crazy moon
気ままな更新日記です…(*^_^*) WJ感想は早売りです。おまけはブログ内検索してください。最新記事が最新情報です。
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…と言っても。
今回いらっしゃった「大寒波」の影響は、ほぼ皆無でした。
雪もちょっと降ったけど、積もることなく。
普通に車の上の雪解けしたら、道路はすいすい。通勤にも困る事なかったし、朝にちらちらしてても夕方にはそれが嘘みたいに溶けてしまうような毎日でした。
寒波からはずれてたのかな~。
ニュースとかで他の地域見ると、「ナニゴト?!」って感じでしたもんね。
でも、今朝は珍しくフロントガラスが凍ってたので、スプレーで氷とかしましたけど(^^ゞ
去年のクリスマスの時の雪のが大変でしたよ。
それでも、朝晩の冷え込みはありますね~。
風邪ひいたりとかよくするので気を付けてます。
皆様もお気を付けあれ!!
昨年末より……
どんどんと自分の中で書きかけの話が増えているのでした。
クリスマスに始まり、お正月……正月過ぎて、七草あたりで書こうと思ってたのが書けなくて……あ!アップしてない「アップしたいです!」と大口たたいてた話でありますよ(汗)
ちょ、ちょっと…どうするかな。うーん。
季節感無視してUPするかもですが、期待はしないでください(´・ω・`)
ずっとサイト放置の間もWEB拍手とかありがとうございます。
本当に嬉しく、その分申し訳なく……
拍手ヒトコト返信(反転OK?)
エザキさま
「 こんにちわーーーっ!お久しぶりでございます。ちっとも連絡しなくてすみません(゜人゜) 元気なような違うような、不安定な気候と同じくらいのメンタルです。いつも考えすぎなんですよね。エザキさんの言うとおりですね。SS感想もありがとうございます。同じ目線でいてほしい二人ですがvv せつなかったですか?バカな話だな、ぷぷぷ。くらいに思ってました(;´Д`A ``` 少しずつ復活する予定なのでよろしくです 」
3周年ありがとうSSはサイトの方にあげてないので、日記を読んでくれる人のためのサプライズ的な(あんまり嬉しいサプライズでないとこが残念)本当に更新も滞りなんで、来てくれる人もブログ読んでくれる人も限られてるのかもしれないですが(*'ー'*)
それでも、一人でも多くの人にシカナルが好きなんですって気持ちが届けば嬉しいのです!
お持ち帰り連絡(笑)をくれた、敬愛するつっちぃさんが記念イラスト描いてくれるそうなんで、ドキドキわくわくです。私がなにもできないし返せないのに……ありがとうっすよ。
でも、ここに書いた意味わかってるよね?ふふふ。
待ってるぜ!(鬼のようなわたし)
now time 23:36
今回いらっしゃった「大寒波」の影響は、ほぼ皆無でした。
雪もちょっと降ったけど、積もることなく。
普通に車の上の雪解けしたら、道路はすいすい。通勤にも困る事なかったし、朝にちらちらしてても夕方にはそれが嘘みたいに溶けてしまうような毎日でした。
寒波からはずれてたのかな~。
ニュースとかで他の地域見ると、「ナニゴト?!」って感じでしたもんね。
でも、今朝は珍しくフロントガラスが凍ってたので、スプレーで氷とかしましたけど(^^ゞ
去年のクリスマスの時の雪のが大変でしたよ。
それでも、朝晩の冷え込みはありますね~。
風邪ひいたりとかよくするので気を付けてます。
皆様もお気を付けあれ!!
昨年末より……
どんどんと自分の中で書きかけの話が増えているのでした。
クリスマスに始まり、お正月……正月過ぎて、七草あたりで書こうと思ってたのが書けなくて……あ!アップしてない「アップしたいです!」と大口たたいてた話でありますよ(汗)
ちょ、ちょっと…どうするかな。うーん。
季節感無視してUPするかもですが、期待はしないでください(´・ω・`)
ずっとサイト放置の間もWEB拍手とかありがとうございます。
本当に嬉しく、その分申し訳なく……
拍手ヒトコト返信(反転OK?)
