crazy moon
気ままな更新日記です…(*^_^*) WJ感想は早売りです。おまけはブログ内検索してください。最新記事が最新情報です。
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リアル生活で病んでます(笑)
マジっつうくらいに、病んでます。半分、パニ症状態です(汗)
うおー。
なんてーかな。イロイロあるってばね、人生は!
24日に恒例の奈良へ行ってまいりました。自分土産公開は後日、自己満足でします(^^ゞ
暗いかもしれないSS↓
「Paine」
サクリ、と肌に食い込む刃先の感覚。
躊躇せずにそれを、すっと引く。
白い肌に、鮮血の直線。
鋭く磨かれたクナイが、手首より上の肌に一筋の傷を作る。
ぽたぽたと溢れ出す鮮血。
それが床に落ちる様を、じっと見つめた。
しばらくすると、浅い傷が修復を始める。
尋常でないその回復スピードは、体の中にいる九尾の恩恵。
ナルトはそれを恩恵だなんて思った事はない。
人よりもスタミナがある。
チャクラも多い方だ。
忍びとしてはプラスの方向のような気もする。
でも、人間離れしたこの「現象」は、慣れた今でも気持ち悪い。
自分の身体に嫌悪を感じた。
薄らと塞がる傷口の近くに、再度クナイを当てる。
肌に平行に刃先を当てて、ゆっくりと前よりも深く身体に傷を付けた。
痛みは伴う。
流れる赤い血も本物。
自分は人間。温かい血の流れる人間。
人柱力だとか、そんなのはこの「瞬間」には関係のない事だった。
痛みが与えてくれる、生きているという確証。
流れた血が床にたまり、部屋中が血なまぐさい臭気に包まれると、なぜかホッとしてしまう。
この痛みは誰とも共有できない、ナルトの特別な時間でもあった。
自虐的な行動に見えるナルトの奇行にも、本人なりの意味があるのだ。
きっと、誰にも理解することができない………自分だけの痛み。
生を感じ、鼓動を感じ、呼吸する息のひそやかな空気の流れ。
トクリ、トクリと刻む胸の心臓。
この痛みが与えてくれる安心感は、生きているという自分なりの抵抗。
人として生きているという感覚が、真っ赤な血潮に混じったせつない感情。
何度か自分の肌を傷つけて、どこかで安堵してしまう自分がいる。
血のついたクナイを床に落とすと、指先で毀れている血をそっと拭った。
暖かいのか冷たいのか……ただ、目に毒のように映る鮮血。
すぐに傷が癒えてしまうこの身には、残らない傷口も、心に刻んだ傷跡が疼くきっかけへと変わる。
ナルトがぼうっとしていると、カタリとした音が耳に聞こえた。
ハッとして顔を上げると、不機嫌そうに顔をゆがめて腕を組んでいる恋人が壁にもたれている様が見えた。
「シカマル……いつから、そこにいたんだってばよ」
「お前こそ、なにしてんだよ」
シカマルは眉を顰めながら、ナルトの前にかがむと腕をそっととった。
深い傷の回復は遅いが、浅い傷口はほとんどが塞がっている。
「クナイの……手入れをしたから、切れ味……試してたんだってばよ」
苦しい言い訳をどう受け取ったのか、シカマルが皮肉そうに笑う。
「そっか。よく手入れされてんじゃねえの?」
「シカマル?」
ナルトが使っていないクナイを、ポーチから取り出したシカマルが目を細めながら刃の具合を確かめる。
「ちょ…っ!シカ!」
腕をまくった彼は、何の迷いを見せないままクナイを肌に当てると、ナルトと同様に肌に傷を付けた。
まっすぐな切れ目から、ぷくりと浮かぶ赤い玉。
「なにしてんだってばよっ!」
「お前と同じこと?」
「馬鹿じゃねえの?」
「なんだよ、てめーがバカなことしてる自覚はあるっつーことか?」
ナルトは口をつぐんだ。
「オレの傷は……すぐに治っちまうんだって……九尾の力で」
「ンで?……それがどうしたよ。自分を切り刻んで、いくら治りが早いっつったって、お前が痛みを感じるのは関係ねえだろ?治りが早いイコール……痛みを感じてねえ訳じゃねえよな?」
痛みが、生きている証。
流れた鮮血のぬくもりが、生きている証。
「もう、こんな事はやめろ。俺が許さねえ……どうしてもクナイの切れ味が心配っつーなら、俺で試せよ」
「な、にを……」
言っているの?
