crazy moon
気ままな更新日記です…(*^_^*) WJ感想は早売りです。おまけはブログ内検索してください。最新記事が最新情報です。
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猛暑日だぜい☆
暑すぎるだろ、コラァ( #` ¬´#) ノ と悪態ついてみた。
今夜も熱帯夜だね。暑いのダメ~まワタクシはエアコンの部屋の中で眠りますが……ああ、良かったエアコン大好きな人で。苦手な方も見えますもんね。
久々更新ですっ!
シカナルBY「CandyGirl 10」Upです。場面も季節も動いてなくて、なんだかシカナルラブラブ満喫してますって感じなんですけどね。次回予定の食事会は少しだけシリアスでいきたいな。次回で終わるかどうかな?な感じです。
CGも長く続けてるもんな……いけませんな。
次は、ERかな。……多分。表での書きかけもどうにかしたいけど。
分不相応な事はしません(また使い方間違えてるし)
ホラ吹きなんですけど、あんまり望みない希望は口にするのやめようと……ふふ。
一応、これも成長(勘違いさん)
now time 20:52
暑すぎるだろ、コラァ( #` ¬´#) ノ と悪態ついてみた。
今夜も熱帯夜だね。暑いのダメ~まワタクシはエアコンの部屋の中で眠りますが……ああ、良かったエアコン大好きな人で。苦手な方も見えますもんね。
久々更新ですっ!
シカナルBY「CandyGirl 10」Upです。場面も季節も動いてなくて、なんだかシカナルラブラブ満喫してますって感じなんですけどね。次回予定の食事会は少しだけシリアスでいきたいな。次回で終わるかどうかな?な感じです。
CGも長く続けてるもんな……いけませんな。
次は、ERかな。……多分。表での書きかけもどうにかしたいけど。
分不相応な事はしません(また使い方間違えてるし)
ホラ吹きなんですけど、あんまり望みない希望は口にするのやめようと……ふふ。
一応、これも成長(勘違いさん)
now time 20:52
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続 体調不良です(;´Д`A ```
なんですかね。昨日に引き続き……なんてーか、ぐだぐだです。
不覚にも会社まで休んでしまいまいしたよ。今日はいきつけの病院が休みだったんですね。
うん、明日はさすがに行こうかな~とか思いつつ。会社も病院もね。
我が家では私が一番後に家を出るので、家族が帰宅して「わっ!」って驚かれました。そんな悲惨な顔して寝てたんかな~。一人で寝込むと食事とかできないので(起きないから…)いけないですよね。
夕飯はちゃんと食べましたけど。最近は体調悪くて寝てる事が多いので、あんま食事とれてなかったり……コレが回復できない原因か?
睡眠だけはしっかりとってるので、今はそんなに眠たくないです。でも横になったら眠れそうな雰囲気(ΦωΦ)
キリ番発生してました。
まだ連絡ないのですが、スルーもOKです。
ありがたくないキリ番ですけど、なにかしらリクエストありましたらご連絡ください。
早く元気になりたい(最近の口癖/笑)
now time 1:07
なんですかね。昨日に引き続き……なんてーか、ぐだぐだです。
不覚にも会社まで休んでしまいまいしたよ。今日はいきつけの病院が休みだったんですね。
うん、明日はさすがに行こうかな~とか思いつつ。会社も病院もね。
我が家では私が一番後に家を出るので、家族が帰宅して「わっ!」って驚かれました。そんな悲惨な顔して寝てたんかな~。一人で寝込むと食事とかできないので(起きないから…)いけないですよね。
夕飯はちゃんと食べましたけど。最近は体調悪くて寝てる事が多いので、あんま食事とれてなかったり……コレが回復できない原因か?
睡眠だけはしっかりとってるので、今はそんなに眠たくないです。でも横になったら眠れそうな雰囲気(ΦωΦ)
キリ番発生してました。
まだ連絡ないのですが、スルーもOKです。
ありがたくないキリ番ですけど、なにかしらリクエストありましたらご連絡ください。
早く元気になりたい(最近の口癖/笑)
now time 1:07
なにがあかんかと言いますと、体調ですっ!
