが上がる。 子供並み(笑)
えっと、サイトのキリ番10001の、ゲンコをしてます。テコテコと。
今日中にアップできたら、嬉しいな。あ、でも…そう言いながら、いつも日付が変わってんだよね~。
WEB拍手ヒトコト返信
7/4 23:23 恭子さん
「 わかります!微妙な数字って、キターとか思いますよね(笑) 私も同じです。いつもこんなへぼへぼサイトに遊びにきてくれてありがとう~(*^_^*) 次回、キリ番設定とかもしようと思ってるんですけど…なかなか 」
SSなどなど。
「ラムネ」
ぎらぎらの太陽。
照りつけて、肌をじりじりと焦がす。
「あちいってば~…」
だらだらと隣を歩くナルトに、同じくだらだら歩いていたシカマルはくすりと笑う。
「暑いって言っても、涼しくなる訳じゃねえんだから、いちいち文句言うなよ」
「暑い暑い暑い暑い!」
ナルトなりの反抗を耳にしたシカマルは、やっぱり苦笑してしまう。
時々、ひどく子供っぽい恋人が実を言うと可愛くてしょうがなかったりするのだ。
その二人の耳に、ちりりんと言う涼しげな音が聞こえた。
その音は、二人の視界に入った駄菓子屋にある風鈴の音。
店の前にはすがれがかかっていて、少しだけ影がある。その陰の中に、小さなベンチのようなもの。
「涼んでくか?」
「へ?」
間抜けな返事をしたナルトを置いて、シカマルは店の中に入っていく。
ナルトは木陰にあるベンチに腰掛けて、上着のファスナーを下げた。Tシャツをぱたぱたやりながら、汗で張りついたシャツの感触に、むうっと膨れる。
「ひゃ!」
ナルトはいきなり首筋に当てられた冷たい感覚に、裏返った声を上げる。
その姿を見たシカマルは、期待を外さないナルトに満足したのか、一瞬目を丸くしてからくすりと笑った。
「び、びっくりするってばよ!」
「冷たくて気持ちいいだろ?」
シカマルの手にしている瓶をじいっと見上げたナルトは、首を傾げた。
汗をかいたガラス瓶の中には青いビー玉。
ラムネだ。
「今まで氷水の中に入ってたんだ、冷てえだろ?」
「あのなぁ…」
文句を言おうとしたが、シカマルが瓶に口をつけてごくごくやり始めたのでやめた。
ふうっと息をついて、シカマルはそれをナルトに渡す。
「オレってば、炭酸ジュースは苦手なんだってばよ」
知っているくせに。
ナルトは眉をひそめる。
「サイダーみたいに炭酸きつくねえし、甘いから飲みやすいって。飲んでみろよ」
ナルト一人では、ラムネを飲みきれない。
だから、口にした事はなかった。
渡されたから、受け取って冷たいそれに口をつけてみる。
シカマルの目は「騙されたと思って飲んでみろ」と言っていた。
口の中で、しゅわっと弾けるなにか。
思わず目を瞑って、ごくりと飲み込む。その後に、ラムネ独特の甘さが口に広がった。
確かに思ったより炭酸はきつくない。
「どうだ?」
「うん…でも、やっぱ炭酸は苦手かも」
シカマルみたいにごくごく飲みたいが、ちびちびと一口ずつしか飲めない。
それでも、冷たいものを飲んだ身体が少しだけ冷えた様な気がする。
「はい」
シカマルに瓶を返す。
すると、かれはにやりと笑った。それが、まるで悪戯を思いついた子供の様で。
ナルトは足をぷらぷらやりながら、首を傾げた。
「シカマル?」
彼はあろうことか、飲み口を指で押さえて思い切りそれを振った。
あっけにとられたのはナルトの方だ。
「あ~!」
シカマルの指が外れた瓶の口からは、しゅわしゅわとラムネが飛び出す。
「わわわっ!なにしてんだってばよっ」
そして、その液体は派手に弾けて二人の身体を濡らす。
「命名、ラムネシャワー」
「ば…ばかじゃねえの!」
けらけらと笑い始めたシカマルにつられて、ナルトも思わずぷっと吹き出す。
店の奥から、親父の怒鳴る声が聞こえた。
二人で顔を見合わせて、肩をすくめて……やっぱり笑ってしまう。
「おっちゃ~ん!ゴメンってばよ」
声を上げたナルトの手を、シカマルが取る。
「逃げようぜ、ナルト」
「シカマル!」
けらけら笑いながら走る。
太陽はギラギラをやめるつもりはないらしい。
汗と一緒にラムネに濡れた肌がべたつく。ナルトの手を口元に持って行ったシカマルが、その指先をぺろりと舐めた。
「ラムネ味」
どきん、としてしまったナルトは急に苦しくなってシカマルから視線を外す。
「やっぱ、シカマルってばバカだってばよ」
「さっさと帰ってシャワー、浴びようぜ?」
「お…おう」
「二人でな?」
「は?!」
真っ赤になってぎろりと睨みつけると、シカマルの真剣な瞳とぶつかった。
「気持ち悪りぃだろ?」
「う…ん」
「でも、ラムネ味のナルトは悪くねえよ」
「……ば、ばか!」
くすりと笑うシカマルの気配。
ナルトはぎゅっとシカマルの指に自分の指を絡めた。
おわり
意味なく、バカっぽい。
いつものことかい?
