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crazy moon
気ままな更新日記です…(*^_^*) WJ感想は早売りです。おまけはブログ内検索してください。最新記事が最新情報です。
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11月中旬くらいまでは、あったかい日が続くようですね。
ってか、暑いんじゃっ!マジで。
いつになったら、冬服着れるのかなぁ…今が一番中途半端です。
思わず袖をまくって仕事しちゃうくらい暑い……外は行かない、ようにしてます。

でも冬が訪れるのもいきなりらしい(という人の話)
どうしよう、今年もガンガン雪とか降ったら。それは、嫌だなぁ。

ハロウィン話を読んでくれる人が思ったよりいて嬉しかったです。季節感とか完全無視な上、イベントまで外してしまってスミマセン。
今年のナル誕も終わってないしな!もう呆れてるってか、それ通り越してますよね。でも、ホントに年内にはサイトん中きれいにするんだ~。こうやって毎回言っとけば、達成できるかもしれない。思い込み作戦。

年は誤魔化せないってか、誤魔化しようがないってか(苦)目の下のクマさんが……疲労感バシバシ。ナチュラルじゃなく、手抜きメイクの所為で隠せもしてないです。なんで、疲れた感が倍増してます。やばいです。シカナルやってて睡眠時間が減ると、ぎりっぎりまで朝寝てるから、いかんですな。
私よりいくつも年下の友人が、「年のせいで」とか言ってると、ワタシより年下やんっ!と心の中で叫んでます。でも、確実に私より頑張り屋さんなんで、年齢なんて関係ないよっ…という気分にもなり。このサイトを立ち上げた当初より年くったのは事実なので、更新とか遅いし、体力がもたなくなってきました。
気分だけは年取ってないので、やれる気分でいますがそれが痛い勘違いだと思い知らされる毎日Σ(>д<)
でも、体力は落ちたんだ(笑)愛は増殖してるんですが。なので、そのジレンマが……ストレス。

無計画なのがウチのポリシーなので(と言わざる得ない)
細く長くシカナル続けてくつもりなんでよろしくです(*´∇`*) 
ナルトってWJで昔やってたマンガだよ~とか言われるくらいまで続けてみたい。

拍手はやる気の源になっとります。ありがとうございます~

now time 1:09

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シカナルBY「HAPPY Halloween2010-2」 アップしました。
もうっ!(≧ヘ≦ )
また、続いてしまったーーーーっ。
しかも、次回も赤文字決定なんで(苦笑) 頑張ります!!

2010とかタイトル自体どうなんだよ~泣けるぜぃ。
奈良家族書くと長くなる傾向なんで(好きだから/笑)縮小してみました。
とりあえず、次回で終わりなんで……はい。もうハロウィン当日にエンドマークとかの望み消えた時点で、かなり凹みましたが…なんとか、一応でもアップできたしね、いいよな自分。頑張ったってことにする。

ハロウィンを書きながら、ENDROLLを先にカキコしてくかもなんですが。予定予定。

11月になっちゃいましたね。
早いな~。そして、去年の11月より暖かく感じるのってワタシだけ?
でも、さっき淹れたばっかの緑茶がぬるくなってんな。やっぱ、寒いのかな。謎。

眠たいのでいつも以上に支離滅裂で申し訳ない。
拍手ありがとーです(*^_^*)

なるべく早く、次回更新もできますようにっ!
おやすみなさい。

now time 3:18

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ハロウィン色の街並み。って、ジャック オ ランタンがいっぱいだったりとか、パンプキンパイが美味しかったりとか(笑)仮装した子供ちゃんいたりとか。
とりあえず、友人には「お菓子くれいないと、悪戯しちゃうからね! ん?なに、悪戯されたいんだ。ならそうやって言えよ」 ってメールはしときました。

それで、わたしは……休みなので、怠惰に過ごしてた(ヲイヲイ)
惰眠貪ってましたが?(最近の休みずっとコレ)
もう泣けるわ。こんな自分に。
寝てるなんて、休みがもったいないじゃんとか言われますが。睡眠ってすげーんだぜ?ちっとももったいなくなんかねえんだぜ?悔しかったら、1日中寝てみろよ。とか心の中で囁く。(強がりってやつ)
ちょっと、起きた時には後悔とか少しだけするんですが。特に出かけるとかの用事なかったら、寝て過ごすのは大好きなのでOKっす<o( ̄^ ̄)o>

