crazy moon
気ままな更新日記です…(*^_^*) WJ感想は早売りです。おまけはブログ内検索してください。最新記事が最新情報です。
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ほんとに、頭が痛くなるくらい(そこまで寝んなよ!)寝てましたよ。
夕方、友人と会う約束があり、その友達に電話で起こされました……
んで、頭痛い~(>_<)ってなりました。
夢をみてて、何度か起きたんですが…寝てもまた続きをみるくらいの変な夢でした。
今はよく覚えてない、超大作!
意味ねえじゃんっ!
メールのお返事v (反転して読んでください)
さくらのママさま
「 励ましの言葉、ありがとうございます。「元気だして」くらいいくらでも言ってやる!って嬉しかったですよ。うちの47(使って頂けて、また嬉しや)恋愛モード全開になります?嬉しいです~(*^_^*) 誰でも、凹みモードに入っちゃうことありますよね?応援してくれるさくらのママさまに心からの感謝を!支えられて、人間生きてんだなぁとか…言っちゃいますよ!これからも頑張りますね。47の為に(笑) 」
えっとですね…
おこがましくも、スランプってやつです。
書いても書いても、納得できない…んですよ~(/_;)
だから、書いてることは書いてんですが…それが更新にはつながらない、という悲しい現実です。
続きものになってるのが二つもあって…先に進みたいんですけど。
しばらくは、単発もののアップになると思います。ごめんなさい…
これに伴って、現在続きものになってる話をサイトからおろすかどうか考えてるんですが。
これも悩みどころです。
次回アップは、小話です。でも、シカナルなんですが(笑)
あ…次回キリ番設定まだしてません。どうするかなぁ?
now time 23:06
夕方、友人と会う約束があり、その友達に電話で起こされました……
んで、頭痛い~(>_<)ってなりました。
夢をみてて、何度か起きたんですが…寝てもまた続きをみるくらいの変な夢でした。
今はよく覚えてない、超大作!
意味ねえじゃんっ!
メールのお返事v (反転して読んでください)
さくらのママさま
「 励ましの言葉、ありがとうございます。「元気だして」くらいいくらでも言ってやる!って嬉しかったですよ。うちの47(使って頂けて、また嬉しや)恋愛モード全開になります?嬉しいです~(*^_^*) 誰でも、凹みモードに入っちゃうことありますよね?応援してくれるさくらのママさまに心からの感謝を!支えられて、人間生きてんだなぁとか…言っちゃいますよ!これからも頑張りますね。47の為に(笑) 」
えっとですね…
おこがましくも、スランプってやつです。
書いても書いても、納得できない…んですよ~(/_;)
だから、書いてることは書いてんですが…それが更新にはつながらない、という悲しい現実です。
続きものになってるのが二つもあって…先に進みたいんですけど。
しばらくは、単発もののアップになると思います。ごめんなさい…
これに伴って、現在続きものになってる話をサイトからおろすかどうか考えてるんですが。
これも悩みどころです。
次回アップは、小話です。でも、シカナルなんですが(笑)
あ…次回キリ番設定まだしてません。どうするかなぁ?