「お前の痛みを、俺にも分けろよ」
「シカ、マ…ル」
「それを感じる資格が俺にはある」
「……できねえってばよ」
「じゃ、二度とこんな事すんな」
「それってば、……命令?」
シカマルがふっと笑った。
「違げーよ……俺の自己満足的懇願」
「意味、わかんねえってば…」
「わからなくてもいいんだって。お前がお前で、俺が俺なら」
ナルトの目じりから、ぽたりと落ちた透明な雫。
ナルトは鼻をすすりながら、シカマルの腕にできた傷口に清潔な布をあてて、決して上手じゃない包帯を巻いた。
「俺は、どんな感情もお前と共有してえんだ。ワガママだってのはわかってる。俺の自己満足なのもわかってる。それでも、どんなお前も俺のモノにしてーくれーに、貪欲なんだよ」
シカマルはそっとナルトを抱き寄せた。
肩口にあたるナルトの瞳から、温かい涙があふれている。
「シカマルの……バカ」
「そんな俺も、好きだろ?」
ぎゅっとナルトを抱きしめる腕に力を入れた。
「好きじゃたりねーくれーに…好きだってばよ」
涙交じりの告白にシカマルは口元を緩めた。
喜びも悲しみも、楽しみも、苦しみも……そして、この痛みすら感じたい。
分け合うことのできない感情すら、共有したい。
この痛みはどこからきて、どこへ行くのか?
その答えは見つけられないけれど………
見つけるために生きていて、腕の中にあるぬくもりが全ての答え。
痛みの種類は多く存在するから。
理由なんていらない。
ただ、それと向き合う勇気がほしいだけなのだから。
彼の心を独占したい、ただ一つの希望が痛みを生む。
それをお互いに感じることが、信頼へと変わり、また新しい痛みを生み出す。
この愛しさに名前をつけるなら………?
おわり
ちょい暗シカナルでござーい。
でも、シカナル。シカナル大好き!!
意味不明な話でごめんなさいっす。
now time 4:34
マジっつうくらいに、病んでます。半分、パニ症状態です(汗)
うおー。
なんてーかな。イロイロあるってばね、人生は!
24日に恒例の奈良へ行ってまいりました。自分土産公開は後日、自己満足でします(^^ゞ
暗いかもしれないSS↓
「Paine」
サクリ、と肌に食い込む刃先の感覚。
躊躇せずにそれを、すっと引く。
白い肌に、鮮血の直線。
鋭く磨かれたクナイが、手首より上の肌に一筋の傷を作る。
ぽたぽたと溢れ出す鮮血。
それが床に落ちる様を、じっと見つめた。
しばらくすると、浅い傷が修復を始める。
尋常でないその回復スピードは、体の中にいる九尾の恩恵。
ナルトはそれを恩恵だなんて思った事はない。
人よりもスタミナがある。
チャクラも多い方だ。
忍びとしてはプラスの方向のような気もする。
でも、人間離れしたこの「現象」は、慣れた今でも気持ち悪い。
自分の身体に嫌悪を感じた。
薄らと塞がる傷口の近くに、再度クナイを当てる。
肌に平行に刃先を当てて、ゆっくりと前よりも深く身体に傷を付けた。
痛みは伴う。
流れる赤い血も本物。
自分は人間。温かい血の流れる人間。
人柱力だとか、そんなのはこの「瞬間」には関係のない事だった。
痛みが与えてくれる、生きているという確証。
流れた血が床にたまり、部屋中が血なまぐさい臭気に包まれると、なぜかホッとしてしまう。
この痛みは誰とも共有できない、ナルトの特別な時間でもあった。
自虐的な行動に見えるナルトの奇行にも、本人なりの意味があるのだ。
きっと、誰にも理解することができない………自分だけの痛み。
生を感じ、鼓動を感じ、呼吸する息のひそやかな空気の流れ。
トクリ、トクリと刻む胸の心臓。
この痛みが与えてくれる安心感は、生きているという自分なりの抵抗。
人として生きているという感覚が、真っ赤な血潮に混じったせつない感情。
