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crazy moon
気ままな更新日記です…(*^_^*) WJ感想は早売りです。おまけはブログ内検索してください。最新記事が最新情報です。
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少しの暑さでバテてしまうRUIです、こんばんわ~。
いや、暑いって言ってもまだまだ涼しいですよね(^^ゞ わかってるんですが……夜とか涼しいし、数日前なんて寒かったし。湿気が多いから?
梅雨の晴れ間に見舞われて、しかも今日は曇りだったから太陽の襲撃はうけていないはずなんですが、今とっても暑いです。外は涼しいのにな(ノ_-。)

暑いつながりで、さっきまで食パンの型の空焼きをしてたので、熱い(笑)からぶきするときの熱さったらないですな…。でもアルタイトなんで、この作業をさぼるともっとえらい目にあってしまうからしょうがない。ホント熱くて、気を付けてたけど腕にチョンと型が触っちゃいまして泣きそうです。熱い痛い…火傷には多分なってないような。う~ん、少し火傷っぽいかもしれない。
どんだけか前に、粒ジャムなるものをいきつけの製菓屋さんで発見して、どうしても使ってみたい衝動にかられてます。パン生地に練り込んで焼くと、つぶつぶが溶けてパン生地に混ざるってゆうすばらしいやつなんです。
ほしかったメープルが今週入荷なんで、ブルーベリー買ってきてみました。ちょっと楽しみです。

月曜日は公休日なんですが、疲労感ひどくてぐったりしてまする。
ブルーデイ終わったばっかで体調すぐれないのがいけない。んもー今回も苦しませてもらったってばよ!。・゜゜ '゜(*/□\*) '゜゜゜・。

WEB&diary拍手ありがとうです。
diary拍手の方に、お礼SSをのせたいと思いつつまだ実行されてないので、どうにかしたいです。
ま、UPしてもしばらく内容かわらないみたいな感じに陥りそうだけどね(T△T)
サイト更新を、6月中に1回はさせてください…神様。ってのが一番の心境です(笑)

now time 0:06

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本日、体調不良で早退してきたんですが。
ようやく少しだけ元気になりました。
ゴロゴロ、うだうだしてみたってばよ。まだ、なんとな~く怠い感は否めないんですがね。気分的にはちょっぴり浮上してきたみたいな(*'ω'*)......?

このブログは読んでくれる方は決まってて(予想範囲内/笑)
だからブログSSとか目に触れることが少なかったりするんですけど(^^ゞ
それでも、数%の人が読んでくれるのは嬉しかったりするのです。
ウチ、いつかブログサイトに移行するんじゃね?マジで…( ̄Д ̄;)

なのでSSなど… ↓


「愛情クッキング リターン☆」



シカマルは眉を顰めた。

「おい、このでっかいのはなんだ…」

久々にナルトの家にやってきたら(任務で里を空けていたのだ)、キッチンに彼の家では見たことのない家電製品を目にする。鎮座する存在感のある箱型に、シカマルは嫌な予感を隠せない。

「シカマル、おかえりだってばよ」

そして、質問の返答はもらえずおかえりの挨拶をくれたナルトは上機嫌だ。
その機嫌の良さが反対に怖いくらいである。

「ただいま……っと、違う!俺は、これはなんだって聞いてんだろ?」

ナルトはきょとんとしてから、首を傾げる。

「え?これ?」
「おお」
「いのにもサクラちゃんにも付き合ってもらってさ。オレでも簡単に使えるようなの見繕ってもらたんだって」
「…………いや、それはいいけど、どうして……」

シカマルはとある不吉な予感を感じた。「まさか!」と叫びそうになった声を咄嗟に飲みこんだ自分グッジョブ!
ご機嫌なナルトの気分を害することがあれば、後々面倒な事になる。
ここはうまく諭し、理解あるふりをしなければならない。