now time 23:06
更新しますとか、また嘘ついてごめんなさい(>_<)
知らない間に、キリ番の数字まわってて驚きっす。えっと、7610なんですが…ゲットした方、ご連絡ください。とか、一応言ってみます。もちろん、スルーはOKっすよ ♪
「 LIFE 」
ナルトは落ち込んでいた。
ふうっと、溜息をついてベッドにごろりと転がる。うじうじと悩んでもしょうがないことで、テンションが下降しているのだ。そんなナルトを横目で伺っていたシカマルは、背中を向ける恋人の元へ歩み寄る。
シカマルが座ったことでギシリと鳴るスプリング。
ナルトの肩に手をかけて、身体を自分に向かせる。
「おい、なに凹んでんだよ?」
「そう見えるってば?」
「ああ…それ以外に見えねえけど?」
シカマルは不機嫌そうに口元を緩めた。ナルトは困ったように、眉をひそめて、また溜息をついたのだ。
「言ってみろ。吐き出すだけで、けっこうマシになる事もあんだろ」
「うん…」
元気のない青い瞳が、太陽の光を受けてきれいだ。ナルトが落ち込んでいようとも、泣いていようとも、その現実は変わらない。そして、その瞳に映る自分が好きだったりする。いつでも、真正面からシカマルの事を受け止めるナルトだからだと言えるのだが。
「えっと、うまく説明できねえんだけど」
「別に構わねえよ。俺が、お前の言葉全部解析してやる」
にやりと自信たっぷりの笑顔を見せると、ナルトがようやく少しだけ口角をあげる。
「あのさ…なんてえだろ。自分は、好意のつもりでやってる事でも、相手にしてみりゃ迷惑ってことあるじゃん?」
「いわゆる、有難迷惑ってやつだな」
さらりと言ってのけるシカマルに、ナルトの表情が曇る。
「そうゆうのって、凹まねえ?」
「ンな必要ねえ」
「だって、オレはその人の事好きで、ただそれだけなのにさ……気持ちが伝わらねえのってば、サミシイってばよ?」
シカマルはナルトの前髪をかきあげる。大きな青い瞳が、じっとシカマルを見つめていた。
「別に、自分の事嫌ってる人間にまでいい顔する必要なんてねえんだよ」
「……シカマルは、誰かに嫌われたり否定された事ねえから、オレの気持ちなんて分かんねえんだってばよ!」
「はあ?それこそ、どうだよ。俺の事嫌いなやつなんて、履いて捨てる程いんだろ?別に、万人受けしようと思って生活なんてしてねえ」
「……分かんねえ」
ぽつりと呟いたナルトの声は沈んでいる。
なぜか、その事にシカマルはむっとした。
「ナルト。別に気が乗らねえ事にへこへこする必要なんてねえんだよ。お前の事嫌ってる奴がいんなら、そんな奴の事なんて無視すりゃいいだろ?お前が、べつに腰低くしてまで付き合う必要なんてねえんだよ」
「シカマル…」
「履いて捨てるゴミに傅いて生きる必要が、どこにあんだ?よく覚えとけ、お前は俺に好かれときゃいいんだ」
「え…?」
ナルトは訳が分からないといったように、ぱちくりと瞬きをした。
「俺がお前を好きなんだから、別に他の奴から嫌われようが関係ねえだろ?」
「あの、…シカマル?」
「お前はお前だ。それ以外のなにもんでもねえ…だから自信持てつってんだ。俺の好きなナルトの事を、否定するバカに、お前が無駄な努力するこたねえってこと」
シカマルは愛しむようにナルトの頭を撫ぜる。頬を赤くして見上げてくる瞳が少しだけ潤んでいた。
「生きてりゃ色んな事があんだろ?落ち込む必要のある時と、そうじゃねえ時ってのはあるって言いてえんだ。人間ってのは傲慢で勝手な生き物だからな。そん時の気持ちで、平気で人を裏切ったりすんだ。被害者意識ばりばりに他人に押し付けて、悲劇のヒロインになってる奴に何言っても無駄だろうが。自分だけがって、勝手に怒ったり泣いたりしてんだ。いちいち、それ気にしてたら生きていけねえの。そんなくそめんどくせー事に、お前の大事な時間をさくな。ひとつだけ、覚えとけよ。俺がいるってな。お前の事が好きな俺がいんだぜ?それ以上求めるなんて、贅沢いってんじゃねえよ」
「シカマルの言ってる事、すげえ難しい」
困ったように唇を尖らせるナルトに、優しいキスを落とす。
「お前は俺に振り回されてりゃいい」
もうひとつ、キスを落とす。
「お前が誰かに嫌われたり疎まれたりしても、俺はそんな事はしねえからな。それだけ、覚えときゃいいんだ」
「…それって、勝手っぽくねえの?」
「いいんだよ、人間は誰でも傲慢で勝手な生き物って言ってるだろ。神や仏じゃねえんだから、無償の愛とかボランティアとか嘘っぽくて俺は、めんどくせえ」
シカマルはナルトの不安そうな顔を見てくすりと笑った。
「ま、俺が慰めてやるから、いつでも凹めや」
「シカマル……」
「なんだよ?俺じゃ不満なのか?」
「ちちち違う!すげえ、嬉しいってばよ」
慌てたナルトはぎゅっとシカマルに抱きついた。そして、伝わってくるシカマルの体温に癒される。
「もっと簡単に言うと、元気出せよって事だな」
ぽんぽんと背中を叩く。一定のリズムを刻む掌が、鼓動に重なり心地よくなった。
ナルトはそっと目を閉じると、シカマルの身体に体重をかける。
「最初っから、カンタンに言ってくれってばよ……」
「お前に抱きつかれる俺の楽しみを奪うな、バカ」
シカマルはナルトを抱く腕に力を入れて、金色の項をぺろりと舐めた。
おわり
ちょっと、今日凹むことがありまして。
テンション下がりっぱなしで、地を這う如く…でして。
そんな時にふと、思いついた話でございます。
RUIの妄想劇場(笑)
この話のシカマルが、万人ウケするような正しいこと言ってるとは思いません。
人間関係は、多少の努力も必要だしね。
でも、自分を好きでいてくれる人がいるから頑張れるっての、あるよね?