日曜の夕方から今日の朝までシンケン寝込んだぜ(^_-)---☆
自分でもびっくりするくらい、身体がしんどくってですね。気が付いたら、布団にくるまって寝てるみたいな感じでした。頭痛はおさまらないし。一応、今日は仕事で中抜けして病院なぞ行ってみたが、特に薬を処方されるわけでもなく。
「精神安定剤出そうか?」とか言われ、ムカ。
「いりません…」
「頭痛するの~?」
「いつも服用してる薬あるんですが、きれてて…」
「んじゃ、それ出しとこっか☆」
「(えええ?)………はあ」
「いきつけの病院ってどこだっけ?」
「…☆☆医院ですけど、会社の近くなんでココきました」
「悪いんなら、行きつけの病院行ってね☆ウチきちゃだめだよ(笑)」
「!!!!(…ヲイ)」(看護師さん苦笑)
そうだよね、うん。ヤブだヤブだと言われる理由分かったわ!聴診器あててもらえただけでもラッキーなのか?めまいしてたんですけど、血圧もまあOKだったんでよしとして。なんだよ、病院行った意味ないよ!!怠いのも悪化した気がするよ。゜゜(´□`。)°゜。
という出来事が、本日の昼間でございます。
今は倒れそうなくらい怠いのはなくなりました。ちょい微熱モードですが、昼よりは確実に元気になってます。
食欲はないんだけど、これはゴハン食べれてなくて少し胃が小さくなってる感じなのかと。でも、暑くても脂肪って溶けないよね(´ー`)┌ 夏痩せとかしてみてーよっ。
今、家族みんなが体調イマイチなんだけど…
道路にある温度計が、35度になっててソレ見るだけで凹んだ夕暮れでした☆
now time 19:33
日曜の夕方から今日の朝までシンケン寝込んだぜ(^_-)---☆
自分でもびっくりするくらい、身体がしんどくってですね。気が付いたら、布団にくるまって寝てるみたいな感じでした。頭痛はおさまらないし。一応、今日は仕事で中抜けして病院なぞ行ってみたが、特に薬を処方されるわけでもなく。
「精神安定剤出そうか?」とか言われ、ムカ。
「いりません…」
「頭痛するの~?」
「いつも服用してる薬あるんですが、きれてて…」
「んじゃ、それ出しとこっか☆」
「(えええ?)………はあ」
「いきつけの病院ってどこだっけ?」
「…☆☆医院ですけど、会社の近くなんでココきました」
「悪いんなら、行きつけの病院行ってね☆ウチきちゃだめだよ(笑)」
「!!!!(…ヲイ)」(看護師さん苦笑)
そうだよね、うん。ヤブだヤブだと言われる理由分かったわ!聴診器あててもらえただけでもラッキーなのか?めまいしてたんですけど、血圧もまあOKだったんでよしとして。なんだよ、病院行った意味ないよ!!怠いのも悪化した気がするよ。゜゜(´□`。)°゜。
という出来事が、本日の昼間でございます。
今は倒れそうなくらい怠いのはなくなりました。ちょい微熱モードですが、昼よりは確実に元気になってます。
食欲はないんだけど、これはゴハン食べれてなくて少し胃が小さくなってる感じなのかと。でも、暑くても脂肪って溶けないよね(´ー`)┌ 夏痩せとかしてみてーよっ。
今、家族みんなが体調イマイチなんだけど…
道路にある温度計が、35度になっててソレ見るだけで凹んだ夕暮れでした☆
now time 19:33
大きな野望を、ずいぶんと前に抱いてて(笑)
なんだ、そりゃって感じですが。また内容が大したことない感じでorz
実を言うとですね…キリ番設定しました。じゃじゃんっ!!
大したことねえっっ!
只今、手を付けてないキリリクが2つで。
現在進行形なものが1つ。
でも、設定した数字に達する前に終わってるはずだったんだよ!!でも終わらないよっっっ!!
