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起きて、うだうだしながら荷物あさってたんですが。見つけたいものが見つかりません!
大体何を一緒に入れたのか、いくら時間がなくても覚えているんですが。その段ボールがないので、どこへ行ってしまったのかとひやひやしてます。
荷造りの最後は、ごちゃごちゃとしたものを片っ端から箱に入れてたので、段ボールの中身は大したことなく、かさだけとって邪魔な存在になっていることに、探し物をして気が付きました。
確かに、荷物多いですけど。片付いてない(片付けてない)ですけど…。
本当に自分に必要な物って、そんなに多くないのではないかと痛感してます(笑)
明日、って今日?はアニナルじゃん!
なんかアップしたかったのにな。
何もできてないとこが痛いです(涙)
いや、まだアニナル開始までには時間ありますからね!!
諦めないぞ(意気込みはいつでもある…)
now time 1:33
日中は暖かったのに…夜になって急に冷え込んだと思うのはRUIだけですか?
寒くなるって聞いてたけど、こんな急激に寒くならんでも。
今日はようやく免許証の住所変更とか行けた!
多分ほかにやることとかあると思うけど、今日はなんもしないって決めたもん!
とか言ってますが、まだ自分の部屋には入れません。
段ボール、どーーーんってなってるので(^^ゞ
ゴハンもお風呂も済ませたので、今日は「何もしない!」←家の事(笑)と決めたので、シカナルします!飢えすぎて、どうにかなりそうなんです。少しでもナルパソさわりたい(T_T)
シカナル書きたい!
無駄にSSなどでリハビリ(笑)
「PLAY」
口づけを繰り返す。
どちらともなく差し出した舌を絡めて、呑み込めない唾液が顎に伝う。
「んっ…ん、…っん」
無意識に漏れる声に興奮しているのは、きっと二人とも。
力の抜けていくナルトの体をゆっくりと横にしたシカマルは、離したクチビルにちゅっとキスした。
うっとりしたように見上げてくる青い瞳が、いい感じに潤んで誘惑している。
「シカマル……」
その声の響きも、シカマルを誘っている。
「ンだよ?今日はやけに、やる気じゃねえか」
ナルトの顔の両脇に手のひらを置いて覗き込むと、眉をひそめた恋人の表情がよく見える。子供っぽくすねたみたいに、ちょっと怒ったようにシカマルを睨みつけてくるが、上目使いの視線は逆効果で色っぽい。
「…ひでーってばよ」
「違げーって、俺もしたいから嬉しいっつーこと」
肌を重ねるなら、二人で気持ち良くなりたい。
息もできないくらいの熱の中で、二人で溶けてしまいたい。
「シカマル…!」
ナルトがシカマルを抱き寄せようとしたところで、ガタンと大きな箱が倒れた。
「あ…」
その倒れた箱の中から出てくるのは、シカマルからすれば「ただのゴミ」。だけれど、この部屋の主であるナルトにとっては「思いでのひとつ」。
今は、年末にばたつかないようにと二人でせっせと大掃除なぞをしていた。もちろん、ナルトのアパートである。それを手伝う羽目になったシカマル的には、オイシイ展開も少しは欲しかったのだが。
「すげーなつかしーの!」
がばりと起き上がったナルトは、ゴミ(シカマルにはそうにしか見えない)を手に取りながら、昔を思い出しているみたいだ。はしゃぐナルトには、今まで何をしようとしていたのか、すっきりさっぱり頭から消えてしまったようだ。シカマルは深いため息をつきながら体を起こすと、片足を立てて深いため息をつく。
そして、何が楽しいのかゴミと戯れるナルトを見つめながら散らばったモノたちを睨みつける。
「…なんだ、アレ」
そして、この部屋の主に似つかわしくないものを見つけてしまった。
よく女子などがする、カチューシャというやつだ。
「おい、ナル。これもお前のもんか?」
つまんでナルトの眼前に掲げると、こくりと頷かれる。
カチューシャには動物の耳と見える三角のそれがぴょこんとついていた。
「それさ、猫のばあさんからもらった猫耳なんだってばよ」
「……猫耳?」
「それをすると猫にはつけた人間が猫に見えんだって!すごくね?なんか捨てるに捨てられなくて…」
シカマルにしてみれば、捨てられないナルトの大切な物たちがやっぱりゴミに見えてしまうから不思議だ。
「へぇ。んで、人間からはどう見えんだよ?」
「人間からしたら? ふつーにソレつけてる人間だってばよ。サクラちゃんもサスケも普通の人にしか見えなかったもん」