ただ、今日は原稿の方を進めたかったので、それだけは「やっちまったな」感あります。
今は去年からの続きのハロウィン話を書いてますよ。だって、保存した文書のファイル名がハロウィン2010なんですよ。笑えねえっ!笑いたかったけど……自分自身にドン引きした。そして、蔑んでみた。
なんとか、今年中に去年からのハロウィンを終わらせるべく頑張ってます。

自分の中で、いろいろ背負ってんのでどうにかして今年中にきれいな自分に戻る事が目標なんですよ。
キリリクとかその他小説とか。もろもろ。
ふふふふ。目標はいつでも高い。(よく挫折します)

っつーことで、次回日記書くときにはハロウィン話UPしたよの連絡ができるといい。
あ。ENDROLLの5をアップした時は日記書いてませんな。時間なくて。言い訳とかは次回アップ分と一緒に叫ぶかな。身内受けはなぜかよかったです。でも、ぱちぱちしてくれた人もいっぱいいたので大丈夫なんだろうか……我ナル……

now time 17:23

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RUIのお休み、基本月曜日なんで。
日曜日はけっこう息切れ。土曜日も虫の息に近い(笑)

昨日も今日も夕方、うたたねしちゃったもんな"/(*▽*)  んで、昨日はその時に見た夢が最悪で気分急降下どこじゃなく、真剣心折れかけたんでローテンション期に入りました。
せっかく、ブルーディ終わったのになぁ。もう、最悪~。
前日までハイテンションだったので、どんな躁鬱なんですかっ?って感じです。でも、一晩寝たらわりとすっきりな単細胞の能天気です。今回はまだローテンション期から抜け出せてないんですが。

某さんの日記で、今週のアニナルのシカマルがかっけかったとあったので、さっそく見てみました。
うん、カッコいいよね。存在だけでかっこいいよ。もう、好きすぎてどうしたらいいのかわからんくなる!
そして、テマリ姉ちゃんもカッコいい。そして、あんな露出あったっけ?と頭ひねってみた。恰好のこと。胸の…胸の谷間がぁぁ。どきどき。シカマルはくの一として評価しとりましたが、あんないい女早々いないぜ?残忍とか、女に対する褒め言葉じゃないって(笑)もう、さすがシカさんvv
あんまりににやにやしてみてたもんだから、甥っ子に「ハードに残しとく?」って聞かれちまったよ。ソッコーイエスですが?これは、シカマルを補給するDVDの話のひとつにしてもいい。
今のOPのサクラが好きです。髪の雰囲気とかかわいい。つか、アニナルスタッフに愛されてると感じる…サイの髪の揺れ方とかも好きだけど。今のOPがお気に入りなだけ。

なんだか、いろいろと最近考えることが多くて。
脳みそがついていかないというか……考える力がもともとないと言うか。バカになりきれないバカは損だと思うのだ。それか、もっと頭がよかったら下らんこと考えて、ぐーるぐるのスパイラルには陥らない?
あんまり考えると、頭とお腹痛くなるのでやめよう。←思考止めるために大抵寝る。

今日は原稿やろうかなぁとか。
悶々と考えてみたので、それが上手く文章にできるといい。
WEB&diary拍手ありがとうございます。diary拍手のお礼画面も編集したいと思いつつ……数か月。でもね、携帯には対応してないとか説明にあったんですよ。拍手画面に飛ぶのがだと思うんですが。
更新は頑張りますが、更新停滞の時とかも遊びに来て貰えるのは嬉しいので、またまたアリガトウです。感謝せねば。うんうん。

表現って、自己満足な部分が多いとか思います。共感してもらえるとかは、すごいラッキーなんですよね。なんか、シカナル書いてて思うのはめっちゃ独りよがりだよなぁということ。たまたまサイトって言う場で見てもらえる機会があって、見てくれる人がいて。でも、ぶっちゃけ表現自慰行為を見てもらって喜んでいるプレイみたいな感じがしてます。どんな羞恥プレイやねん(笑)下品なのは許してくださいな(*^.^*) でもストレートにぴたりと当てはまる言い表してみたら……羞恥プレイなんだもんな。

こんなんでも、ない脳みそ使いながら必死に書いてます(*^-゜)v

なんか更新できたら、褒めてください。褒めて伸びる子ですから!(と血液型の説明書に書いてあったもん!)

