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crazy moon
気ままな更新日記です…(*^_^*) WJ感想は早売りです。おまけはブログ内検索してください。最新記事が最新情報です。
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イイコトがありました(*^_^*)
だから、テンションがあがっています(笑) ほら、単純だから(^^ゞ

甥っ子がにゃんこを拾って来たらしい…
もちろん、「捨ててきなさい!」って妹は言ったらしいのですが、2階の甥っ子sの眠る部屋で、小さく丸まって寝てるにゃんこを発見したそうです。
うんうん。誰もが一度は通る道なんだよね~。自分の子供の頃を思い出す。
同じ事して親に叱られて、どんだけ泣いた事か。

もともと、にゃんこ好きの妹夫婦はとても悩んだらしい。
「そんなん無理でしょ!」とRUIは言ったのですが……ワンコも居るし。
妹曰く、見たら捨てられない…と言うのです。まだ子猫ちゃんらしくて、捨てたら死んじゃうから…って。
たまたま、おかんの友達が猫を欲しがっているので、そこへお嫁入り(メスなのか?)決定しました。
それでも、甥っ子Sは泣くんですけどね。

今日は出来たら、「Do Me~」を完結させたいという大きな野望を抱きつつ…

now time 18:58

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ひっさびさに、ばかばかしくラブラブな?シカナル「UWAKI Line」 アップしました~!
浮気って、どこからどこまで?ってのは、きっと永遠のテーマだってばよ☆
確かに、浮気性な人が自分にも他の子にも「好き好き」言ってたらヒクかもね~。
それが、自分の好きな人だったらナルトのようにショック受けるかもしれません(笑)
RUIは浮気を許さないってばよ!
でも、きっとナルトのようなカワイコちゃんにもなれませんなぁ~…
シカマル目線で、可愛いナルトを目指しました(*^_^*)あと三尾封印の章にシカマルが出なかったので、久々にデートさせてやろうと。
あはは、うちのシカナルっぽい。バカップル♪

WEB拍手お礼(反転してお読みください)
11日 22:00 桜庭さま
「 1万ヒットは、RUIを支えてくれている皆様のおかげであります。こちらこそ、心からの感謝をv あ…あんな感じになっちゃいましたが……大丈夫ですか?でも楽しく書かせて頂きました~。おまけの方もチェックしていただけで、ありがとうございます。つたないサイトですが、これからもよろしくお願いします~ 」

キリ番10001ヒットの都坂さまよりご連絡いただきました。
ありがとうございます!リクエスト、お待ちしておりますね。

now time 0:43

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昨日、友達から「1万ヒットおめでとう」メールをもらいました。
うはは。ありがとうって感じで(^^ゞ
ブログのSSをそのまま御礼小説にすればよかったのに…と、彼女に言われ。
無駄に長い「祝い酒」に苦笑してしまったRUIであります。
そ、その手があったか…!そうか…と真剣に考えて(T_T) ず~んと暗くなったのでした☆
んで、とりあえず「Do Me~」を終わらせて、祝い酒のシカナルバージョンってかいつものシカナルだろ?を書きたいなぁと目論んでます。目論みなので、忘れ去られるかもしれません(笑)大人的、なかった事事情みたいな?それで、1万ヒット御礼は終了。
脳ミソ絞り出しても、いい案は浮かばなかったので(笑)いつもの自分でいこう!で決まります。
目指すは2万ヒットだってばよ!(10万とか言えない自分が、悲しいさ)

えっと、1万ヒットおめでとうメール、WEB拍手等ありがとうございます。
感涙です。
ホントに、訪問してくれる方が居なかったら、カウンタ回りませんから!シカナルスキーお皆様に支えられているサイトなのです。はい。
ありがとうございます<(_ _)>

now time 17:03

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とにかく、毎日嘘つきだったので……どうしても更新したく(T_T)
睡眠時間、削ってみました☆

シカナル「Do Me More 5」 アップしました。
きっと…期待を大~きく裏切った、展開になっていると思います。
但し書きはしておきましたが…。逃げ道といいます。

し、しかし!これは最初から決まっていたのです。いい訳ではありません!
途中、ナルトとシカマルとネジが暴走したのです。
んでもって、シリアスちっくになってしまったのですよ~(/_;)
ほんの軽い気持ちでギャグちっくにしたかったのですよ~。ただ、ソレに才能がついていかないだけで(……!) ある意味、才能?
後に続くは、いつものバカップルシカナルです(笑)
そこは期待を裏切らないと思います。あと、1回ですね~…もしよろしければ、もう少しお付き合いください。
「納得いかねえよっ!」とお怒りの皆様は、この話を封印☆ってことで(汗×2)

now time 3:33

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ありがとうございます~!
1月23日サイト開設より、半年弱…(T_T) 今まで頑張ってきて良かった~☆
RUI的には、第一歩をようやく踏み出したという感じです。
それもこれも…シカナルとSo Crazy を愛でてくださる皆様のおかげです。
感謝感激雨あられなのですよ\(^o^)/

心よりお礼申し上げます<(_ _)>

えっとですね。キリ番ですが、9999と10001を設定致しました。
踏んだよ!と言う方はご一報ください。もちろん、スルーOK!