「元気出して」って、すごく嬉しい言葉なんですよね~。
やっぱ、自分を理解してくれる友達や家族がいるのって幸せです。
さてさて、やっと明日から2連休なので(やっとですよ~(/_;))
更新、頑張るぞいっ!
now time 18:50
知らない間に、キリ番の数字まわってて驚きっす。えっと、7610なんですが…ゲットした方、ご連絡ください。とか、一応言ってみます。もちろん、スルーはOKっすよ ♪
「 LIFE 」
ナルトは落ち込んでいた。
ふうっと、溜息をついてベッドにごろりと転がる。うじうじと悩んでもしょうがないことで、テンションが下降しているのだ。そんなナルトを横目で伺っていたシカマルは、背中を向ける恋人の元へ歩み寄る。
シカマルが座ったことでギシリと鳴るスプリング。
ナルトの肩に手をかけて、身体を自分に向かせる。
「おい、なに凹んでんだよ?」
「そう見えるってば?」
「ああ…それ以外に見えねえけど?」
シカマルは不機嫌そうに口元を緩めた。ナルトは困ったように、眉をひそめて、また溜息をついたのだ。
「言ってみろ。吐き出すだけで、けっこうマシになる事もあんだろ」
「うん…」
元気のない青い瞳が、太陽の光を受けてきれいだ。ナルトが落ち込んでいようとも、泣いていようとも、その現実は変わらない。そして、その瞳に映る自分が好きだったりする。いつでも、真正面からシカマルの事を受け止めるナルトだからだと言えるのだが。
「えっと、うまく説明できねえんだけど」
「別に構わねえよ。俺が、お前の言葉全部解析してやる」
にやりと自信たっぷりの笑顔を見せると、ナルトがようやく少しだけ口角をあげる。
「あのさ…なんてえだろ。自分は、好意のつもりでやってる事でも、相手にしてみりゃ迷惑ってことあるじゃん?」
「いわゆる、有難迷惑ってやつだな」
さらりと言ってのけるシカマルに、ナルトの表情が曇る。
「そうゆうのって、凹まねえ?」
「ンな必要ねえ」
「だって、オレはその人の事好きで、ただそれだけなのにさ……気持ちが伝わらねえのってば、サミシイってばよ?」
シカマルはナルトの前髪をかきあげる。大きな青い瞳が、じっとシカマルを見つめていた。
「別に、自分の事嫌ってる人間にまでいい顔する必要なんてねえんだよ」
「……シカマルは、誰かに嫌われたり否定された事ねえから、オレの気持ちなんて分かんねえんだってばよ!」
「はあ?それこそ、どうだよ。俺の事嫌いなやつなんて、履いて捨てる程いんだろ?別に、万人受けしようと思って生活なんてしてねえ」
「……分かんねえ」
ぽつりと呟いたナルトの声は沈んでいる。
なぜか、その事にシカマルはむっとした。
「ナルト。別に気が乗らねえ事にへこへこする必要なんてねえんだよ。お前の事嫌ってる奴がいんなら、そんな奴の事なんて無視すりゃいいだろ?お前が、べつに腰低くしてまで付き合う必要なんてねえんだよ」
「シカマル…」
「履いて捨てるゴミに傅いて生きる必要が、どこにあんだ?よく覚えとけ、お前は俺に好かれときゃいいんだ」
「え…?」
ナルトは訳が分からないといったように、ぱちくりと瞬きをした。
「俺がお前を好きなんだから、別に他の奴から嫌われようが関係ねえだろ?」
「あの、…シカマル?」
「お前はお前だ。それ以外のなにもんでもねえ…だから自信持てつってんだ。俺の好きなナルトの事を、否定するバカに、お前が無駄な努力するこたねえってこと」