何度か自分の肌を傷つけて、どこかで安堵してしまう自分がいる。
血のついたクナイを床に落とすと、指先で毀れている血をそっと拭った。
暖かいのか冷たいのか……ただ、目に毒のように映る鮮血。
すぐに傷が癒えてしまうこの身には、残らない傷口も、心に刻んだ傷跡が疼くきっかけへと変わる。
ナルトがぼうっとしていると、カタリとした音が耳に聞こえた。
ハッとして顔を上げると、不機嫌そうに顔をゆがめて腕を組んでいる恋人が壁にもたれている様が見えた。
「シカマル……いつから、そこにいたんだってばよ」
「お前こそ、なにしてんだよ」
シカマルは眉を顰めながら、ナルトの前にかがむと腕をそっととった。
深い傷の回復は遅いが、浅い傷口はほとんどが塞がっている。
「クナイの……手入れをしたから、切れ味……試してたんだってばよ」
苦しい言い訳をどう受け取ったのか、シカマルが皮肉そうに笑う。
「そっか。よく手入れされてんじゃねえの?」
「シカマル?」
ナルトが使っていないクナイを、ポーチから取り出したシカマルが目を細めながら刃の具合を確かめる。
「ちょ…っ!シカ!」
腕をまくった彼は、何の迷いを見せないままクナイを肌に当てると、ナルトと同様に肌に傷を付けた。
まっすぐな切れ目から、ぷくりと浮かぶ赤い玉。
「なにしてんだってばよっ!」
「お前と同じこと?」
「馬鹿じゃねえの?」
「なんだよ、てめーがバカなことしてる自覚はあるっつーことか?」
ナルトは口をつぐんだ。
「オレの傷は……すぐに治っちまうんだって……九尾の力で」
「ンで?……それがどうしたよ。自分を切り刻んで、いくら治りが早いっつったって、お前が痛みを感じるのは関係ねえだろ?治りが早いイコール……痛みを感じてねえ訳じゃねえよな?」
痛みが、生きている証。
流れた鮮血のぬくもりが、生きている証。
「もう、こんな事はやめろ。俺が許さねえ……どうしてもクナイの切れ味が心配っつーなら、俺で試せよ」
「な、にを……」
言っているの?
「お前の痛みを、俺にも分けろよ」
「シカ、マ…ル」
「それを感じる資格が俺にはある」
「……できねえってばよ」
「じゃ、二度とこんな事すんな」
「それってば、……命令?」
シカマルがふっと笑った。
「違げーよ……俺の自己満足的懇願」
「意味、わかんねえってば…」
「わからなくてもいいんだって。お前がお前で、俺が俺なら」
ナルトの目じりから、ぽたりと落ちた透明な雫。
ナルトは鼻をすすりながら、シカマルの腕にできた傷口に清潔な布をあてて、決して上手じゃない包帯を巻いた。
「俺は、どんな感情もお前と共有してえんだ。ワガママだってのはわかってる。俺の自己満足なのもわかってる。それでも、どんなお前も俺のモノにしてーくれーに、貪欲なんだよ」
シカマルはそっとナルトを抱き寄せた。
肩口にあたるナルトの瞳から、温かい涙があふれている。
「シカマルの……バカ」
「そんな俺も、好きだろ?」
ぎゅっとナルトを抱きしめる腕に力を入れた。
「好きじゃたりねーくれーに…好きだってばよ」
涙交じりの告白にシカマルは口元を緩めた。
喜びも悲しみも、楽しみも、苦しみも……そして、この痛みすら感じたい。
分け合うことのできない感情すら、共有したい。
この痛みはどこからきて、どこへ行くのか?
その答えは見つけられないけれど………
見つけるために生きていて、腕の中にあるぬくもりが全ての答え。
痛みの種類は多く存在するから。
理由なんていらない。
ただ、それと向き合う勇気がほしいだけなのだから。
彼の心を独占したい、ただ一つの希望が痛みを生む。
それをお互いに感じることが、信頼へと変わり、また新しい痛みを生み出す。
この愛しさに名前をつけるなら………?