…で、1万ヒット御礼って……なにすりゃいいんだろう (?_?)
と、マジで思うRUIなのです(汗)
きっと、友達に聞いたら「何もしなくていいんじゃない?」と帰ってくると思う(笑)
RUI的にも、ソレ派です。
よく分かりません。自分はおめでたいけど、周りの人にしてみたら「?」なことかもしれないし…
どなたか、知恵を分けてください(かなりの本気モード)

RUIは実を言うと、他の素敵シカナルサイト様に足を踏み入れた事がありません(大告白☆)
きっと、他の方の素敵なシカナルを見た瞬間に、創作意欲がゼロになるからです……ホラ、満足してしまって何もできなくなるから。きっと、素敵サイト様に入り浸り…自分は何もしなくなります(断言するぜ!)
ああ、きっと人生損してるよね。…と、ふと思うのでした。RUIがシカナル書くのやめた時の楽しみにとっておきます(*^_^*)老後の楽しみ的な…。シカナルforeverなのですよ~。RUIの為に、素敵シカナルサイト様の応援を!よろしくお願いしますっ!

昨夜は爆睡してしまい…夜中にふと目が覚めました。
「あ、更新…」 と思いましたが、寝てしまいました。イカンやん…
と言う事で、今日は更新頑張るぜぃ!!期待しないで待っててくださいね~(誰も期待してねぇよっ!)←小心者ゆえ、自分ツッコミ。



「祝い酒」

ナルトがとぼとぼ家路に着いていると、ぐいっと肩を抱き寄せられた。

「おう!ナルトじゃねえかっ!」

こんな事を自分にしてくる人は決まってくる、シカマルか……今、自分の肩を抱いているシカマル父くらいである。

「おっちゃん?どうしたんだってばよ~」
「いやぁ。めでてぇ事があった日はお祭り騒ぎよ!決まってるじゃねえか」

カカカと笑ったシカクはもうすでに出来上がっている感じだ。ナルトの肩を抱きながら、ふらふらと歩いている。何がめでたいのかナルトには不明だが、シカクにとって何か「良い事」があった日なのだろう。

「よく分かんねぇけど、良かったってばね!」

にっこり笑ったナルトの顔を覗き込んだシカクはにやりと笑った。

「おうよっ!良かった良かった、めでてぇめでてぇ……って事で、付き合えナルト」
「へ?」
「なにが、へ…だ?付き合えつったら、付き合えっての~っ!」
「や…オレってば未成年だし、その…酒は無理だってばよ」

ナルトは律義な性格をしているのだ。きっと自分と同い年の者は、酒くらい飲んでいるだろう。だけれど、ナルトの中には「お酒はハタチになってから」と言う、自分ルールが存在するのだ。自来也と一緒に居酒屋に行った時も、口にするのはジュースの類である。ナルトには食事感覚で居酒屋に居る気でいるので、別段と酒が飲みたいと思った事はなかった。それに、無理に自来也もすすめてはこない。ぐでんぐでんに酔っぱらった自分の介抱役程度に考えているのだろう。

「なに言ってやがる。男のくせに、酒ものめねえのか?」
「違うってばよ…飲むのはハタチになってからって決めてるんだってばよ?」
「ンな事言ってんなって!おっちゃんがサミシイだろうが~…」
「さすがのおっちゃんの頼みでも、それだけはダメだってば!」

ナルトの意思の強い瞳を見たシカクは、残念そうに唸る。

「……そうかよ。………サミシイな~」

呟かれて、ナルトの良心がちくりと痛んだ。ナルトからしてみれば、シカクは好きの部類に入る大人である。本当に残念そうに言われてしまうと、申し訳ない気持ちになった。

「は~…一人酒か。せっかく、めでてえ事があったって言うのによ~…」

ナルトは、じっと考えてからシカクを仰ぎ見た。

「あ…オレってば飲まねえけど、おっちゃんには付き合うってばよ?」

その言葉に、シカクはにやりと笑った。

「おうおう、男に二言はねぇだろうな~?」
「…な、ないってばよ。酌くれえ出来るし…」
「んじゃ、行くか!」

また楽しそうに笑ったシカクは、引きずるようにしてナルトを馴染みの店に連れ込んだのであった。

ざわざわとした雰囲気。
誰もが酔っ払いながら、楽しそうに料理をつついている。
ナルトは座敷に座らされた。もちろん、シカクの隣だ。

「ハイっ!紹介しますっ……秋道チョウザくん!その隣が、山中いのいちくんっ!」

テンションの高いシカクに、奥から順番に紹介された。ナルトはぽかんと口を開ける。

「あのさ…おっちゃん。一人酒って言ってなかったっけ?」
「言ってない。いや…言ったような……いや、言ってねえな」
「い、言ったってばよ!?」
「チョウザ~いのいち。こいつは、うずまきナルト」