エザキさま
「 こんにちわーーーっ!お久しぶりでございます。ちっとも連絡しなくてすみません(゜人゜) 元気なような違うような、不安定な気候と同じくらいのメンタルです。いつも考えすぎなんですよね。エザキさんの言うとおりですね。SS感想もありがとうございます。同じ目線でいてほしい二人ですがvv せつなかったですか?バカな話だな、ぷぷぷ。くらいに思ってました(;´Д`A ``` 少しずつ復活する予定なのでよろしくです 」
3周年ありがとうSSはサイトの方にあげてないので、日記を読んでくれる人のためのサプライズ的な(あんまり嬉しいサプライズでないとこが残念)本当に更新も滞りなんで、来てくれる人もブログ読んでくれる人も限られてるのかもしれないですが(*'ー'*)
それでも、一人でも多くの人にシカナルが好きなんですって気持ちが届けば嬉しいのです!
お持ち帰り連絡(笑)をくれた、敬愛するつっちぃさんが記念イラスト描いてくれるそうなんで、ドキドキわくわくです。私がなにもできないし返せないのに……ありがとうっすよ。
でも、ここに書いた意味わかってるよね?ふふふ。
待ってるぜ!(鬼のようなわたし)
now time 23:36
どうも……なんてーか。
ただいま、後ろ向き思考中。
多分、生理でお腹痛いわ!とか、最近シカナル書けないとか、小さな事の積み重ねによるストレスの増加。
毎日、あっという間に寝る時間がやってきます。
何してんの?自分。と、問いかけたくなるくらいには……
もう、いろいろダメかもしれない。こんちくしょうっ!とか思って凹んでます。
自分でも何をどうしたらいいのか分からないんだものさ。
ほんとにいつもいつも愚痴ってばかりですみません。
こんな奴、飽きられてもしょうがないのに。日記までチェックしてくれてありがとうです(ノ_-。)
ああ…やっぱ凹んでるようです。
なにさ、このアップダウン。
でもね、やっぱシカナルが好きですよ(T△T)
「かくれんぼ」
「見つけた~!!」
その第一声にシカマルは首を捻った。
「別にかくれてねえぞ?」
「知ってるってばよ」
ニコニコと笑みを浮かべるナルトは上機嫌。
シカマルを見上げて、ふふっと笑みをもらす。
「おい、その気色悪りぃ感じなんだよ……」
「ひっでーの!それが久しぶりに会ったオレに向ける言葉かあ?」
拗ねたふりで頬を膨らませて唇を尖らせた彼は、じっとりと睨みつけるようにして視線を投げかけてくる。それでもその青い瞳の奥は、怒りだとかの感情は読み取れない。
拗ねたふりは見事失敗な訳だ。ナルトが自分の本当の感情に蓋をできるはずがない。
「ンで? なんだっての」
「……シカマルってば、オレに会えて嬉しくねえのかってばよ?」
「そりゃ……」
嬉しくないとは言えない。
素直に言葉にしてしまえば、確かに嬉しい……と言えば嬉しいのだけれど。
「なんか複雑な心境だ」
「はあっ?」
少しだけ眉をひそめたシカマルに、ナルトは不服そうな瞳で睨みつけてくる。
「聞き捨てならねえってば」
「……色んな意味で、お前の真意を俺としては知りたいね。その上で返答する」
「………… そ、その堅苦しいのはやめろってばよ」
はあっと重たい息を吐いて座り込んだナルトは、喜怒哀楽がはっきりした態度でシカマルを見上げた。その瞳の色がさまざまな色を称えその中に多彩な感情を秘めているように見えた。
すっとシカマルが手を差し出すと、少しだけ迷ってナルトもその手を取る。
ぎゅっと握るのではなく指を絡める形で。
「里に戻ってきて、シカマルも戻ってるってシズネの姉ちゃんに聞いて……探してたんだってばよ」
ナルトの最初の言葉が、自分を見つけたというものだったから探されていた自覚はある。
「ああ」
言葉を交わしながらも、絡めた指先でぬくもりを感じる。