だからサイトトップにも、未定のままであるんですがね(^^ゞ
一応設定してあります……自慢できないので、載せてないだけ。
昨日は数少ないブログ読者様だろうと思うけど、拍手サンキュでした。
ち、違うのかな……
勘違いしてたら痛い奴なんですが。わからないので、そう思い込みますよ<o( ̄^ ̄)o>
帰宅して、あまりの疲労にゴハン食べるときもかなりのウダウダだったんですが。
お風呂入って少しだけリフレッシュした模様ざます。
今はハニーブッシュティに、ちょびっとはちみついれて飲んでますよ。はちみつ入れなくても、ほんのり甘くて大好きなお茶のひとつ。
あと、最近手に入れた某くまさんのスーベニアカップもお気に入りです(*´∇`*)
かわいいんですよ~。狂うくらい好きな訳でないけど、くまなので好きかも……
どうしても昼間は、冷たい飲み物を中心にとってしまうので。なるべく夜は暖かいものとか取るようにしてます。
暑さに弱いのでね……水分補給もばっちりにしないとヤバイです。
でもカフェインとると眠れないとか繊細な神経ではないみたいなんで、寝る前とかでもPC見てたりコーヒー飲んだりとかしてるんですが。たまには自分の事を考えてノンカフェインにしてみたり。ハーブティなんですが、紅茶に近いのでおすすめです☆
書きかけで放置してた話を書こうと思ってワード開いたら、梅雨の話だったらしく……最近季節感無視な感じが否めないんですが。うーん。多分、書きます。
日曜日を乗り切ったら公休なんで、頑張りますぞ。
では、みなさまもよい週末を!
now time 0:22
なんだ、そりゃって感じですが。また内容が大したことない感じでorz
実を言うとですね…キリ番設定しました。じゃじゃんっ!!
大したことねえっっ!
只今、手を付けてないキリリクが2つで。
現在進行形なものが1つ。
でも、設定した数字に達する前に終わってるはずだったんだよ!!でも終わらないよっっっ!!
だからサイトトップにも、未定のままであるんですがね(^^ゞ
一応設定してあります……自慢できないので、載せてないだけ。
昨日は数少ないブログ読者様だろうと思うけど、拍手サンキュでした。
ち、違うのかな……
勘違いしてたら痛い奴なんですが。わからないので、そう思い込みますよ<o( ̄^ ̄)o>
帰宅して、あまりの疲労にゴハン食べるときもかなりのウダウダだったんですが。
お風呂入って少しだけリフレッシュした模様ざます。
今はハニーブッシュティに、ちょびっとはちみついれて飲んでますよ。はちみつ入れなくても、ほんのり甘くて大好きなお茶のひとつ。
あと、最近手に入れた某くまさんのスーベニアカップもお気に入りです(*´∇`*)
かわいいんですよ~。狂うくらい好きな訳でないけど、くまなので好きかも……
どうしても昼間は、冷たい飲み物を中心にとってしまうので。なるべく夜は暖かいものとか取るようにしてます。
暑さに弱いのでね……水分補給もばっちりにしないとヤバイです。
でもカフェインとると眠れないとか繊細な神経ではないみたいなんで、寝る前とかでもPC見てたりコーヒー飲んだりとかしてるんですが。たまには自分の事を考えてノンカフェインにしてみたり。ハーブティなんですが、紅茶に近いのでおすすめです☆
書きかけで放置してた話を書こうと思ってワード開いたら、梅雨の話だったらしく……最近季節感無視な感じが否めないんですが。うーん。多分、書きます。
日曜日を乗り切ったら公休なんで、頑張りますぞ。
では、みなさまもよい週末を!
now time 0:22
知らなかったんですよ!
マジで(笑)
友から暑中見舞いメールきて、「あれ、いつ梅雨明けたの?!」とシンケン驚いてみました。
なんで、一応会社でも「梅雨って……」 「あ~、明けたね☆」 「……!(やっぱ知ってんだな)」とかゆう、バカみたいな会話してみたり(*≧m≦*) すんません、バカで。
そうか!だから、猛暑だったのか。←違うだろ…
みなさん、熱中症には注意でっせ。
RUIは熱さと紫外線と戦いながらも、バテ気味半分で頑張っています。
でも、気が付くと1週間とかあっという間に過ぎていて。
PCいつ立ち上げたっけ?友達にメールの返信したっけ?