おわり
ちょい暗シカナルでござーい。
でも、シカナル。シカナル大好き!!
意味不明な話でごめんなさいっす。
now time 4:34
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日記カキコしてたら、自分の手違いで……長々書いてたのを消してしまいました。
すんごい悲しいので、また明日にでも新しく書き直します(T_T)
いつもは一時保存機能で復活できるんですが、今回は保存されてなかったようです。
もう、書き直せんっ!!
よくSS書いてる途中とかでやってしまう失敗です。
今回は書く前だったので(ひやひや)
ブログSS書くときは、直接日記の画面で書いちゃいます。なので、油断すると消えることもままあり。なるべく保存しながら書くようにしてるんですが(^^ゞ
いつも原稿する画面で書く話と、ブログ画面で書くSSは全くの別物なんですよね~
なので一気にテンション下がってしまったので、また出直しますよ。
つか、暗い話だったので…次回日記SSがアップされてもラブラブっちではないです(多分?当社比的な!)
now time 1:45
すんごい悲しいので、また明日にでも新しく書き直します(T_T)
いつもは一時保存機能で復活できるんですが、今回は保存されてなかったようです。
もう、書き直せんっ!!
よくSS書いてる途中とかでやってしまう失敗です。
今回は書く前だったので(ひやひや)
ブログSS書くときは、直接日記の画面で書いちゃいます。なので、油断すると消えることもままあり。なるべく保存しながら書くようにしてるんですが(^^ゞ
いつも原稿する画面で書く話と、ブログ画面で書くSSは全くの別物なんですよね~
なので一気にテンション下がってしまったので、また出直しますよ。
つか、暗い話だったので…次回日記SSがアップされてもラブラブっちではないです(多分?当社比的な!)
now time 1:45
今は、23日になっちまったんですがね(笑)
にゃんこの日が過ぎちゃった~。
昨日にあたる、22日は家庭的都合で、起きてる時間の半数を使ってしまい、かなりの疲労状態です。
「ツイートvv」
あー…ぶっちゃけ、ワタシってシカマルファンからは毒虫扱いのごとく嫌われてると思うんですが~
いや、いいんですよ!
シカマルさんを見た瞬間、キラキラしたのは事実ですから。
でも、みなさん、ゴカイしてらっしゃるようで…(苦笑)
暗号部のシホ事、眼鏡っ子で実をコレ外したら、割と美人なんて設定ささやかれてるみたいですけど(笑)それは、ご想像にお任せします~みたいな?
外見には基本構いません~。
仕事は仕事としてちゃんとこなすのが、ワタシのポリシーですし?
でも、こうやって社会人として適応しているワタシにも公にできない秘密(うふ☆)なんてのがあります。
完結に告白いたしますが、ぶっちゃけワタシ、イワユル腐女子って奴になるんですよ☆☆
シカマルさんの、クールな面持ちと、あの笑顔にノックアウトなのでありますよーーー!
とにかく~…頭のナカに浮かんだのは、シカマルさんって「受け?攻め?」みたいな素朴な疑問でして。
ワタシ的には、攻めがいいなぁなんてv 脳内活性オタク症状って感じです。
そんな、シカマルさんが連れてきた、自来也さまの暗号を解くカギを持った少年…
シカマルさんと同期ってコトで、同じ年であることは間違いなく……
木の葉でその存在を知らない人はいない、人柱力という存在で。
師である自来也さまを亡くされたナルトくんは、憂い顔っていうのか……超超色っぽいんですよ。
ふふふ。
シカマルさんの同年代と言うには、童顔で加えて金髪碧眼!!!!
ぶっちゃけ、これって萌えポインツ高だと思いませんか?同志のミナサマw
頼るようなナルトくんの視線に、視線で答えてるシカマルさん……
妄想じゃないんですよ! ぶっちゃけ、デキてますよ。この二人vvvv
食い入るように二人をガン見しちゃいましたが。
決めました!
