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crazy moon
気ままな更新日記です…(*^_^*) WJ感想は早売りです。おまけはブログ内検索してください。最新記事が最新情報です。
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理由はひとつ!
いきなり気温が上がったからだああああっ!!

暑さにめっぽう弱いRUIです、こんばんわ(*´∇`*)
ワタクシめと長いお付き合いの皆様はご存知の通り……ホントにきついんですよ~。
日中気温がいきなり、20ド超えとか(25度超えてるとかさ) マジ勘弁だってばよ~(/_<)
これが本格的な夏を迎えるころには、1回くらい寝込むかな…ひ弱でスンマセン。

朝晩の気温差に加え、昼間がめっちゃ暑い。
暑いと眠りも浅いし食欲なくなるし…
よい睡眠がとれないって、体力奪いますよね(言い訳?)

今もすんごーく眠たくてたまりません……(~△~)
でも、拍手してくれる皆様に応えたく(いつも心はそうなんだぜ☆)
ちゃんと、原稿画面(ワード)は立ち上げてます。

ブラッドプリズンきたけど…まだ箱も開封してないとゆー有様。
でも、見たら萌えるかな(わくわく)という期待もvv
なんでもシカナルなんだよな~うひひひ。

now time 22:14

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日中は、暖かいと言うより……暑い(;´Д`A ```
明日からもっと気温上がるみたいなんだけど、春って難しい季節ですよね。

明日…というか今日には、ナルトの映画DVDが届いてしまう……う、嬉しいけどさ。
去年、あまりにも興奮して2回も見に行ったとか、ソッコー原作本買ったとか(まだ読破できてないとか…ぎゃあああっ)甘酸っぱい思い出いっぱいな、ブラッドプリズン(笑)
映画と原作の違いdeシカナルを語ろうとしたのに……DVD出ちゃうし。
悔しいよお。と言うか、映画やってるうちに宣伝しとくべきですよね。シカナルを!

明日は、ワクワクしながら見ようと思ってますよ。(*'ー'*)ふふっ♪

WEB拍手ヒトコト返信
 海羅寿々さま
 お久しぶりです~。カメの歩みなら負けませんぜ☆カメにもなれないRUIです、(;´д`)トホホ… こちらこそ、なかなかお邪魔することもできませんが、細く長くシカナル(笑)をモットーに頑張る所存です。えへ。いつか竜宮城へいきましょう! わたしも意味不明ですみませ…… 


ちょっとした生活環境の変化から、1年半余り…。
PCの前に座る時間が、すっごく減ったかな?なかなか、思うようにサイトも運営できなくて(ノ_-。)
もう少し、自分に折り合いをつけてきたいんだけど。
リア生活に追われてます。でも、マイペースに頑張りまっせ。

now time 2:21

拍手[1回]

恋心の次をカキコしつつ、サイトの方の話もカキコしようと立ち上げつつなんて状況です。
たまに妄想が暴走したら、欠片落としにきます。
うちは、ブログサイトかあああっ!!
ブログSSの方では、えっちぃな事はしません。
ソッチ方面がっつり書きたい時はサイトの方で頑張るのだ!そして、書きたいのだああっ(バカ)

桜が満開になって、雨が降って…もう完全に散り始めてる。
うーん。
今年は季節もの、全部すっ飛ばしてんので花見話くらい軽いのUPしたいなあ。
WEB拍手のお礼SSの前のをサイトに下してきて、恋心の次を上げて、サイトに花見話を上げるのが目標です。ついでに頑張りが持続したら、裏の方も頑張りたい~

拍手いっぱいありがとうございます☆

now time 19:09

拍手[0回]

注意 深く考えない。なんとなくシカナルならOKくらいの広い心で。
    ちなみにRUIは、こうゆう世界観に知識ないので、なんか間違ってても突っ込まない事(笑)
    前回日記に、この話ができた成り行きみたいなんがあります。くだらないけど(^^ゞ