風が吹いて鼻腔をかすめる甘い香りが、自分の好きな恋人の香りだと気が付く。
「会いたいなって思って」
「ああ…」
少しだけ甘えたような口調に、シカマルの中にもせつない感情が生まれた。もともと在ってなりを潜めていた気持ちが表に出てきただけの事なのだけれど。普段は心の奥底に仕舞っている気持ちでもあった。
「オレなりに探してみたんだけど、なんでか見つからなくて……」
だから、シカマルのいそうな場所をひとつひとつ潰していく事に決めた。見つからなくて落胆してしまうのは簡単だったけれど、そんな時間がもったいないような気がしたのだ。
どうせなら。
大好きな人を探す時間も、楽しい事だけ考えていたい。
楽しい時間で在りたい。
「シカマルがどこにいるのか考えたり、シカマルと会った後の事考えたり………」
それはそれは本当に楽しい時間だった。
当てが外れてしまっても、ワクワクしながらまた彼を探す道のりは、シカマルの事を思う大切な時間なのだと。
そう思うと、不思議とまだ会えない恋人と鬼ごっこかかくれんぼをして遊んでいる気持ちになる。
自分が見つけるのが先が。
シカマルが見つけてくれるのが先か。
「そうゆう事か……」
だから”みーつけた”なのだろう。
あの笑顔の源には、自分がいたのかと思うとシカマルもにんまりとしてしまう。
「っちゅー事は、次は俺が鬼?」
「へっ?」
素直にシカマルの言葉を受け取ったナルトが、咄嗟に手を離そうとする。
「ま、……もう捕まえてるから意味ねえか?」
「なっなんだって……そんなん、ナシナシ!オレがこれから隠れるから………!!」
「ばーか、逃がさねえよ」
絡めた指ごとナルトを引き寄せたシカマルは、ちゅっと掠めるように唇に触れる。
ポカンと口を開けたナルトの顔が、みるみる真っ赤に変わっていった。
「ばっ………な、なにして…もうっ!!!」
自分に会えたと言うだけで、あんな笑顔を見せられたのだ。
「そりゃ嬉しいわな」
「喜ぶのが遅いってばよ」
「悪りぃ悪りぃ」
「……今度は、シカマルが鬼なんだからなっ!次は、シカマルがオレの事探してくれってばよ?」
ナルトの背中を追いかけてばかりいる気分なのだけれど、そんな本心は見せるつもりはない。
「お前を見つけるのは大変そうだな」
捕まえておくのも大変なのだけれど。
シカマルはそう考えてクスリと笑う。
「そ、そう?」
「でも、楽しそうだな?」
「……ウン」
へへっと笑ったナルトは贔屓目にしても、可愛い表情を浮かべるているようにも見える。
腕の中に抱きしめて、離したくない。
それを今と言う瞬間に実行してしまおうか?
「…なんてな」
「シカマル?」
そんなことを言ったら、ナルトは困惑してしまうだろう。そんな恋人を追い詰めたい気持ちもあるが、それよりも先に自分に会いたくて探してくれたナルトを思いっきり甘やかしてやりたい。
「とりあえず、帰るか?」
今度こそシカマルの手によって立ち上がったナルトは、こくこくと頷くとちらりと横目で見上げてくる。
「帰るってばよ」
つないだ手も絡めた指もそのままに、少しだけあたたかくなった胸の奥の感情を噛みしめる。
歩調はゆっくり。
帰路の為に歩くこの道も、何の変哲もないが二人でいるだけで満たされる。
北風に吹かれながら。
おわり
なんだよ、この支離滅裂なSSは…orz
ごめんなさいごめんなさ…ううう。
一応、サイト3周年ありがとうSSにします(投げやりじゃないですよ!書くときから決めてたんだから!!←言い訳にあらず)
ちなみに、お持ち帰りOKです(笑) だ、誰もいらねえか!・・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・・・
もちっと内容とクオリティのある話とかちゃんと書きたいです。
クオリティってなんだ?