いきなり紹介されたナルトは、一応慌てて頭を下げた。

「ど…ども、うずまきナルトだってばよ」
「酒は飲めねえが、酌はするらしいからな」

自分の発言には責任はないが、しっかりとナルトの言葉は覚えているらしい。
大人3人に囲まれてしまったナルトは何も言い返せない。
こういった場合、どうやって逃げだせばいいのだろうか。そんなに器用でもないし、酔っ払いのあしらい方なんてアカデミーでも教わってはいないのだ。

「お姉ちゃん、このページ全部3人前ずつ持ってきて」
「それと、いい酒入ってるって?それも」

チョウザもいのいちも、ナルトの事はお構いなしで宴を続ける事に決めたらしい。ナルトはとりあえず、ウーロン茶を頼んだ。料理と酒が揃ったところで、なぜか乾杯である。
ナルトにしてみれば、何に乾杯しているのか不明なのだが、シカクはひどくご満悦であった。

「とりあえず、乾~杯!!」

ちびちびとウーロン茶を舐めているナルトに一升瓶が渡される。そして、シカクが空になったグラスを向けた。酌をしろと言う事なのだろう。ここで機嫌を損ねる訳にもいかず、ナルトはそれに従う。

「ナルトくん……うちのいのちゃんは、ベリーかわいいだろ?」

自分はサクラが好みだとは、口が裂けても言えそうにない。いのいちの目は完全に座っていた。

「あ~…、あ~!いのは、め…めちゃくちゃ可愛くってモテモテだってばよ!」
「だろ?そうだろ?可愛い一人娘を持つこの父親の気持ちが分かるか?いつどこの馬の骨ともわからん男に持っていかれると思うと、おちおち酔ってもいられん…」

(え…?いきなり泣きだしたけど、いのの父ちゃんってば泣き上戸なんだってば?ってか、完全酔ってるってばよ……)

「よう、ナルト。ここのネギマは超お勧めだ!ここのネギマを食わねえと、ネギマを語る事もできないぞ!」

どんと、有に3人前はあるネギマの山を目の前に置かれ、ナルトはびくびくした。

(チョウザのおっちゃん……チョウジと一緒でなんか食にはうるせえ感じだけど。オレってば、さっきもネギマ食ったんだけどな。これってば、また食えって事だよな…だよな?)

「あ、ありがとうだってばよ!ほんとにここのネギマは最高だってばよっ!」
「お?お前なかなかの通だな。このトンバラの微妙な油加減、こんがりと焦げ目がついてその間に刺された白ネギが絶妙な甘さを醸し出している……ネギマ、最高!お姉ちゃん、ネギマ追加っ!」

(いや…まだ、ここにネギマあるから!追加とかして誰が食うんだってばよっ)

心の声を口にできないまま、ナルトは作り笑いを浮かべる。

「ナルト~っ。飲んでるか?足りてるか?今日は祭りだ、どんどん飲みやがれっ!」

(ぎゃ~っ!俺が飲んでるのはウーロン茶だってばよ。シカクのおっちゃん、今俺のジョッキに酒ついだんだけど……もうコレ飲めねえ)

ナルトは思う。自分が居てもいなくても、いいのではないだろうか。
これは、さっさとトイレにでも行ったふりをして帰る方が得策だ。そろそろと座敷を降りようとしたところで、「ナルト!」と大きな声で呼ばれる。ナルトは恐る恐る振り返った。
自分を見つめる三対の瞳。

「どこ行くんだ?これからだって時に、バックれちまおうとか考えてねえだろうな?」
「…!!そそそ、そんな大それた事、できねぇってばよ。オレってば、トイレ!トイレだってばっ!」

力強く頷くと、うんうんと頷かれた。ナルトは自分の考えがお見通しな酔っ払い3人を、ある意味尊敬の眼差しで見つめ返す。そろそろとトイレに向かったナルトは、思わず溜息をついてしまった。