タイトルナッシン。だって、思いつきだもん。↓↓




願う。
その思いは力になる。

閃光とともに、魔法陣の中にあらわれたモノ。

「……おい、マジかよ」

シカマルはうんざりする気持ちで、それを見つめた。
いきなり召喚されたことに驚いているような瞳。その瞳の色は、空の色。髪は太陽の色と同じであった。
強靭な爪や牙があるわけでもない。

どちらかと言えば、人というものに造形が酷似していた。体躯は人間と同じだと言っていいだろう。
そうだ。人間だと言われればそれで通ってしまうような……
だけれど、この魔法陣に召喚された存在ならば、……人に非ず。

「だけどな……」

年も似通って見える。自分よりも劣って見えるのはどうしてだろう?


「ちっ……アスマの奴。なにがすげー魔法陣見つけただよ。偽物つかまされた気分だぜ」

シカマルはため息とつくと、驚愕の表情で自分を見上げるものに視線を向けた。
低級な悪魔が悪霊の類だろうか?

「……おい、お前。なんて言うんだ?」

シカマルの問いに、瞬きをした低級が口をぽかんと開ける。

「名前、あんだろ?」
「……えっと、ナルトだってばよ」

そして自分の名前を口にしたナルトは、しまったと言うように両手で口を覆う。

「すげーバカだ…こいつ」

悪魔だろうが精霊だろうが、名前とは契約の一つになりうるもので迂闊には誰彼と教えるものではない。
全ては名と言うものに支配されているのだ。
身体の一部と言うよりも精神の一部に近いような。

「ナルト、帰っていいぞ。俺は低級なモンには興味ねえんだわ」
「むかっ」
「つか、自分の世界に戻れ。 ナルト」

ピキンと固まったような雰囲気の中、沈黙が流れる。
名前を呼ばれたナルトはシカマルには逆らえないはずなのだが……
ナルトの視線はきついものに変わって、シカマルを睨みつけてきた。

「勝手に呼んどいて、帰れとか超ムカつくんだってばよ!!」
「……お前、なんで戻らねえんだ」
「お前にお前呼ばわりされる筋合いはねえんだってば。それに、勝手に低級とか決めつけな!オレ様は低級なんかじゃねえっ」
「ふむ」

名前を支配されているにも関わらず、ナルトはシカマルの命令に従おうとしない。
シカマルも名の知れた召喚士ではあるが、このような事は初めての経験だった。

「……確かに、低級じゃねえのかもな」
「あったりまえだっての!オレ様を誰だと思ってんだって」
「いや、知らねえ。ま、低級ってのは取り消してやってもいい」

ナルトはむっと唇を歪める。
よくよく見ると容姿は悪くない。大きな瞳が少し長い前髪の間から覗いていて、そのコントラストも嫌いではなかった。自分の手持ちに加えるのも一興だと思えるほどに。

「それじゃあ、ナルト。契約しようぜ」
「やだ」

即答したナルトにシカマルもむっとする。

「俺はお前を召喚した。立場は俺の方が上だ。契約を拒むことはできない」
「その上からな態度が、ムカつく。ぜってーにやだ」
「ナルト」

シカマルの声にナルトの身体が強張った。
ただ呼ばれるだけではない。彼の声にはナルトを拘束するだけの力が込められている。

「……どうする?」
「わかった、てばよ…」

シカマルがにやっと笑って、ふっと短い息を吐くとナルトの身体のこわばりが溶ける。
俯いたナルトの顔が赤い。
シカマルが不思議に思っていると、陣の中からナルトが出てきた。少し不満そうな目元に、まだ子供っぽさが残る容姿。シカマルの目の前までやってくると、ぐいっとローブを引っ張られた。

「………は?」

ちょん、と触れた唇。

「お前、何してんの?」
「へ? だって、契約はちゅうだって……エロ仙人が」
「チュウ?」
「えっと、せ…っぷんって、ちゅうじゃねえの?」
「まあ、間違っちゃいねえけど………」