「欲しかったんだってばよ、オーブン」
「必要……あるか?」

必要ないと言いそうになって、言葉を変えた。

「レンジも古くなってたし、これってばオーブンレンジだから、ちゃんとチンもできるってばよ」

聞きたい理由はそんな事ではない。
それとも単純に、レンジの買い替えのついでにオーブン機能のついているものを選んだのだろうか。
そう願いたいのだが、ナルトの口から出てきたのはシカマルの危惧する理由であった。

「ほら、いっつもいのん家でケーキとか作らせてもらってんじゃん?オーブンあればウチでできるし!」

……やっぱり。

「それにさ、ちょっとしたレシピブックついてて、めちゃ色んな料理もできるんだってばよ。すごくねえ?」

……すごくねえよ!!
心の中で受け答えしながら、乾いた笑みを浮かべる。
あれだけ料理はするなと言っただろうが!!

正直な話、料理らしきものが出てきた試しがあるだろうか?ナルトの料理の腕前の欠点は、ひどく見た目の悪いことだ。味は悪くない。いのから料理を習っているらしく、味の保証はされている。
だが、今までシカマルが目にした食べ物で、それらしいものはヨシノと一緒に作ったと言うおかゆだけではないだろうか?(ワガママLOVER参照/笑)

それ以外は「なんじゃこりゃ?」と目をそむけたくなるような、”物体”だった。食べるまでの勇気が試される一品が笑顔のまま運ばれてくるのだ。
シカマルとて自分の為にとナルトが精魂込めてくれた事には感謝するし、愛情も感じる。だからこそ、胃がキリキリ痛む思いをしながら、物体を口に運ぶのだ。これも、愛情。一応はナルトを傷つけないようにしている。

「今度はなにやらかす気だよ」

ぽつりと呟いたシカマルの焦りには全く気が付かない様子で、ナルトが背を向けた。

「ナルト、もしかして……」
「ん?」
「すでに何かつくったのかっ?」
「うん!シカマルってば察しがいいって。あ、匂いしてるからわかった?」

違います。
食べ物の匂い云々とかじゃなく、不似合いなオーブンレンジに意識は釘づけ。
他の事を考える余裕はナッシン。
現在、背筋を冷たい汗が伝ってます。

「シカマルってば、ナイスタイミングだって。もうすぐできるからさ、アッチいって座ってろってばよ」

ああ、上機嫌な理由はコレか……
料理が終わる寸前にシカマルが帰宅し、出来立てを振舞える事が嬉しかったのだ。

シカマルはふらふらとした足取りでダイニングへと移動して、椅子に座った。疲れて帰ってきたと言うのに、その疲労上乗せの現実はいかがなものだろうか。
なにか悪いコトしたか?
してないだろ、……多分。

ふうっと重たい息を吐くと、シカマルは両手をぎゅっと組んで握る。ぐっとそれを額に当てて、さばきが下るのを待っている気分だ。こんな事を思って、ごめんと思ってみる。だけれど、それよりもこれから出てくるであろう特性料理に意識が向いてしまっていて、あまり深い事は考えられない。

コトリ、と皿がテーブルの上に置かれる音。
ぴくりと肩が揺れる。

「お待たせだってばよ」

シカマルはぎゅっと瞑った目を空けることを躊躇う。

「シカマル?」

訝しげなナルトの声に腹をくくった。

「ああ、ありがと…よ……ああっ?」

シカマルは目を見張る。

「シカマル、もしかしてサンドイッチは嫌いだった?」
「……いいや……ンなこと、ねえ……」

ようやくナルトの淹れてくれたコーヒーの芳香が鼻をつく。サンドイッチに合わせてくれたのだろう。
驚くことに、皿の上に乗っているのは「サンドイッチ」だ。
誰がどう見てもそう見えるだろう。ナルトが作ったはサンドイッチなのだから、当たり前なのかもしれないが、今まで彼の料理を見てきたシカマルからすれば、マトモなものが乗っている事に驚かずに居られない。