now time 23:57

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思いつきと言うSS。


Innocent love 番外編

「恋文」

チョークを黒板に滑らせて。
書き終えると、黄色い声が一斉に上がる。

「静かに~っ!」

ナルトは振り返るとにっこり笑って、一応は教師の顔をした。

「今日のテーマは、恋文…簡単に言うと、ラブレターな!本当に好きな人に書いてもいいし、別に相手が見つからないっつー時は架空の人物でもいいから」

眉を顰める生徒もいれば、楽しそうにしている生徒もいる。十人十色な反応は、体は大人でも、まだまだ精神は大人へ達してない未知数の子供のそれである。

「これから配るレポート用紙に書いて、封筒も配るから~……おい、聞いてんのかって!」
「先生読むんでしょ?恥ずかしいじゃん!」
「恥ずかしくなんかないってばよ。気持ちを文章にする練習だってば」

ほら、と渡した便箋と封筒を膨れっ面で受け取る女生徒。気のないふりして、シャーペンを握る男子生徒。
ついこの間は、数日の間日記をつける課題を出した。
読書感想文よりはマシだと言われてしまったが、ナルトからすれば個性の詰まった日記を読むのが楽しかった。難しい表現を使えだとか、漢文でとか言ってる訳ではない。小学生の宿題のようだと笑われてしまったが、自分で書くと言うことに意味があると思っている。

今は、パソコンやケータイや、メールなどという便利ツールのおかげで、文章を書くと言う機会が減っていると思う。字の上手い下手は別として、人の書くものには温かいなにかが詰まっていると思うのだ。
だから、少しでもソレに触れてほしくてたまにこんな課題を提出してみる。

「宛名は書かなくていいから、差出人は書く事~」

文句の声が静まり、カリカリと鉛筆が紙を滑る音だけが教室に響く。
与えられた時間が長いのか短いのかはわからないが、ナルトからすればすぐにチャイムが鳴ったように感じてしまう。ナルトの座る教壇の上に、何枚もの封筒が重なった。

教室から出ると、すぐに声をかけられる。

「先生!」
「シカマル?どうしたんだってばよ、お前…出したよな」

シカマルの差し出した、もう一つの封筒。素直に受け取りながら首を傾げる。

「だってよ、ありゃ課題だろ? こっちはホンモノっつーやつ」

受け取ってしまったナルトは、一気に頬を真っ赤に染める。これはシカマルがしたためた、ナルトへの恋文と言うことで………

「なんだよ、先生」
「……さ、サンキュ」

恥ずかしくて堪らないからすぐに背中を向けて、足早に歩く。
恋人になって数か月。
メールや電話や。それだけの関係ではないのだけれど。
それは学校以外の話である。
教え子を恋人にしてしまったとは思わない事にしているナルトであった。まさか、学校でラブレターを年下の彼から受け取るとは思わなくて真剣に照れてしまう。

公私混同はしないと決めているけれど、頬が緩むのが止められなくて。
強がりばかりが口をつくけれど、シカマルを好きな気持ちも本物。

ドキドキが先行して、シカマルからの手紙と向き合えたのはマンションに帰りついてからだ。
夕飯を済ませ、風呂を済ませ、ベッドの上で封筒と向き合う。

「……あ、開けるぞ…うん」

緊張して封を切る。
便箋を開いて、言葉を失った。

「え……えええっ?」

数分迷って、携帯の通話ボタンを押してしまった。すぐにつながったコールに、シカマルもナルトからの連絡を待っていたのだと分かる。

『読んだ?』

「……読めねえよっ!」

『なんでだよ? ナルトってトンチきかねえタイプだっけ?』

「冗談とか、そーゆうの?」

『…違げーよ……だから、…なんつーか、こっちも照れるな』

「はあ?も、すげー緊張したのに……」

ふうっと、シカマルの短い息。鼓膜に届いた声に、ナルトは思わず終話ボタンを押してしまった。
そして、すぐに着信音が鳴り響く。
あわててナルトも電話に出る。

『普通、あそこで切るかよっ!』

「ごめ、…ちょ、……なんか焦ったってばよ」

『…引いたのかと思って、コッチも焦るっつーの』

封筒の中の便箋は、白紙。
封筒の差出人はシカマル。



だから、真っ白な紙にはあふれ出た気持ちだけが、色のないインクで記されている。

「だって、この気持ちは言葉にできない。」


ナルトは知らずと笑顔になった。

「サンキュだってばよ」

くすりと笑ったシカマルの気配。
ナルトもシカマルへいつか手紙を書こうと思った。気持ちを言葉にすることができたなら。

おわり



実を言うと、生徒×教師のInnocent~は密かに人気がある(笑)
もちろん私も好きですよ。
続きが書きたいけど、書けてない話の一つでした。

now time 23:35

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