掠めるような触れたか触れないか分からないようなモノが契約なのだろうか。
首を傾げているのはナルトも同じようだ。

「オレってば間違ったのかなあ。なあ、…どう思う?」
「……いや、それ俺に聞くところかよ」

首を傾げるナルトの白いうなじが視界に入る。
華奢でもなく、可憐な少女でもなく……人外のソレであり。
そう、そのことは十分に承知しているのだけれど。ナルトの事は嫌いでない。
と言うか、興味をひかれる。

「ナルト、間違っちゃいねえけど……」
「ん?」

シカマルはぐいっとナルトを引き寄せる。
驚愕して大きく見開かれた青い瞳がきれいだと思った。
唇をしっかりと合わせて、触れるだけのそれではなく……強引に奪うように口づける。
何か文句を言おうとして開いたナルトの口内に舌を滑りこませた。

「ん……っ! ンンンっっ…!!」

抗議するようなくぐもった声も飲みこむ。
生温かい舌を絡めてキュッと吸うと、ナルトの動きがぴたりと止まった。
シカマルの動きに合わせるように、遠慮がちに舌が絡まる。

「あ…っ、んっ…」

口づけの合間に漏れる声が艶をまとって、シカマルも契約を交わしているという事を忘れてしまう。
甘いような、蕩けて熱くなるのは舌先だけではなく、身体も同じである。

ただキスをしている。
恋人が交わすような、熱くて甘いキス。
唇を離して、とろんとした視線で見つめられて、シカマルは一瞬我を忘れる。

魅入られたのはどっち?
堕ちてしまったのは、どちら?

はあはあと荒い息を吐くナルトが、こてんとシカマルの胸に額を預けた。
思わず優しく抱きしめた腕に、ちくりとした痛みを感じる。
シカマルがそっとローブを上げて腕を確かめると、二の腕あたりに見たこともない紋章が浮かび上がっている。
そして、ナルトの首筋辺りにも似たような模様が浮かび上がっていた。

「契約成功、っと」

抱き心地は悪くない。
腕の中にすっぽりと納まる具合もちょうどいい。
シカマルの描いた魔法陣が、サラサラと砂になって消える。

「お前は俺のもんだぜ、ナルト…」
「……名前、聞いてないってばよ」
「マスターでいいだろ?」

シカマルは苦笑する。
一瞬傷ついたように、瞳が揺れるのを見てしまったからだろうか。
しょうがないなあというように笑ってから、自分の名前を口にした。

ナルトが自分の名前を呼ぶのも悪くないと思えたから。




妄想終了!!
何が書きたかったって。契約をするのにキスするとか。ちょっとナルトがバカっぽいとか。でも実はすごい精霊とか(悪魔でもいい☆)であったらいいな、とか。
恋しちゃった、えへ。みたいな展開がいいとか。
ご主人様的シカマルがいい!!とか←夢見がち。

ちゃんと真面目に仕事してますぜ。
たまに妄想が溢れるだけで……ふふふ。


now time 2:34


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仕事中に……
またシカナルが浮かんできた!
いつもの事ですがね(^_-)---☆

それもいい加減設定てか、設定ないに等しいくらいのヒトコマみたいな。
1シーン?一場面?

うずうずしてしまう!!
いつも、こんな風に溢れていくシカナルポケット☆
ただ、すぐに忘れてしまうんですよ(大問題)
しかも、知識も乏しいので話がマトモにまとまらねえと来た!(また大問題)

あまりにも悔しいので、にわか知識をひっさげてブログSSとまではいかなくとも、なんちゃってシカナルをカキコしたいと思います。
ネタ帳みたいな?
走り書きみたいなんですが…くふふふ。

うわー…すっごい書きたい、けどゴハンを作る時間なのですよ(x_x;)

now time 18:18

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