あ、アレもコレも忘れてるじゃん。
……とかゆう、光陰矢の如しな毎日(意味ちゃうな…)
生活に追われちゃってる感じです。
そしたら、ふっとね。くだらんシカナルが昨日降りてきて、そのまま爆睡しました。
気が付いたら朝を迎えてたんですよ。
けっこう痛いハナシなんですが。たまにはファンタジーなんもいいかな~☆ナンテ思いながら。
でも、ドン引きされたらどうしよう、オロオロとか思いつつ。
こんな風に言いながら書いちゃいます。えへへ。
「告白。パート2」
カラン。
ガラスのグラスの中で溶けた氷。
ストローでそれをつつきながら、透明な液体の中の気泡と睨めっこしていたナルトは耳に届いたシカマルの言葉にゆっくりと顔を上げた。
「へ…?」
ぱちぱちっと瞬き。
シカマルが零れ落ちそうだと揶揄する青い瞳が、大きく見開かれる。
「すっげーバカ面」
にやっと笑ったシカマルは満足そうにも見えた。
「ば…ばかとか言うなってばよ!」
「いや、そーゆう顔してただろ」
「自分じゃ見えねえもんっ!!」
ぷうっと膨らませたほっぺを、人差し指で突く。
「んで、お前の答えは?」
「意味分かんねえって……」
「解れよ」
「……理解しがたい」
「そうか?」
「ウン」
眉を顰めてシカマルを見つめる。
ナルトは彼の言葉を頭の中で反芻してみる。
自分は女の子じゃなくて、シカマルももちろん同じく男で。
別にそーゆうコトに夢なんか見たこともなくて。
と言うか、考えたこともなくて。
普通に考えて、答えを求めるシカマルの方がやっぱりおかしい。
理解しろと言うならば、もっともっと、自分に分かりやすいように言ってくれないだろうか。
「はああ……~も、シカマルって時々、超わかんねっ」
「なんだよ。めちゃくちゃわかりやすいだろ?」
「……ンなことねえってばよ。すっごい答えに困る」
「ん? ひとつじゃねえの?お前の答え…つか返事」
自信満々な笑みに、ナルトは不機嫌に唇を尖らすだけだ。
「オレは女じゃねえってばよ」
「知ってる」
「ついでにシカマルも男だってば」
「それも、十分に分かってる」
「ならさ!」
顔を上げたナルトの目に映るのは優しい笑みを浮かべたシカマルだけ。
その他の景色が視界の中から消えてしまったみたいに、シカマルしか見えない。
優しくて穏やかな笑みが自分に向けられている事に顔が熱くなる。
「結婚しよーぜ」
もう一度真剣な声色で言われて、ナルトは言葉を失ってしまう。
ちょっと感動してるみたいにジンときたとか、ほんとに女の子みたいで恥ずかしくて言えない。
だから、シカマルが求めている答えなんて出せない。
「なんだよ、、も……」
「怒るとこか?」
ぷにっとナルトの頬をつまんだシカマルは楽しそうに笑顔を浮かべる。
「普通、言わねえってばよ、普通!」
「俺ら普通じゃねえだろ」
「普通じゃない事の上乗せしてるってばよ」
「それくらいが、丁度いいんだよ」
機嫌がいいシカマルが、グラスに残っていたサイダーを飲み干す。
ナルトは炭酸が抜けるのを待って、ストローでぐるぐるそれをかき回していた。
「会えないから、会いたいんじゃない」
「シカマル……?」
「ずっと一緒にいても、お前に会いたいと思うだろうし。どんだけ長い時間を共有しても、お前となら楽しいんだろうなあとか考えたらさ」
「……たら?」
「ま、両親にも紹介済みだし?」
シカマルのおどけたような話し方に、ぷっと吹き出してしまう。
「改めて、告白…みてーな」
「告白なのかってばよ」
「ああ。そうだな、その形がよく分かんねえけど、プロポーズ」
男とか女とか。
出来るとかできないとか。法がどうとか、世間体とか。
全部の枠組みを取っ払ったら、素直に言葉になった。
ずっと、一緒に居られたらいい。いや、居たい。それなら、やっぱり…ずっと一緒にいよう。
婚姻関係が男女に限られたものでないと仮定して。
「それと、お前を俺だけのものにしたいという願望も込めて」