now time 20:11
とか言いながら、座ってPCさわるくらいはできるので、ゲンコにいそしみたいと思います。
帰宅した時は、PC起動するのも嫌だった…
気分転換に、敷マット(布団の)をリラに変えてみた。
枕も、リニューアルしてみた。
ちなみに、タオルケットもリラに変えてみた。 完了。
それだけで、少しテンションが上がる。 子供並み(笑)
えっと、サイトのキリ番10001の、ゲンコをしてます。テコテコと。
今日中にアップできたら、嬉しいな。あ、でも…そう言いながら、いつも日付が変わってんだよね~。
WEB拍手ヒトコト返信
7/4 23:23 恭子さん
「 わかります!微妙な数字って、キターとか思いますよね(笑) 私も同じです。いつもこんなへぼへぼサイトに遊びにきてくれてありがとう~(*^_^*) 次回、キリ番設定とかもしようと思ってるんですけど…なかなか 」
SSなどなど。
「ラムネ」
ぎらぎらの太陽。
照りつけて、肌をじりじりと焦がす。
「あちいってば~…」
だらだらと隣を歩くナルトに、同じくだらだら歩いていたシカマルはくすりと笑う。
「暑いって言っても、涼しくなる訳じゃねえんだから、いちいち文句言うなよ」
「暑い暑い暑い暑い!」
ナルトなりの反抗を耳にしたシカマルは、やっぱり苦笑してしまう。
時々、ひどく子供っぽい恋人が実を言うと可愛くてしょうがなかったりするのだ。
その二人の耳に、ちりりんと言う涼しげな音が聞こえた。
その音は、二人の視界に入った駄菓子屋にある風鈴の音。
店の前にはすがれがかかっていて、少しだけ影がある。その陰の中に、小さなベンチのようなもの。
「涼んでくか?」
「へ?」
間抜けな返事をしたナルトを置いて、シカマルは店の中に入っていく。
ナルトは木陰にあるベンチに腰掛けて、上着のファスナーを下げた。Tシャツをぱたぱたやりながら、汗で張りついたシャツの感触に、むうっと膨れる。
「ひゃ!」
ナルトはいきなり首筋に当てられた冷たい感覚に、裏返った声を上げる。
その姿を見たシカマルは、期待を外さないナルトに満足したのか、一瞬目を丸くしてからくすりと笑った。
「び、びっくりするってばよ!」
「冷たくて気持ちいいだろ?」
シカマルの手にしている瓶をじいっと見上げたナルトは、首を傾げた。
汗をかいたガラス瓶の中には青いビー玉。
ラムネだ。
「今まで氷水の中に入ってたんだ、冷てえだろ?」
「あのなぁ…」
文句を言おうとしたが、シカマルが瓶に口をつけてごくごくやり始めたのでやめた。
ふうっと息をついて、シカマルはそれをナルトに渡す。
「オレってば、炭酸ジュースは苦手なんだってばよ」
知っているくせに。
ナルトは眉をひそめる。
「サイダーみたいに炭酸きつくねえし、甘いから飲みやすいって。飲んでみろよ」
ナルト一人では、ラムネを飲みきれない。
だから、口にした事はなかった。
渡されたから、受け取って冷たいそれに口をつけてみる。
シカマルの目は「騙されたと思って飲んでみろ」と言っていた。
口の中で、しゅわっと弾けるなにか。
思わず目を瞑って、ごくりと飲み込む。その後に、ラムネ独特の甘さが口に広がった。
確かに思ったより炭酸はきつくない。
「どうだ?」
「うん…でも、やっぱ炭酸は苦手かも」
シカマルみたいにごくごく飲みたいが、ちびちびと一口ずつしか飲めない。