now time 0:59
ただいま、後ろ向き思考中。
多分、生理でお腹痛いわ!とか、最近シカナル書けないとか、小さな事の積み重ねによるストレスの増加。
毎日、あっという間に寝る時間がやってきます。
何してんの?自分。と、問いかけたくなるくらいには……
もう、いろいろダメかもしれない。こんちくしょうっ!とか思って凹んでます。
自分でも何をどうしたらいいのか分からないんだものさ。
ほんとにいつもいつも愚痴ってばかりですみません。
こんな奴、飽きられてもしょうがないのに。日記までチェックしてくれてありがとうです(ノ_-。)
ああ…やっぱ凹んでるようです。
なにさ、このアップダウン。
でもね、やっぱシカナルが好きですよ(T△T)
「かくれんぼ」
「見つけた~!!」
その第一声にシカマルは首を捻った。
「別にかくれてねえぞ?」
「知ってるってばよ」
ニコニコと笑みを浮かべるナルトは上機嫌。
シカマルを見上げて、ふふっと笑みをもらす。
「おい、その気色悪りぃ感じなんだよ……」
「ひっでーの!それが久しぶりに会ったオレに向ける言葉かあ?」
拗ねたふりで頬を膨らませて唇を尖らせた彼は、じっとりと睨みつけるようにして視線を投げかけてくる。それでもその青い瞳の奥は、怒りだとかの感情は読み取れない。
拗ねたふりは見事失敗な訳だ。ナルトが自分の本当の感情に蓋をできるはずがない。
「ンで? なんだっての」
「……シカマルってば、オレに会えて嬉しくねえのかってばよ?」
「そりゃ……」
嬉しくないとは言えない。
素直に言葉にしてしまえば、確かに嬉しい……と言えば嬉しいのだけれど。
「なんか複雑な心境だ」
「はあっ?」
少しだけ眉をひそめたシカマルに、ナルトは不服そうな瞳で睨みつけてくる。
「聞き捨てならねえってば」
「……色んな意味で、お前の真意を俺としては知りたいね。その上で返答する」
「………… そ、その堅苦しいのはやめろってばよ」
はあっと重たい息を吐いて座り込んだナルトは、喜怒哀楽がはっきりした態度でシカマルを見上げた。その瞳の色がさまざまな色を称えその中に多彩な感情を秘めているように見えた。
すっとシカマルが手を差し出すと、少しだけ迷ってナルトもその手を取る。
ぎゅっと握るのではなく指を絡める形で。
「里に戻ってきて、シカマルも戻ってるってシズネの姉ちゃんに聞いて……探してたんだってばよ」
ナルトの最初の言葉が、自分を見つけたというものだったから探されていた自覚はある。
「ああ」
言葉を交わしながらも、絡めた指先でぬくもりを感じる。
風が吹いて鼻腔をかすめる甘い香りが、自分の好きな恋人の香りだと気が付く。
「会いたいなって思って」
「ああ…」
少しだけ甘えたような口調に、シカマルの中にもせつない感情が生まれた。もともと在ってなりを潜めていた気持ちが表に出てきただけの事なのだけれど。普段は心の奥底に仕舞っている気持ちでもあった。
「オレなりに探してみたんだけど、なんでか見つからなくて……」
だから、シカマルのいそうな場所をひとつひとつ潰していく事に決めた。見つからなくて落胆してしまうのは簡単だったけれど、そんな時間がもったいないような気がしたのだ。
どうせなら。
大好きな人を探す時間も、楽しい事だけ考えていたい。
楽しい時間で在りたい。
「シカマルがどこにいるのか考えたり、シカマルと会った後の事考えたり………」
それはそれは本当に楽しい時間だった。
当てが外れてしまっても、ワクワクしながらまた彼を探す道のりは、シカマルの事を思う大切な時間なのだと。
そう思うと、不思議とまだ会えない恋人と鬼ごっこかかくれんぼをして遊んでいる気持ちになる。
自分が見つけるのが先が。
シカマルが見つけてくれるのが先か。
「そうゆう事か……」
だから”みーつけた”なのだろう。
あの笑顔の源には、自分がいたのかと思うとシカマルもにんまりとしてしまう。
「っちゅー事は、次は俺が鬼?」
「へっ?」
素直にシカマルの言葉を受け取ったナルトが、咄嗟に手を離そうとする。
「ま、……もう捕まえてるから意味ねえか?」
「なっなんだって……そんなん、ナシナシ!オレがこれから隠れるから………!!」
「ばーか、逃がさねえよ」
絡めた指ごとナルトを引き寄せたシカマルは、ちゅっと掠めるように唇に触れる。
ポカンと口を開けたナルトの顔が、みるみる真っ赤に変わっていった。
「ばっ………な、なにして…もうっ!!!」
自分に会えたと言うだけで、あんな笑顔を見せられたのだ。
「そりゃ嬉しいわな」
「喜ぶのが遅いってばよ」
「悪りぃ悪りぃ」
「……今度は、シカマルが鬼なんだからなっ!次は、シカマルがオレの事探してくれってばよ?」
ナルトの背中を追いかけてばかりいる気分なのだけれど、そんな本心は見せるつもりはない。
「お前を見つけるのは大変そうだな」
捕まえておくのも大変なのだけれど。
シカマルはそう考えてクスリと笑う。
「そ、そう?」
「でも、楽しそうだな?」
「……ウン」
へへっと笑ったナルトは贔屓目にしても、可愛い表情を浮かべるているようにも見える。
腕の中に抱きしめて、離したくない。
それを今と言う瞬間に実行してしまおうか?