ワタシ、ナルトくんとシカマルさんの愛を育むお手伝いがしたいのですよ。
ぶっちゃけ、こんだけリアルな萌えに出会ったのは初めてかもしれない~~
興奮の坩堝にいるワタシですけど、こうやってたまにはシカマルさんとナルトくんの愛の育みを報告したいと思っています。
シカナル応援団常時募集中!フォロワー同時募集中!
二人のラブラブな情報もお待ちしてますv
おわり
バカですみません。
シホ、ってうざくね?とか思ってたんですが。当初です当初。
彼女はRUIの中では、シカナル応援隊長的扱いです(笑)
つーか、ワタシの分身になってくれ~なんて(笑)
now time 1:04
にゃんこの日が過ぎちゃった~。
昨日にあたる、22日は家庭的都合で、起きてる時間の半数を使ってしまい、かなりの疲労状態です。
「ツイートvv」
あー…ぶっちゃけ、ワタシってシカマルファンからは毒虫扱いのごとく嫌われてると思うんですが~
いや、いいんですよ!
シカマルさんを見た瞬間、キラキラしたのは事実ですから。
でも、みなさん、ゴカイしてらっしゃるようで…(苦笑)
暗号部のシホ事、眼鏡っ子で実をコレ外したら、割と美人なんて設定ささやかれてるみたいですけど(笑)それは、ご想像にお任せします~みたいな?
外見には基本構いません~。
仕事は仕事としてちゃんとこなすのが、ワタシのポリシーですし?
でも、こうやって社会人として適応しているワタシにも公にできない秘密(うふ☆)なんてのがあります。
完結に告白いたしますが、ぶっちゃけワタシ、イワユル腐女子って奴になるんですよ☆☆
シカマルさんの、クールな面持ちと、あの笑顔にノックアウトなのでありますよーーー!
とにかく~…頭のナカに浮かんだのは、シカマルさんって「受け?攻め?」みたいな素朴な疑問でして。
ワタシ的には、攻めがいいなぁなんてv 脳内活性オタク症状って感じです。
そんな、シカマルさんが連れてきた、自来也さまの暗号を解くカギを持った少年…
シカマルさんと同期ってコトで、同じ年であることは間違いなく……
木の葉でその存在を知らない人はいない、人柱力という存在で。
師である自来也さまを亡くされたナルトくんは、憂い顔っていうのか……超超色っぽいんですよ。
ふふふ。
シカマルさんの同年代と言うには、童顔で加えて金髪碧眼!!!!
ぶっちゃけ、これって萌えポインツ高だと思いませんか?同志のミナサマw
頼るようなナルトくんの視線に、視線で答えてるシカマルさん……
妄想じゃないんですよ! ぶっちゃけ、デキてますよ。この二人vvvv
食い入るように二人をガン見しちゃいましたが。
決めました!
ワタシ、ナルトくんとシカマルさんの愛を育むお手伝いがしたいのですよ。
ぶっちゃけ、こんだけリアルな萌えに出会ったのは初めてかもしれない~~
興奮の坩堝にいるワタシですけど、こうやってたまにはシカマルさんとナルトくんの愛の育みを報告したいと思っています。
シカナル応援団常時募集中!フォロワー同時募集中!
二人のラブラブな情報もお待ちしてますv
おわり
バカですみません。
シホ、ってうざくね?とか思ってたんですが。当初です当初。
彼女はRUIの中では、シカナル応援隊長的扱いです(笑)
つーか、ワタシの分身になってくれ~なんて(笑)
now time 1:04
1日インターバルをおいて、再び甥っ子くんに襲撃されたRUIです、こんばんわ。
こんばんわが怪しい時間ですが、4時過ぎるまではおはようは使えないと思っている感じです。
甥っ子Sが、なるとのDVD見たいよーとか言うので、彼らが帰るギリまで二人の救世主~を見てました。2枚目までだったんですがね。見だしたら、止まらなくなり…甥っ子が帰宅しても延々とDVD鑑賞してしまいましたよ(汗)いかんやん。当初の予定(更新したいな☆)が狂いまくりっすよ!