「……で、オーブンでなにしたんだよ」

パンに挟まっているのは生野菜とハムに見える。中の方に卵も見えるが、オーブンを使ってどうこうと言うようには見えなかった。

「パン焼いたんだってばよ」
「本当かよ!」
「え、嘘ついてどうなんだって……」
「そりゃそうだけど……ホントにお前がパンなんて焼けるのか?」
「う~ん…それがいの曰く、オレに合ってるみたいだなんだって」

どんな基準なのかはシカマルも、当のナルトも不明である。
ただ、少し不細工な形だけれどちゃんとパンとして焼けていた。まだ口にしていないが、裏切るようには思えない。視覚的には合格の域だと思う。

「ライ麦パンだってば」
「……いただきます」

照れたように笑みを見せるナルトに、シカマルも微笑ましい気持ちになりながらサンドイッチを口にした。見た目ハードそうに見えるのに、噛むと中はふわふわしている。

「うまい、な……」

いつも同じような感想しか口にできないが、いつもとは違う気持ちだ。

「いただきます~」

ナルトの皿の横にはミルクたっぷりのカフェオレが置かれていた。


リターンマッチ成功の夕方の出来事。


おわり



ナルトだってさ、頑張ってるんだから(当サイト比)一つくらい得意な事事があってもいいよね!
肉じゃがもケーキも失敗してたけど…(笑)
ちなみに、こんな感じのサンドイッチ作らせてみました。



うわ、なんかサイズでっかくでてきた(驚)最近、当家でお気に入りになっているサンドイッチなんだけど…奥のはハンバーガーっす。ライ麦パンも全粒粉のパンもスキ!
これからはナルが美味しいパンを焼く話とか、書けたらいいな。
あ、愛情クッキングってこれにてお終いじゃ……ナルトがシカマルを納得させる料理つくった訳だし・・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・・・
という事で、愛情クッキングシリーズ終わりです。でも、ほかの料理の見た目が悪い設定は変わりませんので!

now time 17:42

拍手[2回]

6月の台風……何年ぶり?
まさか上陸すると思わなくてびっくりでした。4号さんは無事通過しましたよ。ありがたいことに、RUIの住むとこでは被害はないです。多少雨がきついのと風があったのと……今では静かなもんです。ちょい風が強いのかな?
5号さんはどうなってんだ?あとに続いてるって聞いてたのに、ニュースを見ても4号さんの被害情報ばっかでした。これから東北の方へいくんですよね。どうか、大きな被害ありませんように!

 

「悲 し い リ ア ル 」


それなりに、モテテいると思う……
まあ、それなり。
引く手数多って訳でもねえけど、カラカラに枯れてる訳でもない毎日?
別に自慢とかじゃねえし。

たまに、後輩からは「カッコいいっすよ!」な~んて言われるけど、アレって社交辞令?
その言葉に真実のカケラは混じってるとは思う(…とか、思いたいじゃねえか)

可もなく不可もなく。
普段はルーズでもやるときゃやるし、それが所謂ギャップ萌えっつーらしい。
ツラは並でも、将来有望。

平々凡々に過ごし、母ちゃんには絶対に似てねえ奴と結婚して、子供は二人くらいで、小さくも大きくもないマイホームなんて建てる。縁側からの景色は重視したい。ジジイになったら、縁側で将棋をさすのを楽しむような穏やかな日々を送り、ポックリと逝きてえ……

ささやかな平凡野郎の淡い願望は、ガラガラと音を立てて行った。
間違いなんか起こすつもりもなかった人生。
欲張らない人生設計。のはずだったのにな。

完璧一歩手前の俺は、男に恋をしてしまったのだ。
恋だとか愛だとか、面倒だし。ベタベタすんのも鬱陶しいとかシンケン思ってたし。
だから、平凡コース希望してたのによ。