それでも、冷たいものを飲んだ身体が少しだけ冷えた様な気がする。
「はい」
シカマルに瓶を返す。
すると、かれはにやりと笑った。それが、まるで悪戯を思いついた子供の様で。
ナルトは足をぷらぷらやりながら、首を傾げた。
「シカマル?」
彼はあろうことか、飲み口を指で押さえて思い切りそれを振った。
あっけにとられたのはナルトの方だ。
「あ~!」
シカマルの指が外れた瓶の口からは、しゅわしゅわとラムネが飛び出す。
「わわわっ!なにしてんだってばよっ」
そして、その液体は派手に弾けて二人の身体を濡らす。
「命名、ラムネシャワー」
「ば…ばかじゃねえの!」
けらけらと笑い始めたシカマルにつられて、ナルトも思わずぷっと吹き出す。
店の奥から、親父の怒鳴る声が聞こえた。
二人で顔を見合わせて、肩をすくめて……やっぱり笑ってしまう。
「おっちゃ~ん!ゴメンってばよ」
声を上げたナルトの手を、シカマルが取る。
「逃げようぜ、ナルト」
「シカマル!」
けらけら笑いながら走る。
太陽はギラギラをやめるつもりはないらしい。
汗と一緒にラムネに濡れた肌がべたつく。ナルトの手を口元に持って行ったシカマルが、その指先をぺろりと舐めた。
「ラムネ味」
どきん、としてしまったナルトは急に苦しくなってシカマルから視線を外す。
「やっぱ、シカマルってばバカだってばよ」
「さっさと帰ってシャワー、浴びようぜ?」
「お…おう」
「二人でな?」
「は?!」
真っ赤になってぎろりと睨みつけると、シカマルの真剣な瞳とぶつかった。
「気持ち悪りぃだろ?」
「う…ん」
「でも、ラムネ味のナルトは悪くねえよ」
「……ば、ばか!」
くすりと笑うシカマルの気配。
ナルトはぎゅっとシカマルの指に自分の指を絡めた。
おわり
意味なく、バカっぽい。
いつものことかい?
now time 20:11
忙しい週末&週初めになりそうな予感ですので…
次回更新は……うん、いつだろう。
日曜日の夜中…とか? 希望。
WJは一応読んだけど…さまざまな五影さまに興味シンシン。特に、水影さま(笑)
ってか、ナルトの言いたい事が分かるのだけれど…やってる事の意味が分からない。
えええ?って感じです。
ただ、ナルトの回想にシカマルが(*^_^*) それだけで満足。重要ポイント!!!
いただきます。ぱくぱく…みたいな。くしししし。
でも、言ってる意味が……ナルくん。
「サスケは売れねえ…」って、先週と言ってる事ちょい違いますが。
あ、でもシカマルの言葉を思い出したのか…ああ、勝手に妄想します。
ちょっと、テンションあがった(笑)
now time 22:52
次回更新は……うん、いつだろう。
日曜日の夜中…とか? 希望。
WJは一応読んだけど…さまざまな五影さまに興味シンシン。特に、水影さま(笑)
ってか、ナルトの言いたい事が分かるのだけれど…やってる事の意味が分からない。
えええ?って感じです。
ただ、ナルトの回想にシカマルが(*^_^*) それだけで満足。重要ポイント!!!
いただきます。ぱくぱく…みたいな。くしししし。
でも、言ってる意味が……ナルくん。
「サスケは売れねえ…」って、先週と言ってる事ちょい違いますが。
あ、でもシカマルの言葉を思い出したのか…ああ、勝手に妄想します。
ちょっと、テンションあがった(笑)
now time 22:52