とりあえず、5までみて満足しました!!ヒナたんと、シカナルに萌え(二人が一緒の画面ならオールシカナル!)まくり……ヒナたんらへんは号泣しておりまして、1時間近くはぐしぐし泣いていたのでした(笑)そのあとは、いちいちナルの回想に出るシカ、もしくは反対に激しく悶えて、うきゃーって感じに陥ってたのですよ(^^ゞ
やっぱり、末期。
よく、本当にシカナラーですね!って言われますが。そうなんですよ!!シカナル大好きなんです。大好物。たまに浮気(ほかの作品とかね)しますが、それはそれでスキなんすけど、シカナルは別格いってんですよ。今んとこRUIの中では、BEST OF coupleってやつです(照)
夜中なんで無駄にテンション高いのはお許しをv
WEB拍手&diary拍手ありがとうございます。
あんなSS(酔っ払いの話/笑)なのに…
diary拍手ヒトコト返信(反転OK?)
エザキさま
「 感想ありがとうございますv 甘いっすか?ふふふ。乙女はスイーツが大好物なんですよ(基本)ヲタクは夢をみて生きてるので永遠に乙女っす!(自分はおばはんだと自覚しとりますが(^^ゞ) これからも、無駄にSweet なシカナルをお届けできれば……なんて☆ 私も気持ちよく酔える人羨ましいです。酔っぱらったフリしたシカマルなら書けるかも…なんて思ってみたり(笑)なんか、イメージ的に酔っ払いのイメージが彼にわかないので。策士なシカさんでお願いしたい! 」
ちょい眠たいんですが……当たり前の時間。
お風呂入ってきます。
用事があるので、仮眠するべきかシカナルでもして覚醒しとくべきか悩む時間帯であります。寝たらおきられないような気がする…でも、やっぱ寝ようかな。お風呂には入るけど(くどい)
now time 3:42
こんばんわが怪しい時間ですが、4時過ぎるまではおはようは使えないと思っている感じです。
甥っ子Sが、なるとのDVD見たいよーとか言うので、彼らが帰るギリまで二人の救世主~を見てました。2枚目までだったんですがね。見だしたら、止まらなくなり…甥っ子が帰宅しても延々とDVD鑑賞してしまいましたよ(汗)いかんやん。当初の予定(更新したいな☆)が狂いまくりっすよ!
とりあえず、5までみて満足しました!!ヒナたんと、シカナルに萌え(二人が一緒の画面ならオールシカナル!)まくり……ヒナたんらへんは号泣しておりまして、1時間近くはぐしぐし泣いていたのでした(笑)そのあとは、いちいちナルの回想に出るシカ、もしくは反対に激しく悶えて、うきゃーって感じに陥ってたのですよ(^^ゞ
やっぱり、末期。
よく、本当にシカナラーですね!って言われますが。そうなんですよ!!シカナル大好きなんです。大好物。たまに浮気(ほかの作品とかね)しますが、それはそれでスキなんすけど、シカナルは別格いってんですよ。今んとこRUIの中では、BEST OF coupleってやつです(照)
夜中なんで無駄にテンション高いのはお許しをv
WEB拍手&diary拍手ありがとうございます。
あんなSS(酔っ払いの話/笑)なのに…
diary拍手ヒトコト返信(反転OK?)
エザキさま
「 感想ありがとうございますv 甘いっすか?ふふふ。乙女はスイーツが大好物なんですよ(基本)ヲタクは夢をみて生きてるので永遠に乙女っす!(自分はおばはんだと自覚しとりますが(^^ゞ) これからも、無駄にSweet なシカナルをお届けできれば……なんて☆ 私も気持ちよく酔える人羨ましいです。酔っぱらったフリしたシカマルなら書けるかも…なんて思ってみたり(笑)なんか、イメージ的に酔っ払いのイメージが彼にわかないので。策士なシカさんでお願いしたい! 」
ちょい眠たいんですが……当たり前の時間。
お風呂入ってきます。
用事があるので、仮眠するべきかシカナルでもして覚醒しとくべきか悩む時間帯であります。寝たらおきられないような気がする…でも、やっぱ寝ようかな。お風呂には入るけど(くどい)
now time 3:42