「すごいパワーだってばよ…オレってばついていけねえ」
「なにについていけねぇって?」

後ろからした声に驚いて振り返る。
壁に凭れかかって、腕を組んでいる姿を見て思わず安堵の息を吐いた。

「シカマル~!」
「ったく、なにめんどくせえ事に巻き込まれてんだよ?」
「って言うか、おっちゃんを断りきれなくって」
「あ~あ」

シカマルは呆れたようにナルトを見ている。

「どうせ、めでたい事があったから付き合えとか無理やり連れてこられたんだろ?」
「え?なんで分かるってばよ?」
「あんなぁ…親父が飲みにいく時の常套句だよ。めでたいだの祭りだの、祝いだの。特に理由もねえことで、集まって飲んだくれるのが楽しみなんだよ」
「……マジだってば?」

ナルトは呆然としてしまった。

「もうすぐ、チョウジやいのも迎えに来るんじゃねえの?」
「そうなんだ…へえ………オレ、一体なにしてたんだってばよ?」
「そりゃ、俺が聞きてえな」

シカマルにくすりと笑われたナルトはむっとしてしまう。それから、すぐにシカマルに腕を掴まれた。

「え?シカマル…オレってば」
「あんなぁ。親父たちに付き合ってたら夜が明けるぞ?」
「だけど、トイレって言っちまったし」
「どこまで律義なんだよ。しゃあねぇ…親父にはとりあえず母ちゃんの言付けだけ伝えるか」

シカマルが襖をがらりと開けると、出来上がった大人たちがくるりと振り返る。

「親父~!母ちゃんが、眉吊り上げてたぜ?早く帰って来いってよ」

シカクを連れ帰る為にここに来たのだが、運よくナルトを捕まえたシカマルは早々に伝言を伝える。

「お、シカマル…なんだよ。おめえも飲んでけよ~」
「お断りだっつうの!ってか、いのいちのおっちゃんも…いい加減にしねえとまたいのが癇癪起こすぜ?嫌われたくねえだろ~愛娘に」
「…う、それは……」
「それに、チョウザのおっちゃん。おばさんが、コレステロール値がどうのって、この前言ってたぜ?もう、酒飲んでもいいのかよ?」
「シシ…シカマル!母ちゃんには、内緒だっ!」

急に静かになった大人たちをぐるりと見渡すと、シカマルはにやりと笑った。

「って事で、俺はこいつ送ってくから」

シカマルがナルトを指差すと、シカクは「わかった…」とだけ答える。盛り上がっていたその場の雰囲気がシーンと静まり返った。
ナルトは感心してシカマルを見上げる。

「すげえってばよ。シカマル…オレ、一人じゃ逃げ切れなかったかも…」
「お前も、都合良く酒の肴にされてんじゃねえよ」
「いや…されるつもりはなかったんだけど……」
「親父の口車に乗せられやがって」
「断りきれねえってばよ!」
「全く…油断も隙もあったもんじゃねえな」

もちろん、シカマルの科白はシカクに向けたものだ。息子の自分が可愛くない性格をしているせいで、ナルトを見ると構い倒しているのを知っている。本当はとても嫌なのだが、ナルトにそれを断れるだけの理由もないだろう。ここはしょうがないと、目を瞑るしかない。
ちっと舌打ちしたシカマルは、人目を盗んでちゅっとナルトの唇を奪った。


「…シカマルがでてきちゃ、しょうがねえなぁ」
「なんで、コレステロール値の事知ってるんだ?さすがに、あなどれん…」
「い、いのちゃんに嫌われたらどうしよう……」

三人三様に呟いた大人たちは、おちょこに入った酒を煽る。

「ホントに今日は祝いなんだけど、母ちゃんには何て言うかな…」
「シカク、なんの祝いだったっけ?」
「はあ、いのいち…忘れたのか?」
「ってか、俺も知らないぞ」
「おいおい、チョウザ~……お前たち、なんに乾杯したんだ?」
「「雰囲気」」

シカクはふうっと、息をつくとくすりと笑った。

「RUIのサイトが1万ヒットしたんだってよ…めでてえじゃねえか。俺たちが祝ってやらねえでどうするんだ?」
「……お前、それただのついでだろ、ついで」
「うるせぇ。男は祭りが好きな生き物よ!なんでも祝ってやるのが道理ってもんだろ?」
「あ、絶対に飲み会の理由勝手に作ってるよ、シカク……」

シカクは答えられない。
ナルトをシカマルにかっさらわれてしまった手前、読者が喜ぶような話もできそうになかった。

「ちっ。シカマルの奴が、いいとこで出しゃばりやがってよ~」
「多分、訪問者はそっちの方が嬉しいから、ってかそっち書けみたいな雰囲気だから!」
「誰も、親父が飲んだくれた姿なんて見たくないって感じじゃないのか…?」

「「「………………」」」

おわり

SSの枠を超えた!
無駄に長い……山もオチも意味もないぜ!懐かしいなぁ…正しいヤヲイの使い方(笑)

本当にありがとうございます(*^_^*)
更新がんばります(汗)

now time 20:17


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