「…なんてな」
「シカマル?」
そんなことを言ったら、ナルトは困惑してしまうだろう。そんな恋人を追い詰めたい気持ちもあるが、それよりも先に自分に会いたくて探してくれたナルトを思いっきり甘やかしてやりたい。
「とりあえず、帰るか?」
今度こそシカマルの手によって立ち上がったナルトは、こくこくと頷くとちらりと横目で見上げてくる。
「帰るってばよ」
つないだ手も絡めた指もそのままに、少しだけあたたかくなった胸の奥の感情を噛みしめる。
歩調はゆっくり。
帰路の為に歩くこの道も、何の変哲もないが二人でいるだけで満たされる。
北風に吹かれながら。
おわり
なんだよ、この支離滅裂なSSは…orz
ごめんなさいごめんなさ…ううう。
一応、サイト3周年ありがとうSSにします(投げやりじゃないですよ!書くときから決めてたんだから!!←言い訳にあらず)
ちなみに、お持ち帰りOKです(笑) だ、誰もいらねえか!・・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・・・
もちっと内容とクオリティのある話とかちゃんと書きたいです。
クオリティってなんだ?
now time 0:59
お久しぶりです、RUIです。こんばんわ~
今年に入ってからってか、去年末くらいからか。
自分含めて、家族とかでも病院率がとても高いという悲惨な状況続いてます。
23日に、何もできてないまま放置されてるサイトが3周年むかえました。
いや、逆に恥ずかしいくらい。大きな声では言えないなぁ……
あーStationも完結できんかった(ノ_-。)
心残りの多い1年間。←反省。
思い起こせば、3年目が一番何もできてなかったですよ。
3周年を迎えて、4年目突入の駄サイトですが。
これからもマイペースで続けていきたいとは思っています。
拍手も、遊びにきてくれる方も。
本当に感謝です。
更新されてないサイトをさらしてるのは申し訳なく……情けなく。
すみません…!
心機一転とまではいきませんが、もちっと更新とかできるように頑張ります。
こんなんですが、よろしくお願いします<(_ _)>
now time 1:14
今年に入ってからってか、去年末くらいからか。
自分含めて、家族とかでも病院率がとても高いという悲惨な状況続いてます。
23日に、何もできてないまま放置されてるサイトが3周年むかえました。
いや、逆に恥ずかしいくらい。大きな声では言えないなぁ……
あーStationも完結できんかった(ノ_-。)
心残りの多い1年間。←反省。
思い起こせば、3年目が一番何もできてなかったですよ。
3周年を迎えて、4年目突入の駄サイトですが。
これからもマイペースで続けていきたいとは思っています。
拍手も、遊びにきてくれる方も。
本当に感謝です。
更新されてないサイトをさらしてるのは申し訳なく……情けなく。
すみません…!
心機一転とまではいきませんが、もちっと更新とかできるように頑張ります。
こんなんですが、よろしくお願いします<(_ _)>
now time 1:14