「なっなんだよ、それって!」
「そのまんま」
今日のシカマルは始終楽しそうだ。くくっと笑ったその悪戯っぽい笑みにナルトも自然と口角が上がる。
「オレはシカマルのもんだってばよ。もちろん、シカマルも……オレのもんだってばよ?ずっと一緒にいたいし、楽しくていっぱい笑って、たまに喧嘩して、おいしいもんいっぱい食べて、きれいなもんも一緒にみて、感動して………シカマルが好きだから、上手く言えないけど」
「離れたくねえ?」
「……う……ウン」
「結婚するか」
「よくわかんねえけど、……する、かな」
ナルトの言葉に満足したのか、シカマルがちゅっと指に唇を落とした。
真っ赤になったナルトが言葉をなくしてしまう。そのままシカマルの夢物語のような構想を延々と聞かされることになるのだ。
詳しい話は別のお話で☆
おわり
恥ずかしいな。ホ☆なのに、結婚とか。☆モだぜ!(大事な事なので二回言います)
こんなことを考えた昨夜。それでも、シカナルっていいな~とか頭ん中腐らせてました(*´∇`*)
そんでもって、そのまま夢の中だった訳ですよ。
続きがあるかどうかなんて、ハッキリ言ってわからんです。てか、ないよね。
この先書いたら、痛いの通り越すぜ。
ファンタジーなんで、夢オチでもいいや。その場合ナルとシカ、どっちの夢オチになるんだ(笑)
おかしい、2時間前には寝てるはずだったのだが。
夜更かししてしまった。
体力モチマセン。
少しずつサイトにも戻ってきますので!
エアコンのきいた部屋で怠惰にシカナルします(o^-^o)
WEB拍手もありがとーです。感謝&嬉しいっす。
now time 3:16
マジで(笑)
友から暑中見舞いメールきて、「あれ、いつ梅雨明けたの?!」とシンケン驚いてみました。
なんで、一応会社でも「梅雨って……」 「あ~、明けたね☆」 「……!(やっぱ知ってんだな)」とかゆう、バカみたいな会話してみたり(*≧m≦*) すんません、バカで。
そうか!だから、猛暑だったのか。←違うだろ…
みなさん、熱中症には注意でっせ。
RUIは熱さと紫外線と戦いながらも、バテ気味半分で頑張っています。
でも、気が付くと1週間とかあっという間に過ぎていて。
PCいつ立ち上げたっけ?友達にメールの返信したっけ?
あ、アレもコレも忘れてるじゃん。
……とかゆう、光陰矢の如しな毎日(意味ちゃうな…)
生活に追われちゃってる感じです。
そしたら、ふっとね。くだらんシカナルが昨日降りてきて、そのまま爆睡しました。
気が付いたら朝を迎えてたんですよ。
けっこう痛いハナシなんですが。たまにはファンタジーなんもいいかな~☆ナンテ思いながら。
でも、ドン引きされたらどうしよう、オロオロとか思いつつ。
こんな風に言いながら書いちゃいます。えへへ。
「告白。パート2」
カラン。
ガラスのグラスの中で溶けた氷。
ストローでそれをつつきながら、透明な液体の中の気泡と睨めっこしていたナルトは耳に届いたシカマルの言葉にゆっくりと顔を上げた。
「へ…?」
ぱちぱちっと瞬き。
シカマルが零れ落ちそうだと揶揄する青い瞳が、大きく見開かれる。
「すっげーバカ面」
にやっと笑ったシカマルは満足そうにも見えた。
「ば…ばかとか言うなってばよ!」
「いや、そーゆう顔してただろ」
「自分じゃ見えねえもんっ!!」
ぷうっと膨らませたほっぺを、人差し指で突く。
「んで、お前の答えは?」
「意味分かんねえって……」
「解れよ」
「……理解しがたい」
「そうか?」
「ウン」
眉を顰めてシカマルを見つめる。
ナルトは彼の言葉を頭の中で反芻してみる。
自分は女の子じゃなくて、シカマルももちろん同じく男で。
別にそーゆうコトに夢なんか見たこともなくて。
と言うか、考えたこともなくて。
普通に考えて、答えを求めるシカマルの方がやっぱりおかしい。
理解しろと言うならば、もっともっと、自分に分かりやすいように言ってくれないだろうか。