「ふーん…」
旧七班での任務だったのだろう。シカマルはなぜかむっとして、ナルトにカチューシャを渡した。
「なに?」
「なにって、俺もそれつけたお前みてーし…」
「…見て、どうするんだってばよ」
「見ちゃ悪りぃのか?」
「悪くはねえけど……」
「俺は見たいけど、お前が嫌なら無理強いはしねえし」
ナルトは、うーっと唸ったままカチューシャを見つめている。
さすがに、サスケは見たのだから自分も見たいなどと口が裂けても言えないシカマルである。きっと、猫耳のナルトもかわいいのだろうなんて欲目と、そのまま行為に戻りたいシカマルの下心込の算段であった。
「別に、無理じゃないけど……」
少し恥ずかしそうにしながら、カチューシャを付けようとしたナルトににやりとしてしまう。
「尻尾とかはえんのか?」
「そんな訳ねえって!」
ぶちぶちと文句を言いながらカチューシャを付けたナルトは、頬を赤くしながら顔を上げた。
「お、以外と似合って驚いたぜ。笑ってやろーと思ってたのに……」
似合うなんてどころじゃない。
シカマルの悪戯心が刺激されるような外見に、見ている方が恥ずかしくなる。
捲るめく妄想のナントカ。
「ひ…ひどいにゃん……めちゃ恥ずかしいのに。シカマルが言うから、付けたんだにゃん!!」
「……にゃ、ん?」
「にゃ(なに)?」
「いや、お前……”にゃん”って」
「え?オレってばなんか変な事言ってるにゃん(言ってるってば)?」
「いや、気にすんな。すげー気に入ったから」
「……シカマル?」
小首をかしげたナルトは、ぱちぱちと瞬きを繰り返す。
にやりと笑ったシカマルは、ぺろりとナルトの首筋を舐め上げた。
「ひゃ…っ」
ぴくりと肩が揺れて、ナルトの瞳がシカマルに向けられる。
「ナルト…」
「……ん?」
「続き、しようぜ?」
「あ、やじゃねえけど……これ外すって……シカ…」
言葉の続きをシカマルは唇で呑み込んだ。
散々、にゃんにゃんと鳴かされたナルトの声が枯れてしまった事は言うまでもない。
終わり(笑)
さすがにブログSSなので、これ以上は書けないです。想像は一杯したので、皆様もいっぱいしてください。
「いやだにゃ~」とか、「にゃ、にゃ(あ…あ…)」とかのナルトの声でも。中途半端でひどいってばよ。
今の調子だと、年内はなんかサイト運営がおろそかになりそうですorz
つか、書きかけテキストがハロウィンとシカ誕ってのが笑えるので、年内にはどうにかしたいです。
そして、いまだ未消化のキリリクは……頑張ります。もう、いつとか断言できなくてごめんなさいです。
now time 21:52
んでもって、こんな中で月イチさんいらっしゃいましたよ…orz
今回は、貧血っぽい症状がひどくってですね。くらくらって立ちくらみしてしまいます。
多分、疲労とか緊張とかいろいろ重なってんだと思いますね。
まだ、WJも読めてないし…
すごい悲しいです。
昨夜、布団に入ったらシカナル妄想が始まってしまって(笑)
最初は、ちょい暗い感じで考えてたんですが…最後は結局ソッチ方向にいって落ち着きました。
お、覚えてるうちに文にしなくちゃ!
書きかけとかキリリクとかたまってんですが(>人<)
頑張ってクリアしてきたいです。
シカナルやりたい!!
書きたいですよ~。
あ。メアドの設定やっと終わりました。
友人たちとか登録してるのとか訂正しないと……
now time 22:52
って言っても、工事に来てもらっただけ。
PCの設定とかあるんだよなぁと思いつつ、説明書を前にナルパソの前に座って電源入れたら勝手につながりました。あれ?ちょい拍子抜けなんですが……こんなもん?
まだ、メール設定とかはしてないです。やらなくちゃな~。
それにしても、荷造りも大変だったけど荷解きもかなり大変です。
RUIの部屋は未だ段ボールにほとんどを占拠されております。だから、今は部屋の外でネットしてる(笑)たった2日間だけ落ちてただけで、大した事ないっちゃないんだけど。気分はただいまなんです。今までだって2日くらいPC触れない事なんていくらでもあったのにな~。でも、PC立ち上げてもつながらないっての不安じゃないですか!(なんかの病気か!?)
今日は、宅配とか電気屋さんとか来るので、うかうかと外出もしてられないです。
行きたいとこは(手続きとか)いっぱいあるのにな~。
しばらく落ち着きそうにないんですが…
そんな中でも、サイトでなんかできたらいいなぁって思います。
now time 12:24