こんなんアリかよ。
いくら未来の火影でも(本人希望)、男ってどうなんだ?
複雑すぎる感情は、一目惚れにも似た出会いによってガッシャンガラガラ……



「シカマル?な~んか難しい事、考えてる?」

目の前にひょこんと現れた恋人。
覗き込んでくる青くて大きな瞳。くりくりと大きなそれが、じっと俺を見るめる。
さらりとした金色の髪が鼻先にかかった。

「お前、シャンプー替えた?」
「ん?ああ、特売してたから」
「ンな理由?」
「安い方がいいじゃん。シカマルは嫌なのかよ」
「別に」

シャンプー替えたなんて事に気が付く自分が嫌なだけだわ。
どんだけお前にのめり込んでんの、俺って。

シャンプー替えようが、石鹸かえようが、ベースになるこいつの匂いは変わらない。
俺は、ホント好きなんだよな。こいつのこと。
ため息つきてーよ。
こんな些細な変化に気が付く自分が、すげえ嫌。


「ま、しょうがねえか……」
「?」

首を傾げたナルトを引き寄せる。

「わわっ…!」
 

キスしてえ。
めちゃくちゃにキスして、うっとりと俺だけを移すナルトの瞳が見たい。

しょうがねえんだ。
俺はこいつが、好きでたまらない。
とどのつまり、行きつく答えはココなんだしな。

男同士とか、……好きになっちまったし、まあ。
現実問題。
悲しい悲しいリアルな訳で?

それでも、こいつの事が好きな感情は曲げられねえし譲れねえから、しょうがない。

それでもさ、一番は……俺がこいつを離せねえとか。
自分の一部みたく思ってるとか。事ナルトに関しちゃ面倒なんて口癖もなりを潜める。
マジ、誰にも言えない悲しいリアル。

純愛だとか、一生だとか。
永遠に近い…乙女思考みたいな(あ、めちゃ笑えんな)
ちょっと、自分でもイカレテルと思える瞬間。

俺は心底、生きてんだな~とか感じる事ができる。
だから、ずっと俺はこいつの事が好きなんだろうな。

終わりを考えられないくらい想到してる、自分バンザイ。



おわり


元ネタ提供、Kさん。ありがとう。
もっとイイカンジの話だったのですが、ネタをメモった紙なくしたってばよ。
だから記憶の底をかっさらいながら、書いてみた(笑)多分、考えてた話とか元ネタと大きく違うとも思います。タイトルだけはあってる!!(自慢できるとこ、ほかになし…↓↓↓)

更新できる原稿が上げられなかったので、ブログSS書いてみました(*´∇`*)
いつも、WEB拍手ありがとうございます。
糧にして頑張ってますよ~

now time 0:44

拍手[1回]

眠たいですよ~
多分、眼精疲労?眠たいんじゃなくて、目が痛いみたいな。それが、眼球が眠たいって言ってる様子と酷似してるみたいな…?わ、わかりますかね。説明下手ですみませんのRUIです!こんばんわ(*゜▽゜)ノ

いつも、日記書こうってなると中断してしまう事が多くて。
最初に何を書きたかったのか忘れてしまいます(きっと、くだらないこと…)
ちなみに冒頭から2時間経過して、この位置です(笑)

仕事…明日まで頑張ったらお休みだ!
最近の傾向としては、休みの方が怠惰に過ごしてる(;´Д`A ``` ←休息の域を超えてしまうという悲しい休日。夜更かしとかしようと思ってするんじゃないんだ……気が付くと、特になんもしてないのに夜中なんだ。
ホントなにしてんだろ。

とにかく!
来週アタマくらいに、なにかしらできたらいいなとか……思いつつ(いつも思ってるけどね(^_-)---☆)
拍手ぽちありがとうございます。感謝~

now time 23:40

拍手[0回]

土曜日からずっと雨なんだって。
とゆうメールを友達からもらって、なんだか憂鬱。
やっぱお天気がいいな~とか思います。


「おちる」


雨に打たれた白い花が地面に落ちる。
その花も寿命だったのか、花びらの端が茶色く変色していた。

縁側に座りながら、シカマルは無意識のため息をついた。
胡坐をかくようにすわり、降り出した雨を見つめる。最初はぽつぽつとかわいらしいものだったのが、今では結構な雨量に変わっていた。