シカマルは愛しむようにナルトの頭を撫ぜる。頬を赤くして見上げてくる瞳が少しだけ潤んでいた。
「生きてりゃ色んな事があんだろ?落ち込む必要のある時と、そうじゃねえ時ってのはあるって言いてえんだ。人間ってのは傲慢で勝手な生き物だからな。そん時の気持ちで、平気で人を裏切ったりすんだ。被害者意識ばりばりに他人に押し付けて、悲劇のヒロインになってる奴に何言っても無駄だろうが。自分だけがって、勝手に怒ったり泣いたりしてんだ。いちいち、それ気にしてたら生きていけねえの。そんなくそめんどくせー事に、お前の大事な時間をさくな。ひとつだけ、覚えとけよ。俺がいるってな。お前の事が好きな俺がいんだぜ?それ以上求めるなんて、贅沢いってんじゃねえよ」
「シカマルの言ってる事、すげえ難しい」
困ったように唇を尖らせるナルトに、優しいキスを落とす。
「お前は俺に振り回されてりゃいい」
もうひとつ、キスを落とす。
「お前が誰かに嫌われたり疎まれたりしても、俺はそんな事はしねえからな。それだけ、覚えときゃいいんだ」
「…それって、勝手っぽくねえの?」
「いいんだよ、人間は誰でも傲慢で勝手な生き物って言ってるだろ。神や仏じゃねえんだから、無償の愛とかボランティアとか嘘っぽくて俺は、めんどくせえ」
シカマルはナルトの不安そうな顔を見てくすりと笑った。
「ま、俺が慰めてやるから、いつでも凹めや」
「シカマル……」
「なんだよ?俺じゃ不満なのか?」
「ちちち違う!すげえ、嬉しいってばよ」
慌てたナルトはぎゅっとシカマルに抱きついた。そして、伝わってくるシカマルの体温に癒される。
「もっと簡単に言うと、元気出せよって事だな」
ぽんぽんと背中を叩く。一定のリズムを刻む掌が、鼓動に重なり心地よくなった。
ナルトはそっと目を閉じると、シカマルの身体に体重をかける。
「最初っから、カンタンに言ってくれってばよ……」
「お前に抱きつかれる俺の楽しみを奪うな、バカ」
シカマルはナルトを抱く腕に力を入れて、金色の項をぺろりと舐めた。
おわり
ちょっと、今日凹むことがありまして。
テンション下がりっぱなしで、地を這う如く…でして。
そんな時にふと、思いついた話でございます。
RUIの妄想劇場(笑)
この話のシカマルが、万人ウケするような正しいこと言ってるとは思いません。
人間関係は、多少の努力も必要だしね。
でも、自分を好きでいてくれる人がいるから頑張れるっての、あるよね?
「元気出して」って、すごく嬉しい言葉なんですよね~。
やっぱ、自分を理解してくれる友達や家族がいるのって幸せです。
さてさて、やっと明日から2連休なので(やっとですよ~(/_;))
更新、頑張るぞいっ!
now time 18:50
だってさ~
すごい無理してゲットしたWJなんだけど…
NARUTO呼んで、ガックーンとテンション落ちました。
あ、感想?
長門の2つ目の痛みは、弥彦の死だろうって事は予想してたんだけど。
それに木の葉が関わってたなんて…
自来也せんせの言葉を聞き、長門、弥彦、小南の痛みを知って、愕然。
RUIはすごく、長門の気持ちってか考えにリンクするとこがあって。
ナルトにしても、長門にしても、己の信じる正義の為に戦っているにしか過ぎないんですよ。
そこに、どちらかが正しいと決められる何かは存在するのでしょうか?