「はああ……~も、シカマルって時々、超わかんねっ」
「なんだよ。めちゃくちゃわかりやすいだろ?」
「……ンなことねえってばよ。すっごい答えに困る」
「ん? ひとつじゃねえの?お前の答え…つか返事」
自信満々な笑みに、ナルトは不機嫌に唇を尖らすだけだ。
「オレは女じゃねえってばよ」
「知ってる」
「ついでにシカマルも男だってば」
「それも、十分に分かってる」
「ならさ!」
顔を上げたナルトの目に映るのは優しい笑みを浮かべたシカマルだけ。
その他の景色が視界の中から消えてしまったみたいに、シカマルしか見えない。
優しくて穏やかな笑みが自分に向けられている事に顔が熱くなる。
「結婚しよーぜ」
もう一度真剣な声色で言われて、ナルトは言葉を失ってしまう。
ちょっと感動してるみたいにジンときたとか、ほんとに女の子みたいで恥ずかしくて言えない。
だから、シカマルが求めている答えなんて出せない。
「なんだよ、、も……」
「怒るとこか?」
ぷにっとナルトの頬をつまんだシカマルは楽しそうに笑顔を浮かべる。
「普通、言わねえってばよ、普通!」
「俺ら普通じゃねえだろ」
「普通じゃない事の上乗せしてるってばよ」
「それくらいが、丁度いいんだよ」
機嫌がいいシカマルが、グラスに残っていたサイダーを飲み干す。
ナルトは炭酸が抜けるのを待って、ストローでぐるぐるそれをかき回していた。
「会えないから、会いたいんじゃない」
「シカマル……?」
「ずっと一緒にいても、お前に会いたいと思うだろうし。どんだけ長い時間を共有しても、お前となら楽しいんだろうなあとか考えたらさ」
「……たら?」
「ま、両親にも紹介済みだし?」
シカマルのおどけたような話し方に、ぷっと吹き出してしまう。
「改めて、告白…みてーな」
「告白なのかってばよ」
「ああ。そうだな、その形がよく分かんねえけど、プロポーズ」
男とか女とか。
出来るとかできないとか。法がどうとか、世間体とか。
全部の枠組みを取っ払ったら、素直に言葉になった。
ずっと、一緒に居られたらいい。いや、居たい。それなら、やっぱり…ずっと一緒にいよう。
婚姻関係が男女に限られたものでないと仮定して。
「それと、お前を俺だけのものにしたいという願望も込めて」
「なっなんだよ、それって!」
「そのまんま」
今日のシカマルは始終楽しそうだ。くくっと笑ったその悪戯っぽい笑みにナルトも自然と口角が上がる。
「オレはシカマルのもんだってばよ。もちろん、シカマルも……オレのもんだってばよ?ずっと一緒にいたいし、楽しくていっぱい笑って、たまに喧嘩して、おいしいもんいっぱい食べて、きれいなもんも一緒にみて、感動して………シカマルが好きだから、上手く言えないけど」
「離れたくねえ?」
「……う……ウン」
「結婚するか」
「よくわかんねえけど、……する、かな」
ナルトの言葉に満足したのか、シカマルがちゅっと指に唇を落とした。
真っ赤になったナルトが言葉をなくしてしまう。そのままシカマルの夢物語のような構想を延々と聞かされることになるのだ。
詳しい話は別のお話で☆
おわり
恥ずかしいな。ホ☆なのに、結婚とか。☆モだぜ!(大事な事なので二回言います)
こんなことを考えた昨夜。それでも、シカナルっていいな~とか頭ん中腐らせてました(*´∇`*)
そんでもって、そのまま夢の中だった訳ですよ。
続きがあるかどうかなんて、ハッキリ言ってわからんです。てか、ないよね。
この先書いたら、痛いの通り越すぜ。
ファンタジーなんで、夢オチでもいいや。その場合ナルとシカ、どっちの夢オチになるんだ(笑)
おかしい、2時間前には寝てるはずだったのだが。
夜更かししてしまった。
体力モチマセン。
少しずつサイトにも戻ってきますので!
エアコンのきいた部屋で怠惰にシカナルします(o^-^o)
WEB拍手もありがとーです。感謝&嬉しいっす。
now time 3:16