庭のどこかで、カエルが鳴き始める。

本格的に梅雨に入ったのだな、と感じ灰色の雲と同じく、自分の心もなんだかどんよりと重たい事に気が付いた。
その時である。
かさりと、落ちた葉を踏みしめる音を聞いた。

自然と視線を音のした方へ送り、吸い込まれるように緑の中に立ちすくむ影を見つめてしまう。
すぐにシカマルのぶしつけな視線に気が付いた彼が、首を傾げてにっこりと笑う。

「よっ!邪魔するってばよ」

シカマルは軽く頷いただけ。

なんとなくだけれど、彼がやって来そうな気配がしていた。
予感に近い……いや、願望に近い?

「濡れるぞ」
「大丈夫、傘さしてるから」

いくら傘をさしていても、ぼーっと上を見ていてはその傘も役目をはたしていないように感じる。

「……おい」
「わかってるって……」

ナルトは渋々というように縁側へやってきたナルトがサンダルを脱いで、シカマルの隣に座った。

「シカマルんちの、キョウチクトウって梅雨に入るとすぐに咲くよな」
「そうか…?」
「あんま気にしてなさそうだってばよ。シカマルは」

ナルトの言うように、気にしてない。
先程、雨に打たれて落ちた花が夾竹桃だった事をふっと思い返したくらいだ。

「……盛りは夏まで続くぞ?」

小さな頃から、この庭を見てきた。
記憶の糸を手繰り寄せて、年々大きくなっていった木の事を思い返す。

「うん、知ってる。何年通ってると思ってんだって。オレのがシカマルより知ってるかも?」

へへっと笑ったナルトが眩しくて、思わず目を細める。
シカマルにはナルトの存在が太陽に思える。それに近い存在だと言えばいいのだろうか。
ナルトは照れ笑いをしながら否定するけれど……
シカマルにはそう思えてしまうのだからしょうがない。

「まだ、降りそうだな」
「うん」

縁側にある指の先が、ふいに触れる。
ぬくもりも感じとれないくらいの、ささやかな触れあい。

「ナルト」
「なんだってばよ?」

自分の方を向いたナルトに顔を寄せると、その意味に気が付いたのか、ナルトの瞳が瞼に隠れる。
触れるだけの口づけ。
触れた細胞が柔らかくて、それはすぐに微熱を帯びた。

「花、見に来たのに……」
「馬鹿、そこは俺に会いに来たとか言うとこだろうが」
「……すげー自信」

ぷっと噴出したナルトの肩を抱き寄せると、難なくシカマルの腕の中に落ちる。
それが心地よくて、シカマルはぎゅっとナルトの身体を抱きしめた。



この雨に打たれて、二人で堕ちてしまおう。

おわり



毎日、拍手ぽちありがとうです。
拍手お礼SSの続き文が書けてないので、ブログSSなど。
梅雨入り記念?
ナルトがシカマルんちにやってくるパターン多い事は分かってんですが(キンモクセイとかもシチュエーチョンは同じ)
ワンパターンですみません。

RUIは毎日のようにパンを焼きます。強力粉もめっちゃいるので、大量買いしてます(^^ゞ
パン大好きなんですよ。帰宅して、夕食用のパンを焼く事もしばしば。
食パンとか簡単にHBも使います。面倒でスーパーで食パン買う事もあるんですが、やっぱり家焼きのが美味しいといわれるので……せめてHB(笑)材料投入するだけで、焼けちゃうからね!
ホントによく食べる家族なので、倍量とかで沢山焼くんですけどね……すぐになくなってしまう。嬉しいような寂しいような……いや、やっぱ嬉しいよね。
ちなみに昨夜はライ麦パンでした。ハンバーグいっぱい焼いたので、トマトソースとかチーズとかがっつり一緒に食べましたよ。
美味しく食べられるって素晴らしい……もっと暑くなると食欲減少しちゃうもんね。皆様も、風邪とかには気を付けてくださいね~。

now time 1:42

拍手[2回]

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