戦争は歴史の一部かもしれないけれど、それによって悲しみを背負う人はたくさんいるかもしれないけど、
でも、自分の信じるものを持ってる人は強いと思う。
だからって、長門が木の葉を襲撃して、たくさんの人を殺す理由にはならないかもしない。
長門やナルトが、戦うべき敵はなんなんでしょうかね……
このふたりは、戦わなければいけないんでしょうかね……
あ、やっぱテンションさがるぜ。真剣に書いてしまった。
キッシー……こんだけじゃ、ページ数足りねえよ。思わず泣いてしまったのです(/_;)
多分、今日は「Do Me More 2」 アップかな。
でも、テンションさがってんですが…
WJ読んでるマンガが、みんなシリアス路線なんだもん。
RUIもシリアス化しちゃうぜ。
でも、リボーンの最終項のツナがかっこよくて。あ、友人の影響ですかね。
見てるとこ、ソコ?みたいな(笑)
now time 16:59
すごい無理してゲットしたWJなんだけど…
NARUTO呼んで、ガックーンとテンション落ちました。
あ、感想?
長門の2つ目の痛みは、弥彦の死だろうって事は予想してたんだけど。
それに木の葉が関わってたなんて…
自来也せんせの言葉を聞き、長門、弥彦、小南の痛みを知って、愕然。
RUIはすごく、長門の気持ちってか考えにリンクするとこがあって。
ナルトにしても、長門にしても、己の信じる正義の為に戦っているにしか過ぎないんですよ。
そこに、どちらかが正しいと決められる何かは存在するのでしょうか?
戦争は歴史の一部かもしれないけれど、それによって悲しみを背負う人はたくさんいるかもしれないけど、
でも、自分の信じるものを持ってる人は強いと思う。
だからって、長門が木の葉を襲撃して、たくさんの人を殺す理由にはならないかもしない。
長門やナルトが、戦うべき敵はなんなんでしょうかね……
このふたりは、戦わなければいけないんでしょうかね……
あ、やっぱテンションさがるぜ。真剣に書いてしまった。
キッシー……こんだけじゃ、ページ数足りねえよ。思わず泣いてしまったのです(/_;)
多分、今日は「Do Me More 2」 アップかな。
でも、テンションさがってんですが…
WJ読んでるマンガが、みんなシリアス路線なんだもん。
RUIもシリアス化しちゃうぜ。
でも、リボーンの最終項のツナがかっこよくて。あ、友人の影響ですかね。
見てるとこ、ソコ?みたいな(笑)
now time 16:59
寝る事が趣味だともいえるRUIですが…
睡眠が浅く、眠れない事がストレス。なんか、悔しい。
快適な睡眠がほしい。
昨日は、「Do Me More」 の続きを書いてまして…
あ、書くの忘れていましたが…あれはネジヒナが前提でもあります。と言うか、かなりネジヒナです!
ずっと前に書いた事があるのですが、ネジとヒナタはナルトスキ同盟だから(笑)
考えられない、って人は続きを読む事をおすすめできません。
って、まだアップしてないけど。
連絡事項です。 注意事項?
ああ、やっぱ五月病だわ。ニュートラル期なんです。
今日、更新できると…思うけど。WJを買いに行く事を忘れないようにしないと。
now time 7:51
睡眠が浅く、眠れない事がストレス。なんか、悔しい。
快適な睡眠がほしい。
昨日は、「Do Me More」 の続きを書いてまして…
あ、書くの忘れていましたが…あれはネジヒナが前提でもあります。と言うか、かなりネジヒナです!
ずっと前に書いた事があるのですが、ネジとヒナタはナルトスキ同盟だから(笑)
考えられない、って人は続きを読む事をおすすめできません。
って、まだアップしてないけど。
連絡事項です。 注意事項?
ああ、やっぱ五月病だわ。ニュートラル期なんです。
今日、更新できると…思うけど。WJを買いに行く事を忘れないようにしないと。
now time 7:51
